・:*+.透羽.:+(低浮上)
61 件の小説・:*+.透羽.:+(低浮上)
透羽(とわ)です☻ 主に恋愛小説書いてます。 将来の夢はファッションデザイナーです・:*+.\(( °ω° ))/.:+ リクエストandイラストの依頼、募集中です。 推しは二次元☆ブルーロックの潔世一クンでーす! 今日も堂々推し活中!よろしくお願いします♪ Novelee start 2024.08.5〜
イラストの依頼大募集☆無償でイラスト描きます!
やっほー、透羽です🫧 自分が絵師並みの画力さえ持っていないことも承知で ございますが、今回はイラスト依頼募集しますっ! もちろん無償だよ🫠 一応、人間(オリキャラなど)を中心に承ろうと思います🫡 そこで、依頼するにあたってのお願いがありますッ🫠 〈お願い〉 ・依頼するときはここのコメントで依頼をお願いします ・「アイコン描いて!」などの依頼にはもちろんお応えしますが、 「サムネイル描いて!」という依頼や「景色・背景描いて!」 などの依頼は、申し訳ないのですが私透羽は背景が苦手分野でして ご希望に添えない場合がありますので、ご了承下さい ・リアルな動物やデッサン画は描けません ・髪の毛の色や髪型、服の色、肌の色の濃さやできれば目の色など も教えて頂けるとこちらとしては描きやすいので、よろしくです🫥 こんな感じです! どうか、よろしくお願いしますっ! ではでは、さよなら〜🫧
アイコン変えてみました!
やっほー、透羽です🫧 今回はアイコン変えてみました〜! 透羽のイメージカラーは水色&白色なので、 (勝手に決まっているイメージカラー) 主に二色を使って描いてみましたっ! 目は新しい塗り方で塗ってみたんですけど、どうですかね? いい感じだったらいいねとコメントくれると嬉しいです🫠 てか、アイコンにすると線画がガタッて見える🫥 なんで?レイヤー多くて処理できてないのか…? まぁ、最近は絵にハマってるので、低浮上ですが、絵を 投稿したりするかも知れません🫠 以上、アイコン報告でした! ではでは、さよなら〜🫧
寂しい氷の女王 下
「なぜ私を…?私がいなければこの世に雪が降らなくなくなってしまうのよ…」 「その雪を降らせる必要が無くなったから貴様を殺すのだ」 「そ、そんな…」 氷の女王は、自分を殺そうとする幹部を憎んだが、それよりも雪が要らなくなったという事実への悲しみの方が強かった。 でも、氷の女王は一年前から知っていたのだ。 もう子供達が雪で遊ばず、ゲームばかりしていることを。 そして、大人からは雪かきという仕事を増やす面倒くさいものとして扱われる始末。 もう、そろそろ雪の時代は終わるんだな。と感じ取った氷の女王は、自分から自分の首を差し出した。 その決心したような行動に、幹部は戸惑った。 本当にこの氷の女王を殺していいのか。こんなにも優しい人を…いや、しかし…これは命令なのだ。殺さなければ! 幹部はそう決断し、大剣を氷の女王に振りかざした。 だが…。 その大剣は氷の女王の首の真横で止まった。 幹部の腕は、震えていた。 「………貴方…!」 幹部は氷の女王を殺したくないのだ。 「………すまない…。俺には君を……殺せない…!」 こんにちは〜、透羽ですっ! 上巻に続き、下巻、どうでしたか? ちなみに、このお話はフィクションです。 読んでくれた方、ありがとうございました!
寂しい氷の女王 上
毎年やってくる〝冬〟。 寒いけど、雪が降ったり、楽しい季節。 これは、そんな冬にまつわる物語。 「ぷはっ!」 朝日の中、澄んだ藍色の瞳が輝き、美しい白髪がなびく。 冬のある朝、雪のように綺麗な娘が秋眠から目覚め、体に積もった雪を払い、よたよとした足取りでどこかに向かった。 辿り着いたところは氷の宮殿だった。 「…この宮殿も久しぶりね」 そう、しみじみしながら氷の壁に触れる。 そこで、あることをはっと思い出した。 「そうだわ、思い出した。私には大切な仕事があったわ!」 それは、この国に“雪を降らせる”こと。 代々継がれてきた秘伝の技で雪を降らせるという、氷の女王の一族の宿命である。 「さあ、綺麗に降ってくださいな」 氷の女王はその年の初雪を降らせた。 〜♪〜♪♪♪〜♪〜 『ニュース速報です。一〇月二十六日に雪害により、一◯六人の方が亡くなったため、気象庁は昨日、三〇三〇年までに雪を無くすと宣言しました。気象庁は現在、“氷の女王”の行方を追っています。』 〜♪〜♪♪♪〜♪〜 〜〜〜〜〜一ヶ月後。 「ドンドン‼︎」 氷の宮殿に、氷のドアを叩く音が聞こえた。 「どちら様?」 氷の女王は久しぶりの来客に嫌悪感を抱きながら、ドアを開ける。 気象庁の幹部が少しだけ開いているドアの隙間から氷の女王を見ると、その綺麗な容姿とこの世にひとつしかないようなドレスに見惚れてしまったが、すぐに自分の仕事を思い出し、氷の女王にこう言い放った。 「貴様が氷の女王か。気象庁の長官のご判断により、貴様を殺すことを命じられた。大人しく殺されろ」 宮殿の中に冷たく、シンとした空気が漂った。 みなさんこんにちは、透羽です。 今回はファンタジーものを書いてみました〜! また、このお話はフィクションです! 下巻もあるのでよろしくです🫠
連載削除のお知らせ
やぽぽのぽ!透羽です! ご連絡なのですが、お話の続きが思いつかなくなったので、 「ツンデレお嬢様は優しい御曹司様に恋をする♡」と、 「忘れてしまっても私はあなたを愛してる。」のふたつを 消させていただこうと思います。 自分勝手ですが、ご了承ください🙇♀️ またね🫠
弱いから。
朝は毎日「おはよう」とあいさつを交わして。 夜は喋りながら幸せに眠りにつく。 そんな幸せな毎日。ーーーーーだった。 二年前までは。 今では朝起きたら冷蔵庫に作り置きの朝ごはんが 入っていて、自分でパンを焼く。 会社の出勤時間が早くなったらしく、朝に会う日は 少ない。 夜は2人で寝るからと買ったキングベッドもが 狭く感じる。 そんなある日の夜。 背中を誰かに触られたと思ったら、結城が私を 後ろから抱きしめてきた。 そして、私を抱きながら「好きだよ」と言った。 私を抱きしめる結城の手は、震えていた。 まるで、今まで当たり前にそばにいた…あったものが、 いきなりなくなってしまうという恐怖を感じているかの ように。 分かっていた。 結城が浮気していたのは。 私も、心の底では結城が好きだったから、知っていたけど、 知らないフリをした。 でも、そんな恋や愛なんて、誰もいらない。 好きだった。好きでいたかった。 「ーーー好きだよ」 言いたくも無い言葉を、力を振り絞って言った。 まだ、自分でこの赤い糸を切れないから。 私は、弱いから。
透羽の推し活にっき☆
どもっ、透羽でっす! 今日の透羽の推し活にっきも始りまーす! と言っても、今日は特に何もしてないので、 今回は私がどういった経緯?で潔世一くんのことを 好きになったかをお話ししていこうと思います! 見に来てくれた方は、「来たよ!」という印に、 いいねやコメントお願いします😊 良ければみんなの推し様教えてね🫧😘 えーと、出会いは漫画じゃなくて、アニメでして。 ニ◯ニ三、四年に「ブルーロック」というアニメを知って、 興味があったので見てみたんです。 サッカーは全然できないくせにね⁉︎ そこで潔世一くんを初めて見たんだけど、イケメンらしい 吉良涼介くんより潔世一くんに一目惚れしました☆ いや、これ経緯というか、ただの話だな…🫠ごめん。 こんなお話でも見てくれた方感謝です! 今日は特に何も無いのでばいばい👋🏻 🫥〜〜(^^)/~~~🫠💚
透羽の推し活にっき☆ 〜イラスト〜
前回の推し活にっきで見せるって言っていた イラストの線画です! どうだっ⁉︎ 推し様同じって人いるかな〜? じゃあね〜🫠
透羽の推し活にっき☆
どもっ、透羽です🫧 今日の推し活にっき、始まるよー! 最近、、、じゃないけど、一月一◯日にブルーロックの 一番くじ販売されたんだけど、今日、その一番くじを 探しに行ったんだけど、どこにも無いの! てか、一◯店舗くらい行ったのに、どこにも無くてさ! どこの店も売ってないか、売れちゃったかの二択! んもぅううう! 酷いよーーーーー!(すぐ買いに行かなかったぽまえが悪い☆) いや、でもね?十一月に売ってたブルーロックの一番くじは 一月まで残ってたんだよ?そんな早く売れてしまうとは…。 ま、三、四月くらいに販売される一番くじ引くかぁ。 うわーアクスタ欲しかったぁ。ビックタオルも。 今回はしょうがなかったな…。 うん、次は早く引きに行こう。 あー、でもラストワン賞欲しいな。 あ、何回も引けばいいのか!うん、がんばろ🫠👍🏻 ちなみに!ブルーロック展の抽選に参加?しました! チケット当たるといいなぁ。 当たれっ!当たれっ!当たれーーーーっ! 今日の表紙はちょいチャラ目になっちゃった 潔世一くんと、目だけ見えるのは上手くいかなかった 黒名蘭世くんです! うん、つまりうまく行かなかった🫠😇 線画黒の方が良かったかー…!今度線画だけのも見せるね! みんな、地道に推し活頑張ろーーー!
透羽の推し活にっき☆
みなさんこんにちは〜☆ いきなりだけど、透羽の推し活にっき、始まるよ〜! 私の推しはアニメのキャラクターなんだけどね⁉︎ (現実じゃないけど許して⁉︎) 私の推しはブルーロックの潔 世一くんなんですけど、 ブルーロックの漫画持ってないな、って思って、 クリスマスのプレゼント、ブルーロックの漫画頼んだ! 秒で読んだ!(気持ちはね?物理(?)的には無理だったw) というか、私今まで少女漫画読んでたんだけど、 ブルーロックの漫画読んでから少女漫画に興味なくなったw これからはブルーロック表紙のアニメディア買って!って 母に言っといた。 いきなりだけど、なんか一番くじの公式ショップってあるよね? そこでブルーロックのブルーロックの一番くじあって、 A賞が潔 世一のフィギュアだったからまず一回やってみたら、 C賞の凪誠士郎のフィギュアだった😢 惜しいんだよぉぉぉぉお………。 まぁその日は終了して、ちまちまローソンとかでやってたら、 運が尽きてんのかI賞とかF賞くらいしか出んかった。 またがんばろ…。 今日の表紙は女装をさせた潔世一くんです! 3時間程かかったけど描くのめちゃ楽しかった!!! アニメイト行きた〜い…