花火大会
偶然一緒にこられた花火大会。 あなたはいつでも子供っぽく走り回ってこっちにことは見てないと思いきや、『今日の浴衣かわいいね、似合ってるよ」「っっっっっ、あり、、がと」その後は、金魚すくい、ヨーヨーとり等色んな所に回って遊んだ。「わたあめをおいしいね、ねえねぇ、次どこ行く?」とあなたはまっすぐとこちらを見て聞いてきた「そうだね、わたしはかたぬきがしたいなぁ。」「そっか、かたぬきいいね。」そして私達ははかたぬきをやりに行った。かたぬきが終わりわたしは爆笑していたそれは、あなたが10個中1個もかたが抜けれなかったからだ。ちなみに、わたしは一発でかたぬきできた、結構満足してるの。「まさか全部できない人とがいたのね」「うるさいよ、いくら一発で出来たくらいで、、、、、」あらやだ、からかいすぎちゃったかしらすねてる、かわいい」ごめんなさい、楽しくてつい、調子に乗ってしまいまいたわ」「いいよ、もう怒ってないからほら階段の遠路に行こ?」とわたしの腕をぐいっと引っ張っていく。「まっt」スゥーーーーーーー。「あれ、ぼくこんな所で何してたんだろう?」その頃木の上できつね姿の女の子が「あーあ、やちゃったなー行けると思ったんだけどなー、まあいっか、早くかーえろ」 皆さんも狐にはご注意を
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カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2025/7/28 15:30
ほろよい
初めまして よろしくお願いします