キハミ(旧→キトリ)

83 件の小説

キハミ(旧→キトリ)

知的障害軽度と左目が見えない症状です。

第5回NSSコンテスト・DRIP(ポタポタ)

キポリ「おはよう!今日は、雨だね」 キポラ「そうだね」 そう2人は言いながら たくさんの雨が降っていた。 そして キポリ「どんどん雨が強くなって来たね」 キポラ「本当だ! まるで心の雨のように 私も泣きたくなるよ」 キポリ「なんで?」 キポラ「家とか学校もグループホームにも上手くいかなくてまるで涙や雨のようにポタポタDRIP(ポタポタ)と流れていくの。辛さが流れてくみたいな感じでね」 キポリ 「なるほどね」 キポリ「私も雨のように気持ちが沈んだことはある。それでもずっと前を向いてきたんだ」 キポラ「え?そうなの?」 キポリ 「うん」 キポラ「その時は何があったの?」 キポラ「今で言うイジメや虐待みたいなもんよ」 キポラ「今日のようにDRIP(ポタポタ)と雨が降ってきたみたいに、いつも気持ちも沈んでたし、 辛くて苦しくてたまらなかった。 それでも命だけは守りたくて家族も守りたかった。たとえ私を嫌いでいても命あるものを見捨てることはできなかったんだ。 それが命の恩返しだと思ったからね」 キポリ 「なるほど!私もキポラのように強くなるね!」 DRIP(ポタポタ)と

1
0

曲名:春夏秋冬

作詞・ベース:キハミ 1番 桜と梅が咲き、暖かい春が来る。 鮮やかな桃色「ピンク」の花がとても可愛くて、美しく輝いてる。 まるで愛「ハート又は綺麗な」ように光ってる「輝いてる」 2番 夏は暑くて、燃え広がる暑さと体温 汗がひたいに降り注ぐ、猛暑の夏 海やプールが恋しい季節 美味しいものには 目が離せない世界で 緑一色の自然が見える、 梅雨時期ならではのあじさいも貴重に見えるだろう。 3番 秋になるよ 紅葉が輝いてる。 赤黄橙「茶色と緑」の花が色とりどりが重なって 木のような自然に溶け込む。 まるで夕日のような綺麗な空と紅葉で、 涼しい風に乗せて飛んでく、光「輝け🎶」 4番 冬の世界 真っ白な雪に 珍しさが輝く 思い出に乗せて積もるだろう 雪景色の地域は大変さも含めて 寒い冬を乗り越えよう。 ※サビ 春は暖かくて 夏は暑い 秋は涼しい 冬は寒い でも色々な四季があるからこそ楽しめる。 そこが地球の凄ささ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− あとがき↓↓↓ 春夏秋冬どうでしたか? 次回は、天気の歌です! お楽しみに!!

0
0

曲名:兄弟・姉妹の歌

作詞(ベース): キハミ セリフ集:リア友(現実の友達) KさんとAさん2人のみ。 どちらも20代後半。←ほぼ同期の親友。 1番 くだらない喧嘩ばかり、 色々取り合い、奪い合い それでも結局 仲良し すれ違うこともあるけれど、 たよれる(たよられる)ことが嬉しいんだ(楽しいんだ)。 2番 どこへ行っても、貴方を追いかける なんでもできる君に追いつけない。 遠い目(未来又は夢)の向こうに何が出来るか 分からない空の下で、貴方を待ち続ける。 たとえ、何かを忘れようが 貴方が思い出すまで待っててあげる。 ※サビ 疑ってもいい、信じなくてもいい でもね、でもさ、 された側は覚えているのさ それは真実なんだよ 誤解や勘違いで消えるものではないさ。 3番 貴方が追いかける度に 刺さり続ける 心の傷を 信じたいのに信じれない 苦しみを 貴方は知ってるの? 君の思いや本音が 相手を苦しめるってさ ※※サビ2 「ねぇ、これで何回目!?」 うるせぇよと言う君は、ムカついているんだろう。 「無理!」 「出来ない」 教えて貰って文句言うなよと言う君は、呆れているんだろう。 「今何時だと思ってるの?」 分かってるよと言いたいけど、 君を怒らせないように心の中にしまっていくよ。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− あとがき↓↓↓ 兄弟・姉妹の歌 どうでしたか? 色々な人のSNSや私が実際に経験したものを 参考にまとめたものです。 最後のサビ2は、セリフ集2人のをベースにして 歌詞を作っていました。 次回は、春夏秋冬の曲をお楽しみに!!

0
0

私の気持ち(曲名)

作詞 :ベース リア友Kさん(女) 20代後半。 歌詞編集:キハミ。 曲名:私の気持ち 1番 今日は、悪天候 どしゃぶりの雨が降っている。 (ザァーザァー) 靴も靴下も濡れて ずぶ濡れの中で歩いている。 ※サビ さあ、走り出そう 晴れて欲しいと思いながら 僕らは、びしょ濡れの中で 走っていく。 2番 きっときっと いつか 晴れる日が来るのなら その日を望んで嬉しさで喜ぶだろう でもね、少しだけ不安がある。 天気は急変しがちだからこそ、 その日を待ち望んで 晴天の日がくるまで待っている。 ※サビ⇒繰り返し 3番 貴方が傍に居るだけで 私は雷や風にも負けない力になれる。 貴方が隣に居るだけで私は勇気づけられ、成長する。 4番 貴方の背中を見てると、離れる度に 寂しくなるな(苦しくなるな) 別れ際と共に思う。 貴方にいて欲しいと だって私は 何だか 貴方の声が聞きたくて、私の指に〇〇をはめて欲しい! 5番 いつか貴方と一緒に居られるのなら 私の腕(胸)に貴方の心(腕)と一緒にさ、 抱き合って欲しい(ハグして欲しい) たとえ、雨の中でも晴れだとしても 私を好きでいて欲しい!! 「大好きだよ!」 愛してる♪̊̈ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− あとがき↓↓↓ 歌の歌詞どうでしたか? 4番の〇〇をはめて欲しいの歌詞は 読者の皆様が想像で入れて見てください!!。 次回は、兄弟・姉妹の歌 お楽しみに!!

0
0

連鎖説明欄

この話は、歌の歌詞を投稿します! 私が一から作った独自のオリジナル歌詞です! 是非興味のある方は見てください!! 一部のみリア(現実友)友さんが考えたベースもあります!お楽しみに!!

0
0

好きな本一覧

過去 ちびまる子ちゃん漫画 ドラえもん漫画が多い。 今 学生時代↓↓↓ アナと雪の女王 (児童小説) 今は、そこから ・四つ子ぐらし ・時間割男子 残ってる児童小説↓↓↓ ・自閉症の僕が飛び跳ねる理由 ・目が見えない、耳も聞こえないヘレン・ケラー物語(本) 普通の文学小説↓↓↓ そのままでいい/田口久人(多分たぐちひさひとさん) 遊びの小説(キッズにも分類する)↓↓↓ 誕生日占い 星占い その他にも沢山あるよ あとは、名前占い 昔は、漫画↓↓↓ ちゃおコミック小説 いじめ そこから前はアナと雪の女王小説と一緒に 児童小説のいじめも見たよ。 それは、今は四つ子ぐらしと時間割男子を読んでます。これも完結したら売りに出して新しい本へと交換していきます。 それが私の児童小説のマイルールにしてます。 ちなみに作者は、覚えてないので覚えてるのしか書くことが出来ませんでした。申し訳ありませんでした。

1
1

言葉には大切な言葉がある!

タイトル→言葉には、大切な言葉がある あらすじぽい説明↓↓↓ 言葉には大切な言葉がある一方で反対の言葉もあるその言葉には隠された真実もつきものであろう。 それらを知りたい人のみ見てほしい物である。 本編前の説明↓↓↓ 言葉には大切な言葉があるでも、その一方で反対の言葉がある。 それは、いずれ凶器となる言葉は刃物になってしまうことさ。 そんな刃物の日常をどうぞご覧下さい。 NEXTからのお楽しみに。 家あるある プツホさん 「おはよう!プツキ!!」 プツキ君 「おはよう!プツホ」 母 「家事手伝ってくれる?」 プツホさん 「はーい」 プツキ君 「俺も手伝うぜ!」 プツホさんは、洗濯干しを、 プツキ君は、食器洗いを手伝ってる最中に 母は、こう言った。 母 「プツホ!もうちょっとこうやって畳んで!しわくちゃなのはいけないでしょ!」 「あと、プツキ!!水流しっぱなしにするなよ! 気をつけて!」 と母は、気をつけてというつもりで言ったが…… 相手の状況を見れば刃物にはなる。 プツキ君の心 (はぁ!?なんで俺食器洗いしてるだけなのになぜみずながしちゃいけないんだよ) プツホさんの心 (はあ!?どうして私にそれ言ってくんの? 慣れてないから簡単にはできなくない? あと、やる前に言ってよ) 仮に兄弟だった場合↓↓↓ ある日、母と弟、姉とDVDを見ていた。 それは、姉の過去の幼い頃の映像だった。 その映像を見て、母と弟は笑い放題。 プツキ君 「( ᷇ᢦ ᷆ )ハハハハハハハハハハハ」 母 「( ᷇ᢦ ᷆ )ハハハハハハハハハハハ」 そして、証拠があるものだけが叩かれる。 プツキ君 「うわぁ!酷い!プツホ!最低!!」 母 「最低!!プツホ、あんた弟にいじわるしてさ」 でも証拠が無いものは叩かれない 信じられてしまう。 された側は覚えてるのにも関わらず 私のことは信じてもくれない。 プツホさん 「なんで」 プツホさん 「私も弟にやられたことはあるのに」 プツホさん 「なんで、証拠が無い人だけを信じるの?」 私が何度も プツホ 「弟にやられたことがあるよ」 と言っても弟は記憶にないからこそ プツキ 「やってない」 しか言えない 何度も何度も伝えたのに君は プツキ君 「やってないって言ってるやん」 と怒るばかり。 記憶になければやってないってだけですませないで欲しいと私は思う。 自分がした悪いことは 誰しも忘れるから 覚えてないだけが悪いことではない。 でも覚えてなくてもされた側が覚えてる。 覚えてるってことはやられたことがあるから 嫌なことされた記憶があるからこそ、 覚えてるものだから。 記憶にないだけで証拠にないだけで、 たとえ「やってない」と言っただけで信じないでほしいと私は思う。 プツホさん 「…」 それを伝えたことで 伝わらないのが今の現実さ。 それを今言った発言ごとを 事実として認めるのが両親だ。 そんな世の中があるからこそ、 たとえ私が悪くなくても やってなくても謝らなきゃいけないの? なんで? 母 「プツキがやってないって言ったんならやってないが事実なんだ!あなたの方が嘘つき」 とされた側の事の気持ちさえ、 踏みにじられ、結局私の方が責められる。 プツホさん 「なんで……」 もし、仮にされてないとしたら なぜ嫌なことは、記憶に残るのだろうか? それは、小さな幼い頃でもなぜ残るのだろうか? それは、小さな本人にしか分からないからさ。 もし、仮に母が正しいのなら あいてを嘘つきと決めた貴方は その人が覚えてる幼い嫌な記憶も 嘘というのですか? それも言葉は刃物にはなるさ。

0
0

昨日見た夢

私はどこにいるの?ここは、どこ? そう思った私は周りを見渡してみた。 そこには、たくさんの街 いや、地球と似た世界だった。 でもなんだか不思議な感じ まるで…形の変わった世界があるような 無いような気がする。 この世界には何があるのだろう? 夢に出てきた意味とはなんだろう? 私の中の夢はまるでリアルのように描かれる。 でも最後に火が放たれて消えていく世界 真っ暗な闇に誰かの声が聞こえる 助けてと その後は目覚めて後の事は覚えてない。 夢の中の叫び声はなんだったのだろうか? 私の中の夢は不思議なまま終わる。

1
0

独自の小説の書き方

小説の書き方 「オリジナル」の前に私が物語好きになったきっかけの当初の話です。 私は、小学生の頃か中学生時代に、パソコンで遊んでて、オリキャラに天気や災害のことをQ&Aみたいに、質問してきた題名を真ん中に置いて、周りを💭作ってそのキャラになりきってAの役割して書いてました。 その数年後に、物語にハマって書き始めたのが、春夏秋冬の歌詞 作詞でした。 私なりの書き方は、 単語をかき集めてから、一つの文にします! そこから書き始めます。 例えば挨拶だった場合 「おはよう」 で、おはように合う単語を探します。 名前「〇〇」 「元気に」 「大きい声」「で」 これを繋げると 「大きい声で元気に挨拶をしよう」 せーの 「おはようございます」と言う1文になります。 あとは題名の通り繰り返しやってます。 小説の物語の場合は、 日常の挨拶をメインに雑談のような会話してから 「おはよう!」 ⇒「〇〇おはようございます」 「今日は、いい天気だね」 ⇒「そうだね!」 みたいな感じです。 てな感じでやってます。 参考に

0
1

七夕

僕は、七夕と言うイベントが好きだ。 短冊に願いを叶えるイベントが でも最近七夕をやる機会が大人になってから 減った。 僕の所も減った お店などではやるところは多いけれど… それでも俺は七夕が好き なぁ、七夕ってどんな願いがあゆと思うか? 七夕は、色々な諸説があるさ 色を調べてその色通りに書くといいとか 本当にそれは、真実なのかは、謎のままだ。 でも僕は七夕に色の意味なんて無いと思ってる 真実なんて…仮説ばかりの世の中でもあるかさ 俺はいや、僕は七夕の諸説が大嫌いなんだ! なんて僕は…七夕大好きだよ…って 言いたかったのにな… 社会人・28歳 男性 クヤラギモセトより。

0
0