幻想郷リュウガ章10

幻想郷リュウガ章10
プルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルルプルルルル ピッ 赤作者『んーやっぱし出ない』 ルー『どうした』ルル『たぁ?』 赤作者『なんかいやな感じがしてな一応リュウガが無事か電話をかけたらでないんだよ』 ルー『なんだと⁉︎』ルル、ビュン(瞬間移動音) 赤作者『一体なにが』 ルラ『あれルルは?』 赤作者、ルー『あっ』 ルー『なんだよもぉぉぉぉぉまたかよぉぉぉぉ』
ルー・テラヌ
ルー・テラヌ
おっす、私は,ルー、今は,十代です。 できれは、読んでください。 最後に、わたしネタ切れ酷すぎ