山代裕春
29 件の小説ムカつくんだよね
頑張るのをやめましょう。 意味がありません。 所詮結果ですから、不器用な人真面目な人ほど報われなかったです。 私は頑張りました、多分これからも頑張ります。 でも結局ダメでした、そりゃ悔しいです。 でも同じことをあと何度繰り返せばいいのでしょう、轍を踏み嫌な役をするくらいなら頑張利なんてクソ喰らえです。 だって報われないんだもんしょうがないじゃん寂しい人生なんだから。 ……頑張ったってしょうがない。
目標
作者「……」 私は作者、底辺の作家だ。 しかしいつかは有名な作家になる……予定である!! 作家「ふえええぇ…」 ダンダンダンダン!! 作家「……」 ダァン!! 山代「うぉい!!いつまでやってる!!」 作家「……だれ?」 山代「俺はお前じゃい!」 作家「・・・は?」 山代「えー閲覧者の皆様ここでは本名及びややこしいことになるのでざっくり言いますと、山代と作家は同一人物であり、私がネット上、作者が現実世界…と言う設定です」 作家「あ、理解」 山代「俺はお前に物申したい!」 作家「どうぞ?」 山代「十万文字BLどうした!?」 作家「あーあれね、まだ引っ込めてる」 山代「いつ販売すんだボンクラ!」 作家「やる気がねぇ♪仕事忙しい♪色々めんどくさいよぉ!♪」 山代「……」 作家「真面目な話するとどこに投稿してどうやって閲覧数を増やすか、だから迷ってるし困ってる」 山代「あー…」 作家「それにさ……読んでくれる確証もないし、有料だとどうしてもね」 山代「……でもやりたいんだろ?」 作家「…まぁね」 山代「ならやろうぜ?」 作家「……うん、このままじゃ終われないしね」 ……… 山代・作家「今年の目標は!自身の作品の有料化!!です!」
流木
流れ流れで流されて…見る人の目無頓着。 時折止まり人に踏まれ、まだ役に立つのかと安堵の矢先、流れに落とされ砕け散る。 しかし、心配する勿れ…いずれは全て無に帰す定め、全てに当てはまるものであり決して覆されることのないものなのだから
貧者の幸福論
寒さ厳しく懐寂しく 飛ぶ金転ぶ足元明るい街灯 何にも出来ずかと言いサボらず 日々真面目に働いて 得たものがこんなもん 来年もおんなじことでしょう 再来年も…はたまたその次も… しかし惨めと思う勿れ なけなし買った美味しいもの 家に帰れば寝れる布団 携帯見れば虚しい幸せ そんなものは関係ない 自分の幸福自分で決めて たるを知ったものはでかい
いやだ
あなたを殺したい 腹を掻っ捌いて臓物を引きずり 激痛に悶える姿を見たい 貴方を殺したい 目を抉り、耳を切り、鼻を削ぎ 歯を抜く 痛みに泣き叫ぶ姿を見たい 貴女を殺したい 肉を削ぎ落として骨を露わにした姿を見たい アナタを殺したい 金槌で何度も叩いて凹凸の姿を見たい 貴方を殺したい 四肢を切り離しのたうち回る姿を見たい あなたを殺したい 血を抜いて真っ青な肌の姿を見たい 貴女を殺したい 水に沈めて膨らんだ姿を見たい アナタを殺したい 罵詈雑言を浴びせ狂う姿を見たい アナタを殺したい 首を掻き切り滝のように血を流す姿を見たい あなたを殺したい 全てに絶望し 虚無を見つめる姿を見たい あなたを…アナタを…貴方を…貴女を… 喜びに満ちたお前らなんて大嫌いだ 今すぐ死ね
爆発どころかくずにしてやるわい
文化祭、リア充ばっかで、楽しくない。 どなたかショットガン持ってきて。
憎悪
その顔が見たかった… 目の前で泣きみっともなく跪く君を私は軽蔑と哀れみの眼差しで見ている。 どれほど待ち望み、どれほど想像しただろうか。 まだこんなもんじゃぁない、私の受けた苦しみはこんなもんじゃない、生きながら犬の餌にして屍を野ざらしにするだけじゃ足りない。 もっと、もっと絶望を… 私に見せて?その無様な顔を! ぁああ…楽しい
初めまして
初めまして、山代と申します。 概要欄を見させていただきました。 貴方は心からお友達を大事にされているとお見受けします。 結論から言うと今はやめたほうが良いでしょう、感情のままにLINEを送ってしまえばまた距離を置かれ離れてくと思います、今はただ待つしかないと思います。 ご自身のお心を整理する時間とお相手のお心の整理時間が今は必要かと思います。
犯罪者の気持ちの一部
いつだっただろうか…自分が輝いていた日は… 早朝、朝から人は賑わい配達員さんのバイク音と子供の声。 いつからだろう、うるせぇと思ったのは… 12時、気怠い体を起こす、トイレに行きたいが母がいるから出たくない。 15時、また時間を無駄にした、パソコンとスマホは四六時中見ているが…いつからだろう、楽しくなくなったのは… 18時、やっとリビングに降りる母の冷たい視線に晒されながら飯を食う、いつからだろう…母のごはんをうまいと言えなくなったのは… 夜の12時、やっと俺の時間だパソコンを開きゲームやsnsをしながら自分よりマシな奴らを炙り出して安心する、いつからだろう虚しいと思ったのは… 深夜3時、考えたくない、だからスマホを取り出しどうでもいい音を流しながら眠る、最近はこんなのばかりだ、いつからだろう…考えを放棄したのは… 朝6時、配達員さんのバイク音、程々に聞こえるトラックの音、うるさい、ここで叫んでもどうにもならない…いつからだろう、人のせいにするようになったのは… 数時間後… 何も考えず、衝動のままに、硬く握られたがさい包丁、荒い息、目の前に横たわる母の亡骸… お前のせいだ…お前のせいだ…お前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだお前のせいだ!!!……違う、全て自分が悪い… これは…ある人の未来…否、犯罪者の心の一部である。
本音と本心
何もしたくない、やりたくない、ただ飯食ってのんびり寝て好きな時におきたい、季節の風を感じながら流行りのお菓子と紅茶を飲む、夜更かしして何か楽しみに勤しむ、何か贅沢なことを望んでいるか? 何もしたくないのは何をしても小言を言うからだろう、やりたくないのはやったって無駄に終わったからだろう! 何が努力すれば報われるだ、報われないどころか悪くなる一方でとうとう今日叫んじまったよ、ハサミ片手にダンボールブッ刺して、震え泣きながら己の無能加減に嗤ってしまったよ、なんて惨めで無様だ!! 何をしても無駄に終わった私に今更期待なんかすんじゃねぇ!! 何が愛だ!!何が社会だふざけんな!! どうにもならないんだよ!! 今まで頑張ってきたのに結局ひとりぼっちで陰口言われて笑われて終わったよ!!もうほっといてくれ!! 構うな私に!! 私はお前らに馬鹿にされるために生まれたんじゃねぇ!! 寂しいから馬鹿なふりをしていただけだ!! ……正直、今でもその癖は抜けないんですよね… ………もう死にたいよ…