薬
この世には薬の使い方が二つでもと思う。それは、人を救う方法と
もう一つの使い方は、人を殺める方法だ。薬と毒は紙一重だと思っている。
私は、薬剤師ではないし、またひと殺しでもない。言ってしまいば
薬に助かれている人間である。薬でも毒にもなるし毒が薬にもなる。
なってしまう。それは、本当に救っているのかわからないが
勘違いしないでもらいたいのは、「今日、体調いいじゃんWなに、昨日のはサボりのために嘘ついたのw」そうではない!!!!薬を飲んで今なんとか
生きているのだ!!でも、もっと辛い人は、「これを飲んだら普通の生活に
なれるんだよ!!」なれるのなら、とっくになっている。でもそうじゃない
もう人生狂ってるからどうしたらいいかわからないんだよ。
もう、普通の生活になんて戻れるわけがないんだよ。
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カテゴリー: その他
投稿日時: 2025/11/15 17:56
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
ほろよい
初めまして よろしくお願いします