ほろよい

11 件の小説
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ほろよい

初めまして よろしくお願いします

叶うかわからない恋  4

前回のあらすじ 先生にご飯を誘ったらことわられた。 廊下をとぼとぼ歩いていていると、友だちがご飯に誘ってくれた。 そこで、色々と愚痴を聞いてもらえた。 「ことわられたよ〜泣」 「よしよし、でも黒名先生はあんたのこと気に入ってると思うよ」 「そうかな〜、そうだといいな〜」 「そうだ!!!!!!今度、担任の先生とご飯言ってく黒名先生のこと 教えてもらお?」 「わかった、聞いてみる」 あっと言うまにご飯を食べ終え、帰宅した。 「明日、また学校に行って勉強して佐々木先生をご飯に誘う!! うん、、、だいじょうぶ、なんとかなるさ」

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叶うかわからない恋  4

叶うかわからない恋  3

爆速で、予習復習を終わらせ、先生に会いに行くぞ!!! 数十分後、、、おっっっっっわった!!!!! 「さーてっと、先生どこかな?とりあえず職員室行きますか?」 ガラガラ 「しつれいしまーす。黒名先生いか?」 「はあい、ここにいまーす」 「先生、頑張って予習復習終わりました!!!!」 「おお!すごいじゃん!」 「先生、ご飯にいきましょう!」 「だーめ、は20歳になるまでご飯行かないよ」

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叶うかわからない恋  3

叶うかわからない恋  2

前回のあらすじ。一年制の専門学校で、気になる人がいた。20歳になるまでは相手にされない、でも絶対に堕とす。 今日は、久々の登校日!!私の学校は、月に何回しか学校に行かなくてもいいの。パソコンで、授業が受けれるから家で作業が終わる。 「さあ、今日は黒名先生いるかな?今日は絶対に会いたい!居ますように」 「おお〜、名前〜(主人公)。久しぶり〜今日は久々の登校だから寝坊するかと思ったよ〜」 「あっ、佐々木先生。久しぶりです!私は、真面目なので 寝坊なんてしませんよ〜。」 この人は、佐々木先生。私の担任の先生!からかわられているが、私の中で一番信用している先生なのだ。 「おお、ごめんごめん笑。そういえば、黒名先生職員室にいるぞ笑笑」 「本当ですか?でもその前に教室で予習と復習します!黒名先生に会うのはその後にします!」

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叶うかわからない恋心 1

私には気になっている人がいる。その人の名は黒名七瀬(くろな ななせ) でも絶対に報われない恋なのはわかってる。次に行ったほうがいいこともわかってる。でも、まだ諦めきれない!!!問題点は先生と生徒、、、、 でも、1年制の専門学校の先生だからこっちが20になったらもうアピールして落としてやる

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叶うかわからない恋心 1

曜日の最初でもなく、最後でもない。そう真ん中の水曜日。 気分は、中途半端でまだなのか、もうなのかわからない日。 この短編小説は、読んだ人が、いつの日か消えてしまう噂がある。 この噂は、あなたは信じる?

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薬

この世には薬の使い方が二つでもと思う。それは、人を救う方法と もう一つの使い方は、人を殺める方法だ。薬と毒は紙一重だと思っている。 私は、薬剤師ではないし、またひと殺しでもない。言ってしまいば 薬に助かれている人間である。薬でも毒にもなるし毒が薬にもなる。 なってしまう。それは、本当に救っているのかわからないが 勘違いしないでもらいたいのは、「今日、体調いいじゃんWなに、昨日のはサボりのために嘘ついたのw」そうではない!!!!薬を飲んで今なんとか 生きているのだ!!でも、もっと辛い人は、「これを飲んだら普通の生活に なれるんだよ!!」なれるのなら、とっくになっている。でもそうじゃない もう人生狂ってるからどうしたらいいかわからないんだよ。 もう、普通の生活になんて戻れるわけがないんだよ。 薬があってもなくて、私の人生は狂ってる。

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薬

些細なこと

「嫌だぁ、サボりたい〜」 「でもまぁ、行きますか』 私が嫌嫌ながら学校に行く理由は一つ!!!!花が道の途中であるからである!!!! 今日はあの花咲いているかな? 「お?!あったあった、ライラック!!!!!」 「ん?この花がどうしたの?」 「あなたは?」 「あっ、申し遅れました。凛って言います。あなたは?」 「あっ、私は由宇って言います」 「そっか、よろしくね!ゆうちゃん」 「うん。よろしくね!凛ちゃん」 「早速質問なんだけど、その花がどうしたの?」 「あっ、そうそう。今日のためにライラックの花言葉を調べてきたんだ!!ライラックの花言葉は、若さ、初めてのトキメキなのだ!!!」 「へ〜、すごいね。物知りだね」 「えへへ、花が好きだから、よく花を見かけたら調べて花言葉も調べるようにしてるんだ〜」 「そうなんだ!すごいね!あのさ、、、よかったら今日から登下校私と花探しながら一緒にしない?」 「えっ、逆にいいの?」 「もちろん!!!もっと私も花のこと詳しくなりたい!!」 「じゃあ、今日からよろしくね!」 「うん」

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些細なこと

「雨」 夜中の雨は嫌いだ。ザーザーうるさいし。勉強に集中できない 「なんで雨って降るんだろう?」 ヒョコ 「ヤッホー、メグだよ〜ちょっと一人旅で別世界からやってきました〜。でかここどこ?!」 「は?メグ?別世界?」 「そんなことよりもここどこ?」 「ここは、あたしが住んでいる地球・・・で合ってるのかな?とりあえずこれつまらなものですが」 とりあえず、羊羹を差し出す もぐもぐ 「ウっっっマ〜、何これ〜しっとり、なめらか、そして上品な甘さ!!!!!」 「えっと、羊羹って言います」 「羊羹!?地球にはおいしいものがあるんだね!!」 「話を戻していいですか?あなたは誰?なんでここに?どうやってきたんですか?」 「えっとね〜、まず一つ目からわたしはメグ水の妖精って言ったほうがわかりやすいかな?二つ目雨はどこからきているのか?それはね、海や川、地面などにある水が太陽の熱で水蒸気になり、水に昇って雲を作りその雲の粒が大きくなって落ちてくるの」 「へぇ〜、そういうもんなんだ〜」 「そっ!!そういうもん!!」

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雨

頑張っている君

(勉強の苦難) 「WORK(S)は(働く)、、っとんん〜』のび〜 『英検4級の勉強、楽勝って思ってたけどやっぱ大変だな〜』 英検の全問題集のページをペラペラとめくる。ふと、時計を見ると夜0時を過ぎてた。 『やば、もうこんな時間?!まだお風呂とか入ってないよ』 急いでお風呂に入り、ヘアケアもしてよし!!!もうちょっと勉強頑張ろうかな〜 その数時間、机で寝ている子が1人(笑)

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頑張っている君

花火大会

偶然一緒にこられた花火大会。  あなたはいつでも子供っぽく走り回ってこっちにことは見てないと思いきや、『今日の浴衣かわいいね、似合ってるよ」「っっっっっ、あり、、がと」その後は、金魚すくい、ヨーヨーとり等色んな所に回って遊んだ。「わたあめをおいしいね、ねえねぇ、次どこ行く?」とあなたはまっすぐとこちらを見て聞いてきた「そうだね、わたしはかたぬきがしたいなぁ。」「そっか、かたぬきいいね。」そして私達ははかたぬきをやりに行った。かたぬきが終わりわたしは爆笑していたそれは、あなたが10個中1個もかたが抜けれなかったからだ。ちなみに、わたしは一発でかたぬきできた、結構満足してるの。「まさか全部できない人とがいたのね」「うるさいよ、いくら一発で出来たくらいで、、、、、」あらやだ、からかいすぎちゃったかしらすねてる、かわいい」ごめんなさい、楽しくてつい、調子に乗ってしまいまいたわ」「いいよ、もう怒ってないからほら階段の遠路に行こ?」とわたしの腕をぐいっと引っ張っていく。「まっt」スゥーーーーーーー。「あれ、ぼくこんな所で何してたんだろう?」その頃木の上できつね姿の女の子が「あーあ、やちゃったなー行けると思ったんだけどなー、まあいっか、早くかーえろ」  皆さんも狐にはご注意を

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花火大会