ルー・テラヌ

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ルー・テラヌ

おっす、私は,ルー、今は,十代です。 できれは、読んでください。 最後に、わたしネタ切れ酷すぎ

お正月番外編1・・・え?んちょなにこれ

ルー?『鼻塩塩』 ルー?『皆さん今回のタイトルを見て皆さん、????と思った人もいるでしょう、それはオリジナルルーテラヌの感想です』 ルー?『あ、俺はちょと違う時代のルーだ、ルー黒とでも呼んでくれ』 ルー黒『まぁオリジナルルーテラヌがなぜ思ったのかそれは』 ルー黒『現在色々の次元の主人公が揃っています』 レイズ『ふっなぜこんなことになったのかわからなすぎて笑えてくるぜ』 ルー黒『つかなんでその主人公組に俺まで』 レイズ『未来の主人公みたいなもんだしな』 ルー黒『あ、多分今オリジナル様が自分が主人公枠?と困惑してるわ』 レイズ『と言うかこの世界物語知ってる勢はともかくその他はどう説明する?』 ルー『多分今全員、いやなら口で話すなとか思ってるでしょう、大丈夫これ念話です』 ルー黒『おいオリジナル俺たちを返せ』 ルー『………………』 ルー黒『おい………』 リュウガ『おいいつまで俺たちに説明を放置する』 ルー黒『あぁすまん』 リュウガ『ひとまず説明頼む』 ルー黒『まぁわかりやすく言おう、いわゆる物語の主人公枠みたいな奴らが今揃っている』 リュウガ『元殺し屋なんですけど』 リムル『魔王なんですけど』 承太郎『これもジョースターの血のせいか』 悟空『シュジンコウ?なんだそれうめぇんか?』 霊夢『同感』 スレン『………俺なんかあるわけでも』 リュウガ『龍人がなにを言う』 レイズ『お前が言うなや』 三『俺が主人公かぁ』 レイズ(これまだ出てない作品だったりきてるからめんどそうだな) ルシア『私はただの………』 ルー黒、リュウガ『その言葉お前だけは何億回世界が変わってもない』×2 ルシア『🥺』 秀(………似てる人がいるけどなんか違う) リュウガ『めちゃくちゃゴチャゴチャしてるなぁ』 スレン『おいルー?よ』 ルー黒『なんだい』 スレン『なんか変わった?』 ルー黒『ちょとな』 スレン『………そうか』 虎杖『なんかすごいなぁ』 ルシア『……………』 リュウガ『…………』 ルシア、リュウガ(気まず………) ⚠︎2人とも親子です ルー黒(ちなみにスレンは義理の父だがその時代からは来てません) リムル『あぁなんか』 承太郎『多分だがお前も思ってること同じだろうな』 虎杖『多分俺も』 リムル、承太郎、虎杖『どうやって帰ろう』 ルー黒『安心しろ勝手に帰れるみたいだ』 悟空『じゃさ全員で戦ってみねぇか』 リュウガ『なんでそうなった』 悟空『だって暇じゃねぇか、オラもどれぐらいつぇかきになんだよ』 ルシア『私はパスだ』(力加減むずい) ルー黒(この男最強です、どれぐらいかと言ったら、うちのキャラ全員でやっても一瞬でお亡くなりなわけだ) 承太郎『この空条承太郎がじきじきにぶちのめす』 リムル『まぁ暇だしね』(ベルゼビュートはダメだな) リュウガ『仕方ない』 ルー黒『戦闘狂かな?まぁやってやるか』 虎杖『大丈夫かな?』 三『よーしやるか』 スレン『…………はぁ』 秀『なぜだなぜなんだ』 霊騎『よーし陰になってたしやるぞ』 ルー黒『いたの?』 霊騎『🥺』 ルシア『レディGO!!』 三『術式順転・青』 リュウガ『オラァ』 三『DOA!』 虎杖『黒閃!!』 悟空『ぐぅ』 虎杖『黒閃!!』 悟空『ぐぅ』 悟空『かめはめ波ァァァァ』 虎杖『ぐぁぁぁぁ』 スレン『ぬぉらぁぁぁ』 リムル『ぎゃぁぁぁ』 スレン『オラオラ』 リムル『や、やめろ〜!』 霊夢『かっかってきなさいよ』 霊騎『…………』(まずい、絶対霊那の子孫だ、どうしよう傷つけたくない) 霊夢『夢想封印』 霊騎(よし攻撃をわざと喰らってまけてあげよう) ドォォォン! 霊騎『…………ぬわぁぁぁぁぁ!』(迫真の演技) 霊夢『よし1人目!』 ルー黒(わざと負けたな) レイズ(絶対わざとだ) ルー黒『んまやるか』(ナイフを構える) ルー黒『🗡ぬぉぉぉぉぉ!』 レイズ『オラァ!』 ビュン(瞬間移動音) ルー黒『くらえ』 レイズ『なにぃ!』グサァ レイズ『グハァ』 リムル『たぁぁすぅぅけぇぇてぇぇ』 スレン『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ』 虎杖『○間に黒閃!』 悟空『ぬぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ』 虎杖『黒閃!』 悟空『やめろぉぉぉぉぉ』 三『虚式、紫』ドゴォォ! 煙が晴れる リュウガ『ふっ』 三『ぁ、あぁ、ぁぁぁ』(真人声) ガシ リュウガ『なんなんだ今のわ』 三『あぁぁぁ・ぁぁぁぁぁぁぁ』(真人声) リュウガ『龍神拳!』 三『ぐはぁぁ』吹き飛ぶ 三『うぁぁぁ』龍騎三は逃げ出した 夏油『助けてあげようか真人』 三『サマーオイル!』 三『虚式、紫』 夏油『キョショ』 ドゴォォ 承太郎『テメェもだよオラオラオラオラオラオラァ』 三『俺もかよぉぉぉぉ』 リュウガ『龍神砲』 承太郎『ぐぅぅぅぅ』 ルー黒『今残ったのは』 ルー黒『今だ殴られてるリムル』 リムル『たぁぁぁぁすぅぅぅけぇぇぇてぇぇ』 スレン『オラオラオラオラ』 リュウガ『あと俺と』 霊夢『私と』 虎杖『俺だな』 レイズ『ギ……り………』 ルー黒『オラァ』 レイズ『グハァ』 リムル『…………』チーン 虎杖『申し訳ないけどオラァ』黒閃 霊夢『グハァ』 霊騎『オラオラオラオラ!💢』 虎杖『どぇあ』 霊騎『オラァ!💢』 虎杖『ぬわァァァ』 霊騎『ドラゴブレイズキック!+閃光』 虎杖『うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』 ルー黒『あ、俺勝ち目が』 リュウガ『龍神拳』 ルー黒『ノォォォォ』 リュウガ『勝ったわ』 霊騎『ちゃんちゃん』 見てたルー ルー『…………なぁにこれ』 お・わ・り ルー『今年もよろしくお願いします』

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お正月番外編1・・・え?んちょなにこれ

幻想龍騎章12

全員のあらすじ 謎の者がDIOを幻想入り、止まった時の中でルー・テラヌは死んでしまう、彼が本気のモード『青髪』の前だったため復活は出来なかった。 ルー『おい赤作者なにをやっているんだ』 赤作者『たまには俺もとな』 ルー『てかまじで私が負けるとは』 赤作者『いつもなら一瞬で復活するのにな』 ルー『フルパワーじゃなかったんだよ』 赤作者『よく考えたらなんで青髪になるんだろうな』  ルー『そこ考えても出ないだろどうせ』 赤作者『だがそういう話はの前に』 ルー『あぁそうだなまだ………』 本編 ルー『………………』 三『どうしたんだこいつ?』 承太郎『さぁな、俺は知らん』 ルラ『多分赤作者さんと話してるのでわ』 五条『いや〜それにしても君がいなかったら全員今頃、この始末⭐️、になってたよね』 ジョルノ『待ってください』 みんな『ん?』 ジョルノ『僕はゴールドエクスプリエンストは生命を生み出すことができます』 三『それが?』 ジョルノ『死んでるんだったら彼に植物がんです、なのに生えないんです』 承太郎『それは奴が吸血鬼だ………』 ジョナサン『待ってくれ!』 ジョセフ『吸血鬼なのになんで』 シーザー『太陽が平気なんだ!』 承太郎・三『⁉︎』 ルー『やっと起きれたか、なら急いで』 ???『死ぬしかないな、“ルーテラヌ”』 ルー『は?』 ボォン(バリア) DIO『やはりか』 ルー『力を抜いてるならともかくこれごときでこの私が』 ズザァァァァ(バリア消滅) ルー『えっまさか』 赤作者(ちょと借りるぞ) 髪色が赤になる 赤作者『ふん!』(殴る) ズザァァァァ 赤作者『チッめんどい能力だ』 ジョルノ『ゴールドエクスプリエンスト・レクイエム』 承太郎『スタープラチナ』 三『ゴットエメラルド』 仗助『クレイジーダイヤモンド』 徐倫『ストーンフリィィィィ』 ジョセフ『波紋疾走のクラッカーヴォレイ』 シーザー『シャボンランチャー』 ジョセフ『山吹色の波紋疾走』 DIO『それごとき無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!!』 徐倫『ぐ!!』 ジーザー『なぁにぃ』 ジョセフ『ぎゃぁぁぁぁぁ』 ジョナサン『グハァぁぁぁぁぁぁぁ』 仗助『ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅ』 承太郎『危なかった』 ジョルノ『無駄!』 DIO『無駄!』 ジョルノ『お前が真実に到達することは決してない』 DIO『ふっ』 赤作者、ルー『逃げろ!』 ズザァァァァ ジョルノ『えっ』 DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 ジョルノ『ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』 赤作者『できれば体を2人に分解して戦いたいんだが………』 ルー『体術と能力がなくちゃ』 承太郎『オーバーヘブンには敵わない』 ルー『知ってるのか』 承太郎『前に少しに』 ルー『ならやるしかないな』 三『俺を忘れるなよ』 DIO『できれば同じ力で勝ちこのDIOが全ての能力が勝っていることを証明したかったもんなんだか』 承太郎『オラッ!』 ルー・赤作者『くらえ!』 三『ジョラッ!』 DIO『無駄無駄無駄!』 ルー『ぐっ!』 承太郎『ぬぅ!』 三『グハァ!』 ルー・赤作者 スペルカード 音速『神速拳』 承太郎『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラッ!』 DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 カチ、ドカン!(バクダン) DIO『なにぃ!』 承太郎『スタープラチナオーバーヘブン!!』 DIO『ぬぐぅぅぅぅ』 ジョセフ『またまたやらしていただきました』 ルー『よくやった!』 DIO『オーバー……』 五条『領域展開無量空処』 ルー(味方は私の領域で!か) DIO(動けん…………) ジョルノ『ゴールドエクスプリエンストレクイエム!!』 仗助『クレイジーダイヤモンド!!』 徐倫『ストーンフリィィィィ!』 ジョナサン『山吹色の波紋疾走』 DIO(な………ら…………ば………) DIO『ザ・ワールド・オーバーヘブン変われい世界よ!』 ……………………………………… ジョナサン・ジョースター側 ジョナサン『ここは一体』 DIO?『ジョォジョォ』 ジョナサン『なに!DIO、いや、僕の時代のディオ!』 ディオ『ここで貴様を殺す!』 ジョセフ・ジョースター側 ジョセフ『カーズ!』 カーズ『ジョジョもうチャンスはないぞ!』 シーザー『いくぞジョジョ!』 東方仗助側 仗助『吉良吉影』 康一『まさか、また!』 吉良『まさかまた会う羽目になるなんてな』 ジョルノ・ジョバーナ側 ディアボロ『クソッなぜ俺だけもうやられなくてはならん!』 ジョルノ『実力差ですよボス』 ディアボロ『俺の側に近寄るなぁぁぁぁぁぁぁ』 空条徐凛側 プッチ『DIO君の天国を私が見れるなんて』 徐倫『クッ』 プッチ『私は私の役割をやるとしよう』 徐倫『こいプッチ神父!!』 空条承太郎側 ルー『チッ割れられたか』 承太郎『…………あいつは????』 ???『……………』 ルー『……………懐かしいな、王龍!』 ルー『最高光度、最強威力、最高精度、詠唱 神も龍も全て滅ぼし かの者の魂を焼き消せ‼︎』 ルー『炎神の力!!』 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ 王龍『補食龍光』 ビュュュン(吸収音) 赤作者『懐かしい奴だ、だからこそ』 カチィン‼︎(金属音) 王龍『…………』 赤作者『スペルカード・レッドナイフ‼︎』 承太郎『オラオラオラオラオラッ!』 ルー『うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!』 龍騎三側 三『ジョララララ!!』 DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 三『無下限呪術』 ズザァァァァ 三『ダメか!』 悟空『かぁめぇはぁめぇ波ぁぁぁぁぁぁぁ!!』 DIO『無駄!』 打ち消す ビュン(瞬間移動) 五条『術式順転・青!!』 青にDIOが浮かび、近づく 霊夢『夢想封印』 DIO『このDIOがそんな眠っちまう威力でやられるか!』 三『やれるさ』 三『ゴットエメラルド・波紋疾走!ジョラ!』 DIO『なに!』 DIO『グワァァァァ』 三『できたぜ波紋』 DIO『ふっふ確かにこのDIOに吸血鬼の力がある限り波紋は効果あり再生も落ちるだが!』 ズザァァァァ DIO『このザ・ワールド・オーバーヘブンには意味がない』 三『クソが奴にはなにも効かないのか!』 五条『虚式紫!』 ズザァァァァ DIO『まずは1人』 グシャァァァァァ 五条『え、は』 バタ! 霊夢『ウ…………………ソ』 DIO『3人』 ガシ 悟空『オラは簡単にゃやられないぞ』 悟空『オラ!』 DIO『バカめこのDIOのオーバーヘブンがやられるか!』 ズザァァァァ 悟空『グハァぁぁぁぁぁぁぁ』 三『ジョララララララララ』 DIO『無駄と言ってるだろう』 ガシ!(喉をつかむ) 三『ぐっぐっぐっ』 DIO『さらばだ龍騎三、認めよう、“奴”の力がなくては貴様には純粋なスタンドでわ勝てなかったしもしかしたらオーバーヘブンがあったら負けていかもしれんだが』 ジョナサン側 ジョナサン『クッ僕が知ってるDIOより数段強い』 ディオ『ふっふっ』 ジョセフ側 ジョセフ『強い強すぎる』 シーザー『クソッ!』 カーズ『究極生命体でわないが数段力が上がった、究極生命体が楽しみだ』 東方仗助側 康一『うっ』 仗助『知ってる吉良より強い』 吉良『さっさと殺して終わらせよう』 ジョルノ側 ジョルノ『なぜレクイエムが………』 ディアボロ『オーバーヘブンの方が強かったようだな!ジョルノジョバーナ!』 徐倫側 徐倫『プッ………チ………』 プッチ『DIO!きみのオーバーヘブンは素晴らしい力だ!』 承太郎側 ルー『ふぅやっぱし強いな』 承太郎『本当だな』 赤作者『…………なら』 龍騎三側 DIO『ジョースターも貴様も最後は負けるのが定めだったわけだ』 グッ(強く締める音) 三(あぁ弱い、俺は弱い………あぁルーみたいに圧倒的な力を持った自分だったらな………) 龍騎三はそんな強い自分を考えて意識を失っていった………… …………………………………………………………………………………………………………………… 三?(ん?なんだこれは、なぜ俺の首が弱々しいつからで掴まれてきるんだ?) ドゴォォォォォォォォ!!(軽く殴った音、ん?私は今軽くって言った?) ゴキゴキ(首が鳴る音) 三?『死人が何人かに敵?が1人、次の世界か?』 三?『この世界の俺の力は、ほう、なかなか、いやかなり………』 三?『顕現』 ナイフが出る DIO『き………さ……まわぁぁぁ何者だ!』 三?『ん?俺は…………これ世界の』 ナイフを向けて🗡 バグ『バグと言ったところかな』 ジョナサン側 ツェペリ『ジョジョ助けに来たぞ!』 ジョナサン『ツェペリさん!』 ディオ『面倒な』 ジョセフ側 リサリサ『行きますよジョジョ・シーザー!』 ジョセフシーザー『リサリサ先生!』 カーズ『クソッ…………』 東方仗助側 ガコン! 億泰『助けに来たぞ仗助!』 仗助『億泰お前…………遅いぞ!』 億泰『その減らず口、結構大丈夫じゃねぇか』 仗助『うるせぇ!』 康一『仗助君………』 ジョルノ側 プチャラティ『ありありありありありありありありありあり』 ジョルノ『プチャ………ラティ』 プチャラティ『久しぶりだなジョルノ』 ジョルノ『えぇ』 プチャラティ『行くぞ!』 ディアボロ『クソッ!』 徐倫側 エンポリオ『懐かしいな………徐倫おねぇちゃん』 徐倫『エン、ポリオ…………』 エンポリオ『ウェザーリポートの能力!』 徐倫『それはウェザーの!』 プッチ『くっ負けるわけにはいかない!』 空条承太郎側 赤作者『もうそろそろこいよ!リュウガ!』 リュウガ『たくっ世話かかせるなよ』 ルー『また懐かしい奴だな』 リュウガ『そうだな』 ルー『行くぞ!』 承太郎『誰なのかはツッコマねぇ』 龍騎三……… ズザァァァァ バグ側 バグ『さてやるか』 続く……………

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幻想龍騎章12

幻想龍騎章11

三『虚式,紫』 DIO『見るがいいこれがザ・ワールドの真の能力だ! DIO『ザ・ワールド』 カチ・カチ・カチ・カチ DIO『これがザ・ワールドだ』 1秒 DIO『もっとも止まった時の中では聞こえんだろうがな』 2秒 DIO『死ねい!龍騎三!』 3秒 ドン!! DIO『なっなにぃぃぃぃ!』 4秒 バァァン ルー『危なかった』 5秒 DIO『きっき貴様,時を止めれるのか!』 6秒 ルー『いや止まった時の中を動くための工夫があるんだ』 7秒 DIO『ふっふっふ』 ルー『な,なんだ』 DIO『その方法は最初の大体3秒程度は動けないんじゃないか』 8秒 ルー『⁉︎』 DIO『図星か………ならば』 9秒 DIO『そして時は動き出す』 ルー『スペルカード、エンドレス……』 DIO『ザ・ワールド!』 カチカチカチカチカチカチ DIO『貴様は3秒でけりをつける!』 1秒 DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 DIO『そして時は動き出す』 ルー『ぐっ!!』 三『なっ!!』 ルー『は、は、は,あぁだめだ、やっぱり俺は最強にはなれないな、少しの弱点で敗北か……やっぱり』 リュウガの姿を想う ルー(あぁ俺じゃ作者“じゃ勝てないか……じゃすぐに敗北して悪いが、勝ってくれよ…………未熟な主人公、けどその前に) 謎の矢を持つ ルー『ぬォォォォォォ!』 ぐさぁぁ!! 三『なぁ!』 ルー(やっぱし使えたか…………頼んだぞ)バタ 三『何してくれ!んっ?怪我がない?』 DIO『あの矢!なぜ奴が』 DIO(急いでやつを倒さなくては!こっちがもしかしたら!) DIO『ザ・ワー………』 三(あぁまただまた全部わかる、なら名前は) 三『“ゴットエメラルド・ザ・ワールド“』スタンドが出る DIO『なっなにぃ!』 カチカチカチカチカチカチカチカチ DIO『き、さ、ま、ま、で!』 1秒 三『かかってこいよ』 2秒 DIO『このDIOを舐めるなぁ!』 3秒 DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 三『ジョララララララララララララララララララララララララララララ』 4秒5秒 DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 三『ジョラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ』 6秒7秒8秒9秒 DIO(だっだめだ押し負けている!この感覚) 回想 ???『最後に敗亡するのはどちらか!!』 ???『お前の敗因はたった一つのシンプルな理由だ、お前は俺を怒らせた』 回想終了 DIO(似ている、奴らに“ジョースター”の男に)! 10秒 三『ジョララララララララララララララララララララララララララララ!!』 DIO『ぐっ、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!』 動きが止まる DIO(まだ時は止まっている!!) 三『そうかお前が止められる時間は10秒か、参考程度に教えてやる、俺が止められるのは……………1分間止められる』 DIO(なんだと…………) 三『止めだ、ジョララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララッラッァ!』 三『そして時は動き出す』 時は動き出す DIO『ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!』 DIO『ならば!』 (ガシ!) 三『な!ルーの体を持って吹っ飛んだ!』 DIO『今は逃げなくては!』 三『クソ!やりすぎたか!』 DIO『ふっバカめ!自分の力で逃すとは!』 三『だめだもう見えない!』 少しして DIO『屈辱だこのDIOが…………今はこいつの血で………』 吸血 DIO『!!なんて奴だ、こいつの血でかなり力が上がった!』 DIO『今なら奴とも!』 ???『クラッカーヴォレイ波紋疾走』 DIO『なに!』 ジョセフ『ここにいたかDIO』 シーザー『シャボンランチャー!!』 DIO『ぬぐぅ!!』 DIO『いいだろならば!ザ・ワー……』 ガコン! DIO『何⁉︎』 ???『これでいいのか?』 ???『あぁグレートだぜ康一!』 ???『どらららららららららららららららららららら!!』 DIO『ぐはぁぁぁぁ!』 DIO『き、きさまは一体』 仗助『俺の名前は東方仗助、こっちが康一だ、だがでもいいよなぁ!今からぶっ倒されるんだからよ!』 DIO『舐めるな!ザ・ワー……』 ???『ジョラァ!』 DIO『グハァ!なんだよもぉぉぉまたかよぉぉぉぉぉ』 三『追い付いたぜ!』 DIO『今度こそザ・………』 ???『オラァ!』 DIO『またかよぉぉぉぉぉぉ!!』 ???『俺もいるぜDIO!』 DIO『承太郎!貴様!』 仗助『クレイジーダイヤモンド』 ぽわぁ ルー『は!一体何が!』 DIO『ザ………』 五条『虚式・紫』 悟空『かめはめはぁぁぁぁぁぁぁ』 霊夢『夢想封印!!』 DIO『なんだよもぉぉぉぉぉ』 DIO『ザ・…………』 ルー スペルカード 神符『炎神の球』 DIO『またかよぉぉぉぉ』 ルー『もう勝てそうかな?』 DIO『ザ・』 ???『山吹色の波紋疾走!!』 ???『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 ???『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ』 DIO『クソがダァぁぁぁぁぁぁぁが』 徐倫『これでいいのかしら』 ジョルノ『この人がDIO』 ジョナサン『決着をつけようとDIO!』 ルー『ギリ予想どうり』 ちょと前 ルー『相手はDIO実力では負けんが時止めでやられるかもしれん、私の血を取られてパワーアップがあるかもしれんならば』 ルー『呼んでおくか味方を』 現在 ルー『推察どうりになったな』 三『もう勝てないぜDIO』 DIO『ふっふっふ、一つお前たちはミスをした』 三『????』 DIO『この会話を聞きスタンドを使わせる隙を作らした!』 三『は!』 DIO『ザ・ワールド!!』 カチカチカチカチカチカチ 三『時止めじゃかてねぇよ!』 1秒 DIO『そうかな?』 DIO『死ねい!龍騎三!』 2秒 三(迎え撃つ!) 承太郎『避けろ!』 三『⁉︎』 Miss 3秒 ルー『ありがたいもんだ言ってくれて』 4秒 三『パワーアップか!!』 5秒 ルー『多分私の血を吸ったんだろ』 6秒 ルー『1秒無駄にして助けてくれてありがとな』 7秒 承太郎『………………』 8秒 ルー『それにしても動きが鈍い』 9秒 ルー『私もスタンドを手に入れたいもんだ、それが時止めかは知らんがな』 10秒 三『これ以上強くなってもらってたまるか』 11秒 DIO『さて話し合いは終わりかな』 12秒 三『まぁな』 13秒 三『ゴットエメラルド!!』 14秒 ルー 超スペルカード 領域『鏡の世界』 15秒 DIO『ほう』 16秒 DIO『負けるかもしれんな』 17秒 三『降参かぁ?』 18秒 DIO『ならばこれを使うか』 手に薬 19秒 ゴクン 20秒 DIO『力が溢れる』 21秒 三『ドーピングかよ』 22秒 ルー『そうか、死ね!』 23秒 ルー『呪霊操術』 24秒 三『えっそれあいつの』 25秒 ルー『能力コピー』 26秒 大量の召喚 27秒 ルー『逃げ道はない』 28秒 DIO『なぁ一つ聞かしてもらうが』 29秒 DIO『わざわざ捕まえにきたのにモンキーから逃げるのか?』 30秒 ルー『それが最後の言葉か?』 ルーテラヌは一瞬のうちに懐に入っていた、彼が本気の証拠の髪色の変化もおき水色になっていた。 31秒 ルー(ついでだ試作品のスペルカード使うか) 32秒 ルー『青の鬼神に創造の神』 33秒 ルー『その神すら滅ぼす』 34秒 ルー『神撃をだしたまえ』 35秒 ルー『亜神ノ神撃』 36秒 その瞬間DIOの首以外全ての部位が消えた 37秒 DIO『なぁにぃ!』 38秒 だが体は一瞬で再生する 39秒 DIO『あ、危なかった力が上がらなかったら死んでいた』 40秒 三『ジョラララララララララララララララララララ』 41秒42秒 DIO『ぬぅぅぅぅ』 43秒 DIO(あと17秒以内にかたなくてわ…………なぁんてな) 44秒 DIO『くらえ!龍騎三』 薬 45秒 三『なにぃ!』 46秒 三(感覚でわかるあと5秒まで縮んだ!) 47秒 三『ジョララララララララララララララララララララララララララララ』 ルー『ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ』グミ撃ち DIO『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 48秒49秒50秒 51秒 DIO『勝った!』 52秒 DIO『無駄無駄無駄無駄』 53秒 DIO『ジョナサン』 腹を貫く 54秒 DIO『ジョセフ、シーザー』 腹を貫く 55秒 DIO『東方仗助』 腹を貫く 56秒 DIO『…確か今はジョルノ、お前は攻撃してはいけないだったな、“奴“から聞いている』 57秒 DIO『ん?誰こいつまぁいい』 腹を貫く(こいつの時代、徐倫いない) 58秒 DIO『これで全員………いや待て』 59秒 DIO『承太郎!!』 60秒 承太郎『俺が時を止めた』 I秒 承太郎『説明はもういらねぇよな!』 DIO(承太郎!!) 承太郎『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラッ!』 2秒3秒4秒 承太郎『そして時は動き出す』 時は再始動する ???『回復魔法!!』 DIO『このDIOがぁぁぁぁぁぁぁ』 承太郎『何度も言わせんなDIO、お前は俺を怒らせた』 続く……………

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幻想龍騎章11

幻想龍騎章10

???『お前の敗因はたった一つ,たった一つのシンプルな理由だぜDIO,お前は俺を怒らせた』 DIO(ジョナサンの血統はやはり侮れなかった,死にきれん,このDIOがぁぁぁぁぁぁぁぁ) ???『死にたくないか?』 DIO(あぁ死にたくない,このDIOが死ぬわけには行かない) ???『ならば契約をしよう,君をある場所に飛ばす,そこで“龍騎三“という者を殺す,それが条件だ』 DIO(いいだろうこのDIOが龍騎三を殺してやる,それ以外手もないしな) ???『では頼んだぞ』 そして…………… 三『呪術式,反転,赤』 孫悟空『かめはめ波!!』 ドゴォォォォォ!! 三『フルパワー順転,青』 孫悟空『チクショー!』 三『くらぇ!』 三『ジョラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ!』 孫悟空『ぐはぁぁぁぁぁ』 五条『なかなか体術もできるようになってきたね』 孫悟空『仙豆食わなかったらオラおっちわんでたぞ』 五条『けどその掛け声はどうにかないのかな?』 三『いやなんか勝手に』 ルー(ん?もしかして私のせい?私の作者の権限が変えちゃた?) 三『なぁもうそろそろお前にも勝てるんじゃないか?』 ルー『ん?私?流石に無理無理』 三『おう、言ってくれるじゃん』 ルー『じゃやってみる?』 三『おぉやってやるよ』 ルー『じゃかかっておいで』 三『虚式,紫』 ルー『能力第三段階防御法吸収発動』 (吸収される) 三『はぁ!』 ルー『能力は攻撃,防御,回復,その三代法があり全てが三段階ある』 ルー『能力第一段階攻撃法吸収は単純な弾幕,第二は大量の弾幕もしくは強力な弾幕のどっちか,そして三段階は応用もしくは手数と力の両逸』 ルー『その他はいつか説明するさ』 三(能力の段階……………) ルー『スペルカードは使わないでやる』 三『舐めやがって!』 三『呪術式反転,赤』 ルー『第三段階防御法吸収発動とか発動すると思った?』 ルー『第二段階防御法強化結界発動』 ドゴォォ!! ルー『吸収したところを赤でドカンッて感じかな?』 三『全部バレてる⁉︎』 ルー『さっきスペルカードを使わないと言ったが一つ練習のために』 ルー『お前の使う領域それの最大の力をみしてやる』 三『なっ⁉︎』 ルー 超スペルカード    ミラーワールド 領域『鏡、の、世、界』 三『領域展開無量空処』 (一瞬で押し負ける) 三『えっ』 ルー『やっぱりこれごときか』 三(なんなんだ?………ルーの実力は一体?…………) ルー『先にいう』 三『?』 ルー『いいか実力は経験だ,なぜならその経験が誰より人も強くする』 三『見た目は大して年取ってないが』 ルー『んーー別の幻想郷だけど56億年かな?』 三『は?』 ルー『それでも私を超えられる奴もいるが、それに隙をつかれたら一瞬で死ぬ』 三『ん?なんで?』 ルー『私の防御力は0.1だからな』 三『雑魚やん』 ルー『ん?あれ今?』 三『どうした?』 ルー『なんか今入ってきた気が?…………』 ルー(ルラさん?) ルラ(なんですかぁ) ルー(なんか入んなかった?) ルラ(わかりません✨😅) その頃紅魔館 ???『逃げるんだよ〜、シ〜ザ〜』 レミリア『待てゴラァぁぁぁ』 シーザー『ジョジョ!お前がいきなり』 数分前 ジョセフ『吸血鬼の気配を感じる』 シーザー『ならば戦いに』 ジョセフ『波紋疾走!!』 デデーン‼︎(ノルマ達成) シーザー『何やってんだお前!』 ジョセフ『だって柱の男ならワンチャンお亡くなりだぞ』 シーザー『まぁそうだが(汗)』 ???『おい』 ジョセフ、シーザー 『ん?』 レミリア『よくもやって…………』 レミリア『くれたなぁぁぁぁぁぁぁぁ』 ジョセフ、シーザー 『なぁにぃぃぃぃ』 シーザー『太陽がつまり』 ジョセフ『究極生命体!』 ジョセフ『ならば対処方法は一つ』 シーザー『な,なんだ』 ジョセフ『逃げるんだよ〜シーザー』 そして今に至る… シーザー『いつもお前は余計なことを!』 ジョセフ『山吹き色の波紋疾走!!』 レミリア『DOA』 シーザー『ん?なんかいけそう』 ジョセフ『波紋疾走、クラッカーヴォレイ』 レミリア『ぐぉぉぉぉぉぉぉ』 シーザー『シャボンランチャー』 レミリア『やめろ〜!!!!』 ジョセフ『これで最後だ!』 ジョセフ『山吹き色の波紋疾………』 咲夜『ザッワールド!!』 カチカチカチカチカチカチ 咲夜『危なかったさすがのお嬢様でも今のは』 ???『ほーう,私以外にも時を止めれるのか』 咲夜『???』 ???『同じ吸血鬼の気配を感じると思ったら,同じタイプの“スタンド”か』 咲夜『なっなにぃ!』 DIO『名乗っておこう、この俺はDIOだろ』 咲夜『くっ』 DIO『まぁいい危険物質は消しておこう』 DIO『ザッワールド‼︎』 ドン!! 咲夜『ぐはぁぁぁ!!』 時止め解除 咲夜『い……まの…………わ』 DIO『ん?スタンドが見えんのか?、スタンド以外の能力があるのか?』 咲夜『お……じょう……さま……すいま』 咲夜再起不能 DIO『そのお嬢様とやらはそこにいるやつかな?』 レミリア『よく……も』 DIO『ザ・ワールド』 レミリア『がぁぁぁぁぁぁぁ』 ジョセフ、シーザー 『な,なにぃぃぃぃぃぃ!!!!』 ジョセフ『いやその姿、まさかエリナおばあちゃんから聞いた!』 ジョセフ、シーザー 『DIO!!』 DIO『そういうお前は,そうかジョセフ・ジョースター』 DIO『ならば…ザ・ワー………』 ???『虚式・紫』 ???超スペルカード 鏡符『エンドレスミラー』 DIO『なにぃぃぃぃぃ』 ジョセフ『あんたらは?』 三『龍騎三』 ルー『ルー・テラヌ』 DIO『龍騎三、“奴が”言っていた奴か』 三、DIO『ではやるとしよう』 続く…………

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幻想龍騎章10

幻想リュウガ章11

ドン! 進撃の巨人、元、壁の中 レボ『チッ一体なんだ大量に巨人がいやがる』 ルー『この感じ進撃の巨人と言ったところか』 レボ『他はどこなんだよ』 リュウガ班 リュウガ『じゃぁあんたらそのエレンを止めたいんだな』 ミカサ『うん』 リヴァイ『異世界の人なのにすまないが頼む手伝ってくれないか?』 アルミン『頼む!』 リュウガ『わかった』 インク班 インク『なんとなくわかるあれを止めればいいんだろうな』 エラー『知らんがやるしかないだろ』 進ルー『そうだ先に行くぞ』 ピュュュュ! 進リュ『あれもだ』 ピュュュュ! エラー『さてやるか』 インク『あぁ』 『ダブルブラスター!!』 未来側 未来『ふーむ俺の知ってる時間軸とは少しズレてるみたいだな,あのエレンは洗脳されてるみたいだな証拠に全滅した巨人が増えているなんなら最悪千体いるかもしれない………なら』 未来『少し乱暴しようか』 大量魔法陣展開 未来『龍の神人の血生物の魂、幾千もの魂が融合している我が魂の力,世界最強の一撃に焼かれよ』(アブソリュート) 未来 超スペルカード 完全『龍神怒水撃』 ビュン(ビームの音) ルー側 ルー『な,なんだこれ巨人が減っていく』 レボ『あいつか』 リュウガ側 リュウガ『どんどん減っていく⁉︎』 アルミン『一体何が』 リヴァイ『こっちにきてないなら味方か?』 インク『私達の出番なさそうね』 エラー『女口調に戻ってるぞ』 インク『エラーならいいや』 エラー『?』 ルー側 ルー『150.200.240.315.356.426.どんどん減ってる』 ルー(これって1分すればワンチャン終わるんじゃ) ???『よぉ久しぶり』 ルー『ンッ⁉︎』 ???『いやまだ“この時代のお前“は俺を知らなかったな』 ルー『この時代?』 隠神『俺は隠神3000年後の未来お前を殺したものだ』 レボ『うるせぇ』 ドン!!ドン!!ドン!! 3段跳ねる 隠神『くっこの形態では痛いな』 レボ(この形態?今のを耐えたならSランク,こいつが本当に未来やられたならSSランクは確実だが,俺達SSS級の実力者達なら勝てないわけじゃない!) ルー『おい私がやられる?やったと言ってもどうせ私がゾンビ戦法で………』 隠神『いや』 ルー『?』 隠神『期間付きだが完全に貴様を倒した』 ルー『はぁ?んなわけ』 隠神『いつかわかるさ,そして今から俺がなる形態は未来貴様が止めようとした形態』 石仮面 宿儺の指 闇に染まったスターロット マイナスエネルギーの溜まったドラゴンボール ルー『はぁ?』 隠神『ここから先は俺のターンだ!』 吸収 隠神『ぬぅぅぅぅおぉぉぉぉ』 隠神『そして俺はさらに強くなる!!』 ルー『未来俺が止めたのもわかるな』 レボ『死にやがれぇぇぇぇぇぇ』 ガシッ レボ『チッ!!』 ルー『重力操作』 隠神『貧弱貧弱!!』 レボ『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラッ!!』 ルー『ルーテラヌフルパワーモード(青髪に変換)+コピー無下限呪術,順転,青!コピースタンドスタープラチナザッワールド,空間移動隙間(ルー式)』 カチッ! 隠神『青と時止め空間移動,ここまでするか』 ルー側 ルー『はぁはぁはぁ』 レボ『あの実力明らかにクラスは(SSSランク)現在のパーティでやつを倒せるのわ俺とあいつ(未来)全員で倒すわけか?』 ルー『可能なら逃げたいが無理か,未来は?』 テレパシー 未来(なんだ?) ルー『クラスSSSランクの敵』 未来(そうか) ビュン(瞬間移動音) 未来『敵は?』 ルー『今はわからない十中八九すぐに……』 未来(石をすぐさま投げる) Miss 隠神『さすがわ最強』(ニヤリ) 隠神『だからこそ試すしかない』 注射が十本 隠神『暴走ぐすり本来は一本だが』 グサッ(全て刺す) ルー『クソッ』 隠神『もう負けるはずがない!俺は無敵だぁ!』 レボ『爆破!』ドゴォォ 隠神『仕掛けてたか』 未来『オラァ!!』 隠神『クッ!』 ガシッ! ルー『自爆』 ドゴォォ!! 1アップ ルー 超スペルカード 領域『鏡の領域』 レボ,未来 『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラッ!!』 隠神『こざかしい!』 ドン!! 未来『グゥ』 レボ『がぁ』 ルー『チャージオーケー』 超スペルカード 鏡符『エンドレスミラー・破』 ドゴォォォォ!! 隠神『そんな攻撃無駄無駄無駄無駄無駄』 ルー『チッ!』 未来『へへどうするかな』 レボ『テメェも知らんのかよ』 未来『まぁな』 隠神『ふん,貴様らではこの俺には勝てん』 隠神『私が最強ダァァァァァァァァ』 隠神『ぐはぁぁぁぁぁ!』 ドゴォォ!!(置き去りにされた音) ???『面白そうなことやってるじゃわないか』 隠神『きっ貴様』 ルー『ルシア!!』 ルシア『よっ久しぶり』 ルー『久しぶりも何もお前は……』 ルシア『俺は最強だぞ無理やりこれるさ』 ルー『😓』 ルシア『そこのテメェ』 隠神『な,なんだ』 ルシア『10秒』 隠神『?』 ルシア『ハンデで10秒動かないこいよ』 隠神『舐めやがって』 ルシア『10』 隠神『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ』 ルシア『9』 隠神『オラァ!』 (蹴り) ルシア『8』 隠神『クソッ!ならば』 ルシア『7』 隠神『ロードローラーダァァァァァァァァ』 ルシア『6』 隠神『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!』 ルシア『5』 隠神『ぶっつぶれよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!』 隠神『や,やったぞ』 ルシア『4』 隠神『はぁ⁉︎』 ルシア『3』 ルシア『2』 ルシア『1』 隠神『ぐはぁぁぁぁぁ』 ドゴォォ(置き去りにした音) ルシア『これごときか』 ルシア『テメェはもう勝てない,俺の力でもうお前は弱くなっている』 隠神『な,舐めるなよ俺以外にもまだ敵は…………』 ルシア『知るか,消えろ』 隠神『くっ』(瞬間移動) ルー『やっぱやべぇ,さすが“Zランク“』 ルシア『…………あとはたのんだ』 しゅゅゅゅゅ(消える音) ルー『俺達も行くか』 レボ(あれが本来の世界のリュウガ親父か…………) ぴかぁぁぁぁ(次の世界へ) 続く……………

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幻想リュウガ章11

幻想郷リュウガ章序盤実力ランクとランキング

(行う理由なんとなく) Cランク幻想郷で弱い方,チルノぐらい B幻想郷で強い方,八雲紫ぐらい Aトップクラス,修行後博麗霊夢ぐらい S 最強クラス,ルーぐらい SSチート,赤作者 SSSほとんど勝ち目がない,未来リュウガぐらい Z説明の使用がない,世界すら消すのが簡単なレベル,名前のみでるリュウガの父ルシア級 判定実力 能力(超能力) テクニック スピード パワー 汎用性 知能(戦い) 総合実力 リュウガ 能力C − テクニックSS スピードS パワーSS 汎用性C - 知能S 総合実力 S 解説 能力は持ってはいるが残念なことに本人は気づいていないそのためCランク物理型でありその実力は殺し屋の仕事で手に入れた,元15歳,2年前には実はまだ幻想郷にいた,育ての親にスレンというものがいた,実の親は死んでいる,スレンは………いつかわかるはず 殺し屋は家族を守るため。 幻想入りするまえの実力はSSSランク ルーテラヌ 能力SSS パワーC− テクニックA スピードS 汎用性Z 知能SSS 総合実力S 本気実力はSSランク 作者の権限を持っており,彼の汎用性は高い,56億年前から生きていて太古の人物 バーダック 能力C パワーS スピードS テクニックS 汎用性C 知能S 総合実力S 戦闘民族サイヤ人の最下級戦士,のはずだがなぜか最強の力を手に入れた。 超サイヤ人にはなれるよう 博麗霊夢 能力 テクニックA スピードA パワーA 汎用性B 知能B 総合実力A 暴走したら手がつけられない 彼女の親は悲しいが…………… 覚醒チルノ 能力S テクニックS スピード S パワーS 汎用性 S 知能S 総合実力S 一つだけのヒントを言うなら彼女も“太古の人物”に関係するものだ 霊神 能力A テクニックA スピードS パワーB 汎用性A 知能S 総合実力A 彼はスピード最強格その他は特に彼の能力もまぁまぁチート,いつか知る日はくるさ。 ランク終了 ランキング 6位霊夢 5位霊神 4位バーダック 3位チルノ 2位リュウガ 1位ルーテラヌ 終わり

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幻想郷リュウガ章序盤実力ランクとランキング

幻想郷リュウガ章10

プルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルル ピッ 赤作者『んーやっぱし出ない』 ルー『どうした』ルル『たぁ?』 赤作者『なんかいやな感じがしてな一応リュウガが無事か電話をかけたらでないんだよ』 ルー『なんだと⁉︎』ルル、ビュン(瞬間移動音) 赤作者『一体なにが』 ルラ『あれルルは?』 赤作者、ルー『あっ』 ルー『なんだよもぉぉぉぉぉまたかよぉぉぉぉ』 リュウガ側 サンリュ『ここはスノーフェル』 解説 サンリュ アンダーテールのキャラであるサンズ そのサンズ枠のリュウガ,性格がちょと違う実力はまぁまぁ インク『本当だねぇ』 解説 インク インクテールのサンズ枠であるインクサンズ インクサンズに似ているだけの別人のリュウガ,性別はリュウガ(本家)と違い女性であるが隠している,エラー好きでもある,実力はルーテラヌと同じ エラー『………………』 エラー ほとんどインクと同じである,性別は男  本家エラーとの関わりは少なく,インクのことは好きでもなければ嫌いでもない 実力はインクと同じ 未来『いやー懐かしいなぁ』 未来ぶっちゃけわからん 実力、ルーテラヌの何億倍も強い リュウガ『めんどくせぇ』 リュウガ 皆さんご存知本家リュウガ 実力,弱体化しルーテラヌより弱い けれどまぁまぁ強い えっなぜ説明をと? いやー急に色々登場させて混乱するだろうからさ解説入れた リュウガ『つかサンリュは知ってるんだ』 サンリュ『なんなら俺の故郷だ』 リュウガ『あぁそうか………ん?』 ?『たぁい』 リュウガ『ガキだとぉなんかどっかの誰かに似ているようなぁ』 インク『確かそいつはルラの娘か』 リュウガ『なんで知ってんの?』 インク『一応面識あるんだよ』 ?『たぁ』 インク『確かルルだったはず』 ルル『はぁい』 エラー『あいつなにやってんだろ』 ルル『たぁぁ』 リュウガ『スマホ?』 ルーテラヌ側 ルー『俺のスマホもないなぁ』 赤作者『持ってかれたか?』 ルラ『案外電話がつながったり』 プルルルルプルルルル リュウガ(スマホ)『誰だ?』 ルラ『あれリュウガさん?そっちに娘が言ってますか?』 リュウガ(スマホ)『あぁきてるぞ』 ルラ『ちょと連れてきてもらえませんか?』 リュウガ(スマホ)『あっそうだ今異世界にいるんだよ』 ルラ『????????????』 ルー『逆探知した結果マジで異世界だった』 ルラ『待ってくださいうちの娘,異世界に飛んだんですか?』 ルー『そのようだ数年後に超えられないか心配なのだが🫤』 赤作者『流石に俺は大丈夫なはず』 ルー『まぁさっさと迎えに行………』 バキンッ ルー『はぁ?』 ルー(強い結界がかかってる?解けるだろうが時間はいるな,となると黒幕の実力もなかなかてなわけだな,ん?ルルどうやって通ったんだ?) ルー『スマホ📱借りるぞ』 ルラ『はい』 ルー『あーリュウガ?』 リュウガ(スマホ)『ん?』 ルー『すまんがそっちに行くのに結界があり時間がある,そっちに黒幕,もしくは結界を作った本人がいたら倒してくれ』 リュウガ(スマホ)『オーケー』 ルー『さてやるか』 リュウガ側 リュウガ『これなかった』 インク『やっぱりか』 エラー『チクショ』 未来『デスヨネー』 サンリュ(モンスターの気配が感じない) 未来『もうそろそろ』 カット ????『……………』 インク『あれはマーダーサンズ?様子がおかしい?』 未来『ん?知ってはいるが懐かしい気配を感じるなぁ』 ドゴォォ リュウガ?『ん?なんだこいつら』 未来『多分確実に自己紹介しないから言うとこいつはレボリューション(革命)一応私と同じぐらい強い』 レボ(明らかに強い何者だ?) レボ『まぁいいひとまず』 マーダー『……………!!』 レボ『邪魔だ』 スペルカード 殺戮『黒弾』 ドン!!! 消滅 レボ『貴様ら』 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ レボ『殺す!』 ドン!! ドン!! ドゴォォ レボ『チッ』 未来『やっぱ強いなぁ』 インク『⁉︎レボ以外にも敵の気配が!』 ブラック『……………!』 DIO『………………!』 フリーザ『……………!』 未来『邪魔だ!』 レボ『邪魔だ!』 消滅 エラー『ゑゑゑゑゑゑ』 未来『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ』 レボ『無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄』 未来『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオ』 ルー側 ルー『なんかどんどん結界が弱くなっていくなぁ』 ルラ『化け物でも戦ってるんでしょうか』 ルー『そんなはずないじゃ………あれ今少し見えだけでマジでやってるわ』 リュウガ側 未来『龍神砲!』 レボ 革命『レボリューション,ザ,アタック』 未来『オラオラオラオラ』 レボ『ぐわぁぁぁぁ、 未来『俺の勝ちだ』 ルー『結界壊れてるし』 リュウガ『あ,きた』 ルル『たぁい』 未来『おいレボ』 レボ『ん?』 未来『一緒に来ないか?この黒幕を倒す旅に』 レボ『………はぁ命のためだ強力してやる』 リュウガ『マジかよ』 ルー『急だなぁ』 扉現れる エラー『あぁ次』 新しい仲間レボリューションかなり強いが,諸刃の剣にならないことを願う 続く

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幻想郷リュウガ章10

幻想龍騎章9

三『虚式,紫』 霊夢『これがあんたの真技,目と色まで変わってるわね』 三『うん,今の俺と霊夢どっちが強いんだろうね』 霊夢『もちろん私よ』 三『試してみる?』 霊夢『そうねぇやりましょう』 段幕ごっこ開始 龍騎三VS博麗霊夢 霊夢『段幕設置!』 止まる 霊夢『え?止まった!?』 三『止まったというか遅くなった』 霊夢『チーターじゃない』 三『結界みたいなもんだよ』 三『呪式反転、赤』 霊夢 霊符『夢想転生』 三『逕庭拳』 霊夢『グハァ』 三『逕庭拳は喰らうのか,なら』 ビュン(異動音) 三『黒閃!』 霊夢『ぬわぁ!!』 三『黒閃!』 霊夢『グハァ!』 三『黒閃!』 霊夢『ぎゃぁぁぁぁ』 三『勝った』 霊夢『強すぎでしょ』 三『けどこれも相性によってはもしかしたら…………嫌ないと考えよう』 三『今の俺と同じ力で戦える奴』 ???『僕が相手してあげようか?』 三『誰だ?』 五条『僕は五条悟君と同じ無下限呪術使いさ』 三『へぇ』 五条『正しい使い方を教えてあげるけどやらない?』 三『あっそ!』 術式順転,青、フルパワー! 五条(青は完璧か) 三『術式反転,赤!』 五条『もう赤も使えるのか』 五条『虚式,紫』 三『虚式、紫』 ドン! 五条『ここまで出来るのか』 三(霊夢はいないな) 五条 三 領域展開、無量空処×2 五条『ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ』 三『ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ』  五条『やるじゃない僕の領域といい勝負するなんて』 三『へっそうかよ』 五条『領域は僕の勝ちだ!』 三『ちくしょー』 五条『やっぱり僕の方が………違和感無下限呪術を持った人が無量空処で負けるか?まさか』 三『そう俺は別の領域で勝った』 三『領域展開超眼量処』 三『今君が見てるのは作られた限界』 五条『つまり現実の僕は』 三『そう』 現実 三『俺の勝ちだ』 三『ふーむ無下限呪術が使えるならこの前確か呪霊操術……………わからんな』 三『ふーむ』 五条『んっ』 三『起きたか』 五条『ハハ、負けたか、何年ぶりだろう』 三『そうか』 五条『まぁいい,君体術はできる?』 三『まぁ多少は』 五条『じゃぁ』 反転術式 五条『やってみる?無下限だけはダメ黒閃も基礎的な呪力操作のみいい』 三『わかった』 五条『空は飛べるかい?』 三『なんとか』 五条『じゃいいか、行くよ!』 三『キック!』 五条『ふむ』 三『ロードローラーだ!!』 五条『悟キック!!』 三『ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』 五条『やっぱし君体術は全くないわけじゃないけどかなり弱い』 三『チッ』 五条『…………………』 (似てるなぁ) 過去 夏油『あのなぁ悟,筋トレぐらいしたらどうだ?』 五条『はぁ?無下限だけでいいだろ』 夏油『もしも無下限呪術が解かれた時は悟はどうするんだ』 五条『ふっそんなことあるわけねぇだろ』 夏油『もしもの話だそう時は素直に………まぁいい』 五条『チッ余計なお世話だ』 夏油『悟は無下限無しで私に勝てるか?』 五条『チッ』 夏油『ふふふ』 五条『なに笑ってんだ!!』 夏油『いやぁ悟が押されてるところを見ると面白くて』 五条『なんだとこの腐ったサマーオイル!!』 夏油『ふっふ領域て………………』 五条『まってまってやめてお願い流石に』 現代 五条『ふっふ』 三『なんで笑ってるんですか?』 五条『いやぁ昔親友と似たような話をしてねぇいやぁ懐かしい本当に懐かしい』 三『そうか』 五条『これからは僕が体術教えるけどどうする?』 三『まぁできるならば』 五条『だよねぇそういうと思った』 三『でなんて呼べばいい?先生、師匠』 五条『できれば“五条先生”かな?』 三『そうか』 新しい教師である五条悟。 ここから先どうなることやら。 続く…………

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幻想龍騎章9

幻想郷龍騎章8

三『ひまらぁ』 霊夢『暇ねぇ』 魔理沙『だなぁ』 ブロリー『はい』 全員『なんでいるの?』 パラガス『すいませーんうちの息子きてないですか?』 ブロリー『ヘァ!逃げろ!』 パラガス『あ、ブロリー!ピーマンを食べなさい!』 ブロリー『いやぁ!』 三『………………なんだったんだ今のわ』 レイマリ『知らん』 ピョコ 魔理沙『あっ虫』 三『本当だ』 霊夢『段幕』 虫(ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ) 三『悲しき虫だ』 (瞬間移動) 孫悟空『霊夢大変だ!』 霊夢『なによ?』 孫悟空『変な奴が妖怪達を吸収してやがる!』 霊夢『え!』 孫悟空『オラの瞬間移動で連れてく!』 三『さっきの茶番ムーブがぁ』 魔理沙(妖怪吸収?そんな魔法あるのか?) (瞬間移動) ???『呪霊操縦』 ???『あいからわずまずいねぇ』 霊夢『あれが?』 孫悟空『あれがそうだもう早苗達もやられちまった』 ???『おや?』 霊夢『あなた誰かしら?』 ???『猿どもに名乗る名前はないよ』 魔理沙『マスタースパーク!』 ドゴォォォォォ!! 魔理沙『誰が猿なんだぜ』 ゴン! 魔理沙『ぐっ!』 ???『今のは一体呪術でわない、猿どもにできるはずがないのに』 孫悟空『かめはめ波!』 ???『なっ!』 55ダメ ???『これだから猿は』 三『くらえ!』 ???『これごとき喰らわないよ』 孫悟空『オラオラオラオラ』 霊夢『夢想封印だ!』 ???『くっいいだろう直に叩くとしよう』 特級呪物遊雲 ???『出し惜しみはしない』 ??? ???『黒閃!』 霊夢『ぐは!』 孫悟空『ぎゃゃゃゃゃ』 三『…………今のわ?』 ???『さて次は』 三(やってみるか) すぅぅぅ(息の音) ドン!(一気に走る音) ???『速い!』 三 ???『黒閃!』 ゴォォォォ ドン ドン ドン(何回か跳ねる音) ???『…………やるじゃないか』 ???『どうやら君は猿ではなくなったようだ、ならば名乗るとしよう』 夏油『私の名前は夏油傑、呪詛師だ』 三『夏油傑』 三(それにしてもなんだ?この感覚あの瞬間俺は奴と同じものを放とうとした結果放つことに成功した、今までのとわ違う力) 夏油『君が今感じてる力は呪力,今のは黒線だ本来は呪術師がかなりの修行でできるかどうかというもだが私のを見て学んだか、初めての呪術、初めての黒線、呪力が満ち満ちてるのだろう、君はいわゆる天才だ,けれども味方にはならないのだろう』 三『そう,だな』 夏油『君を殺す』 三『ぶっ倒してやる』 夏油『まずは質より量』 (大量の呪霊) 三『逕庭拳』 夏油『黒線以外の技まで使えるのか』 三(なぜだろう体が馴染むまるで前世で使っていたかのような) (目の色が変わる) 夏油『あれは“六眼”』 三『順転,青』 夏油『まるで悟だな』 三『なぜだろう,感覚でわかる,名前もやり方も “順転,青” “反転呪式” “反転、赤” “虚式,紫” “領域展開,無量空処” 全てわかる』 夏油『これは天才なんてものではない最強だ』 夏油『仕方ない全てかける必要があるみたいだ』 『獄の番最大火力,渦巻き』 三『ならこっちも』 『虚式紫』 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ …………………………………………… 三『勝ったけど逃げたか』 夏油側 夏油『次は次こそは…………やはりきてたか,悟』 五条『あぁ久しぶりだな傑』 夏油『見たかい?君と同じ無下限呪術式の使い手しかも六眼だよ』 五条『あぁそうだな』 夏油『私のようにならないようにしてやれよ』 五条『そうだな,傑』 五条『……………』 夏油『⁉︎…………ふっ最後くらい呪いの言葉を吐けよ』 …………ザクッ 三側 三『夏油がやられたか』 霊夢『んっ』 三『起きたか』 霊夢『あれ?三?あいつは?』 三『倒したよ俺が』 霊夢『えっ!あんたが!』 三『詳しいことはあとでいうさ一旦かえろう』 霊夢『そうね』 三は新しい力を手に入れた,それが一体どうゆうことになるのか今はまだわからない 続く…………

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幻想郷龍騎章8

幻想郷リュウガ章9

プルルルル ガチャ リュウガ『なんだぁ?』 ルー『ルラさんに子供ができたよう』 リュウガ『ほーうとうとう襲ったか』 ルー『いやとうとうってつかなんで俺がおっそた前提?人体錬金術だわ』 リュウガ『あぁそうか』 ルー『驚かないのか』 リュウガ『いやもうさ』 ルー『そうか(同情)』 ルー『用はもうないYOさらばだ』 ツー ツー リュウガ『急だったなぁ』 リュウガ『まんじゅうでも食べるか』  リュウガ『ッ』 リュウガ(わかる,この先の部屋は部屋でわないことに全く別の場所と,だが俺はその誘い) リュウガ『受けるとしよう』 龍符『龍神拳』 ドゴォォ! リュウガ『ここは!』 スゥぅぅ リュウガ『草原?』 リュウガ『入口は当然のように消え…なかった』 リュウガ『探索するしかないなぁ−』 少年移動中🌀 リュウガ『ん?あんたは⁉︎』 ???『ん?え!』 リュウガ『俺!?』 リュウガ?『私⁉︎』 リュウガ?『てっ別世界の私かエラーのイタズラかな?』 リュウガ『一体誰なんだ?』 インク『ん,僕はインクって言われてる異世界の君だよ』 リュウガ『ふぅー信じるしかないかこの状況だしな』 インク『一体ここはどこなんだか』 リュウガ『そっちもわからないか』 インク『私の友人のせいかなぁ』 リュウガ『はぁそうか』 インク『けどここは一体……』 カット インク『あれなんか違和感が………』 ???『インク!避けろ!』 インク『⁉︎』 Miss リュウガ『一体なんだ⁉︎』 ???『………………』 ???『大丈夫か?』 インク『エラー⁉︎』 リュウガ『あんたが!』 エラー『そう言うのはあとだ!』 インク『あれは?確か“セル”?』 リュウガ『龍神拳連!!』 体が弾け飛ぶ 再生する リュウガ『奴は不死身か!』 エラー『隙をつくってくれてありがとな!』 グザッ セル『ぬわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!』 リュウガ『な,なぜ死んだんだ』 インク『奴の頭には核があってそこ以外は攻撃は無意味なんだ』 リュウガ『マジかよ』 インク『代わりに実力も才能も知能も大したことわない』 (あの世) セル『チクショョョョョョョョョョョョョョョョョョョョョョョョョ』 (草原) インク『というかなんでセルがこんなところに』   エラー『俺にもわからない』 リュウガ『…………………………』 インク『…………………』 エラー『マジで知らないんだよ』 エラー『この前に二つ世界を渡ったがわからなかった,その二に同じ“リュウガ“がいたところリュウガ関係だろう』 インク『ん?その2人はどこなの?』 エラー『2人はあっちにいるはず,ちなみにサンズ枠名付けるならサンリュと化け物みたいな力を持った奴だ』 インク『いや片方なに』 エラー『もうあれは知らん』 ???『おーーーーい』 サンリュ『ぜぇはぁぜぇはぁ』 エラー『来たか』 ???『ん?あれは』 ビュン(一瞬でくる) ???『過去の私か?久しいなぁ』 リュウガ『はぁ?』 ???『あぁこん時は混乱してたなぁ』 未来『わかりやすく言おう俺は未来の君だ』 エラー『おいテメェならお前この先知ってるんじゃ』 未来『あぁ知ってるだがうまく変えないようにしなくちゃいけない』 エラー『チッ』 リュウガ『これが俺?』 未来『あぁ少し生きすぎてあまりの懐かしさに興奮していてね』 リュウガ『一体どんだけ生きたんだよ』 未来『大体1000年かな』 リュウガ『…………え?』 未来『あっもうそろそろ』 ドン‼︎ サンリュ『扉?』 (この扉見覚えが) リュウガ『なんかごちゃごちゃしてるなぁ』 未来『さぁてここからは長いよぉ行きますかぁ』 リュウガ『んなちょ』 インク『もうなんなんだろ』 エラー『チクショォ』 サンリュ『休みがねぇ!』 新シリーズ 幻想郷リュウガ章 時空の旅編開幕 続く

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