ZEROSOI先生
223 件の小説東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
そして、2人は拳を作りながら思いっきり後ろへ引く。 *「ーーまずいっ!!やられるっ!!」* どう思いながら目を鋭くさせながら喰らいつくような顔をして一気に九尾の力を全力で体内へと循環させる。 「ーーはぁぁあああぁぁぁぁぁああああ!!!」 と言うと突然私の体から「ブァッ!!」と熱風が広がった後、赤色のオーラが「ドッドンッ!!」と言う音と共に出てくる。 そして、天照鳳凰の姿からケモ耳が生え、髪色は黄色から赤色になり、お尻の上あたりからは「ボサッ」と紅白の狐の尻尾が生え。 そして後ろ髪からは赤、青、黄の3色の長い髪が左右2本ずつ伸びていき。 そして、背中にも赤、青、黄色の翼が生え、袴ズボンは赤色に変色しつつ縫い目には青色線だけになり。 完全に新形態へと変身した後、赤色のオーラは消えると同時に地面が物凄く抉れるほど両足を強く蹴り上げて2人が向かっている場所へと向かう。 *「ーーやばいっ!!」* *「ーーあの巫女っ!!まさかっ!!」* 2人は私の新形態に驚いていたのか「倒してやる」と言う顔から一瞬にしてドン引きするような顔になっていて。 私は、「ヨシッ!!チャンスだっ!!」と思いながら最後の渾身の一撃を放つ。 「ーー鳳凰九尾破壊拳ッッッ!!」 私はそう言いながら、孫美天と孫西州の腹目掛けて連続パンチを繰り出した。 連続で打つ両拳には紅く燃え盛る炎を纏い。 十分立てないほど孫美天達に連続攻撃をし、そして私は最後の一撃を孫美天達にお見舞いする。 「ーー必殺ッッッ!! 天照鳳凰九尾神飛び蹴りッッッ!!!!」 と言いながら私は高く飛び上がって飛び蹴りをした。 飛び蹴りをした姿勢で物凄い速さで孫美天達に向かって行き、伸びている右足のつま先からは赤、青、黄色に燃え盛る鳳凰が現れて。 そのまま孫美天達に直撃し、孫美天達は遥か彼方へと飛んでいった。 「ーーー幻想郷に居る閻魔様に黒白つけてもらうんだな。」 と、私は一言いって、この新形態のまま後ろを振り向くと。 魔理沙と人造人間の少女は大きな目をしながら「すっ」と指を私に刺しながら言う。 「ーーおっ、、、れっ、、霊夢。」 「ーーーこっ、、、、この形態はなんですかぁ?!」 「ーーあっ、、とぉ、、、この形態は、、、、。」 「天照鳳凰九尾神、、、かな?」 「ーーおおぉ、、、色々とごっちゃになっているがぁ、、スゲェーなぁ。」 「ーーこの形態の霊夢さんかっこいいですっ!!」 「ーーおっ!!ありがとうなぁっ!!」 「さてと、後の2人はどうするんだぁ?」 「ーーん、、、とりあえず悪い奴じゃなさそうだしなぁ、、、、でもなぁ人間世界にいると怪しく見られるから幻想郷なら大丈夫そうね。 「んーーあそこかぁ、、、、なるほど。」 そして、人造人間の少女は「ほへっ?」と首を傾げ、私達そして倒れている2人と一緒に幻想郷へ戻り。 そして台湾と中国の平和は保たれ、軍事衝突や日本への非難も「パッ」と消えていった。 〜東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~ 「完」
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
私は、安心するまもなく「ひょっとしたら、落下中に再び瞬間移動で私達の前に現れるかも」と思いながら猛スピードで魔理沙達に魔力をや体力を回復させる。 数分経たずに2人を回復させると、魔理沙が「2人を倒したのか?!」と言う。 「ーーまだ倒していない、、、、。」 と、私は答える魔理沙は頷き「なるほどなぁーー」と言った。 すると突然、「ズトォォォオオオーーーン!!バチバチバチッ!!!」と言う音と共に大きく地面が揺れ。 私達は「なんだぁ?」と思いながら前を振り向いてみる、、、、私達は驚く。 孫西州と孫美天2人のパワーと気は物凄く感じられ、「これ、本当に倒せるのか?!」と言う状況だったが、、、、。 突然私の心の中にいる九尾が「おーい、おーい」と語りかけて来ると同時に、目を閉じて九尾が居る心の中へ向かう。 そして、私は九尾の目の前でそのっと目を開けて言う。 「ーーーえっと、、、なに?」 「いゃーーちょっと面白い事を考えてしまってなぁ、、、。」 「んっ、?なに?」 「君のその新形態なんだけどぉぉーー。」 「ーーーーせっかくだから、俺の力と混ぜて強力的なパワーの形態にするのはとうか、、、なぁ?」 「んーーー難しいなぁ、、、、まぁっ、、、そう言うなら仕方なぃ!!」 「ーーやってみっかっ!!」 と、言って私は再び目を閉じてゆっくりと目を開けてみると、なんと孫美天達2人はものすごい速さで私の方へ飛んで来た。 そして、2人は拳を作りながら思いっきり後ろへ引く。 *「ーーまずいっ!!やられるっ!!」* どう思いながら目を鋭くさせながら喰らいつくような顔をして一気に九尾の力を全力で体内へと循環させる。 「ーーはぁぁあああぁぁぁぁぁああああ!!!」 と言うと突然私の体から「ブァッ!!」と熱風が広がった後、赤色のオーラが「ドッドンッ!!」と言う音と共に出てくる。 そして、天照鳳凰の姿からケモ耳が生え、髪色は黄色から赤色になり、お尻の上あたりからは「ボサッ」と紅白の狐の尻尾が生え。 そして後ろ髪からは赤、青、黄の3色の長い髪が左右2本ずつ伸びていき。 そして、背中にも赤、青、黄色の翼が生え、袴ズボンは赤色に変色しつつ縫い目には青色線だけになり。 完全に新形態へと変身した後、赤色のオーラは消えると同時に地面が物凄く抉れるほど両足を強く蹴り上げて2人が向かっている場所へと向かう。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
巨大な筋肉量と胸、両脇腹から両腕にかけて毛深い青、赤、金、の毛が生えていて、それと髪はツンツンに逆立ち、髪色は金髪に少し青と赤色の髪色で背中まで伸びる髪色は赤青金色で光に当たるとまるで鳥の様な髪質だった。 「ーーやっと、、、、ボス2人に会えた!!」 「覚悟しなっ!!」 私はそう言うと、孫西州が「覚悟?!、、。」と言いながら首を傾げる。 「まぁ、覚悟するのはお前だ博麗霊夢!!」 「ーーあら、、、、そうかなっ!!」 私はそう言いながら「パッ」と消えて孫西州と孫美天の目の前に立ちながら両手を大きく広げ思いっきりに手を強く握ると。 両腕の筋肉が一回り大きくなり、そしてもの凄い速さで孫西州と孫美天の腹目掛けて拳を前に突き出すと「ズトォォォオオオーーーンッ!!」と言う轟音と共に2人はものすごい速さで飛んでいった。 2人はそのままスーパーセルの雲を突き抜けいって、そのまま落下していった。 私は、安心するまもなく「ひょっとしたら、落下中に再び瞬間移動で私達の前に現れるかも」と思いながら猛スピードで魔理沙達に魔力をや体力を回復させる。 数分経たずに2人を回復させると、魔理沙が「2人を倒したのか?!」と言う。 「ーーまだ倒していない、、、、。」 と、私は答える魔理沙は頷き「なるほどなぁーー」と言った。 すると突然、「ズトォォォオオオーーーン!!バチバチバチッ!!!」と言う音と共に大きく地面が揺れ。 私達は「なんだぁ?」と思いながら前を振り向いてみる、、、、私達は驚く。 孫西州と孫美天2人のパワーと気は物凄く感じられ、「これ、本当に倒せるのか?!」と言う状況だったが、、、、。 突然私の心の中にいる九尾が語りかけて来ると同時に、目を閉じて九尾が居る心の中へ向かう。 そして、私は九尾の目の前でそのっと目を開けて言う。
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
「残念だったなぁ、、、、格闘魔法使いさんよぉ、、、、。」 「ーー私達2人は今倒れている2人を盾にしてお前の攻撃をガードしていたって言う訳だぁ。」 「ーーマジかよぉーーー。」 私は深々と落ち込んだ、さっき光線を撃った影響で魔力は少ししか残っておらず、回復には結構な時間がかかる。 そして黒零も体力も限界に近いてきている感じで機械人間だけが相手で倒すはずが無いと思っていたその時だった。 突然目の前の地面から青、赤、金色に光る鳥の影が見え、私は首を傾げながらそっと右手を地面に着きそっとしゃがむ。 すると突然、分厚い雲を突き抜けると、大きな青、赤、金色の鳳凰がバトルフィールドの奥に現れ、よく見てみると。 鳳凰の奥に大きな体の少女ぽい人影が立っていた。 *「ーーあの人影はぁ、、、、、。」* *「ーーひょっとして、、、、霊夢かぁ?」* 私はそう思って安心しながら再び前を向いてみたら、、、、戦っていた2人は倒れていて私は「えっ!!うっ、、、うそだろぉ、、、。」と思いながらそっと後ろへ下がる。 「ーーー貴方2人ともこの新形態天照鳳凰大神の力で倒してやるっ!!!」 遠くから霊夢の声が聞こえ、私はゆっくりと上を向く。 私は大きく驚いた、、、、。 巨大な筋肉量と胸、両脇腹から両腕にかけて毛深い青、赤、金、の毛が生えていて、それと髪はツンツンに逆立ち、髪色は金髪に少し青と赤色の髪色で背中まで伸びる髪色は赤青金色で光に当たるとまるで鳥の様な髪質だった。 「ーーやっと、、、、ボス2人に会えた!!」 「覚悟しなっ!!」 私はそう言うと、孫西州が「覚悟?!、、。」と言いながら首を傾げる。 「まぁ、覚悟するのはお前だ博麗霊夢!!」 「ーーあら、、、、そうかなっ!!」 私はそう言いながら「パッ」と消えて孫西州と孫美天の目の前に立ちながら両手を大きく広げ思いっきりに手を強く握ると。 両腕の筋肉が一回り大きくなり、そしてもの凄い速さで孫西州と孫美天の腹目掛けて拳を前に突き出すと「ズトォォォオオオーーーンッ!!」と言う轟音と共に2人はものすごい速さで飛んでいった。 2人はそのままスーパーセルの雲を突き抜けいって、そのまま落下していった。 私は、安心するまもなく「ひょっとしたら、落下中に再び瞬間移動で私達の前に現れるかも」と思いながら猛スピードで魔理沙達に魔力をや体力を回復させる。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
「ーーダークネス星竜雷電!!」 と言いながら右手を広げながら伸ばしながらパワーを手の中央に溜め込み。 手のひらには黒い煙と稲妻が走り、それが段々と球体になり。 大きさが約35センチになったと同時になったと同時に右手だけで押し出す様に波動砲を撃つと、黒い閃光と稲妻が走りながら4人の敵目掛けて伸びていく。 黒零と機械人間は私の技を避けて4人の敵に当たり、「バチバチッ!!」と言う感電する音と「ドオオォォォオオーーーンッ!!」と言う轟音がフィールド上になり響く。 私は「やったかっ?!」と、思いながらそっと右手を下ろす。 放った技が消え、遠くの景色が段々見えてくると、獣人犬とロシアの鬼は気絶してぐったりと倒れているが、、、、。 孫美天と孫西州だけはなぜか無傷で立っていて私は驚いた。 「ーーえっ!!」 「なぜだぁ?!」 「ーーーハァハァハァッ。」 「残念だったなぁ、、、、格闘魔法使いさんよぉ、、、、。」 「ーー私達2人は今倒れている2人を盾にしてお前の攻撃をガードしていたって言う訳だぁ。」 「ーーマジかよぉーーー。」 私は深々と落ち込んだ、さっき光線を撃った影響で魔力は少ししか残っておらず、回復には結構な時間がかかる。 そして黒零も体力も限界に近いてきている感じで機械人間だけが相手で倒すはずが無いと思っていたその時だった。 突然目の前の地面から青、赤、金色に光る鳥の影が見え、私は首を傾げながらそっと右手を地面に着きそっとしゃがむ。 すると突然、分厚い雲を突き抜けると、大きな青、赤、金色の鳳凰がバトルフィールドの奥に現れ、よく見てみると。 鳳凰の奥に大きな体の少女ぽい人影が立っていた。 *「ーーあの人影はぁ、、、、、。」* *「ーーひょっとして、、、、霊夢かぁ?」* 私はそう思って安心しながら再び前を向いてみたら、、、、戦っていた2人は倒れていて私は「えっ!!うっ、、、うそだろぉ、、、。」と思いながらそっと後ろへ下がる。 「ーーー貴方2人ともこの新形態天照鳳凰大神の力で倒してやるっ!!!」 遠くから霊夢の声が聞こえ、私はゆっくりと上を向く。 私は大きく驚いた、、、、。 巨大な筋肉量と胸、両脇腹から両腕にかけて毛深い青、赤、金、の毛が生えていて、それと髪はツンツンに逆立ち、髪色は金髪に少し青と赤色の髪色で背中まで伸びる髪色は赤青金色で光に当たるとまるで鳥の様な髪質だった。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
私と黒零は安全な場所まで下がりながら話していて私は「なるほど」と思いながらダークネスエターナルと言う力を出す方法を黒零に教えてもらい。 早速ダークネスエターナルの力を出してみる。 両拳を強く握りなら両腕を90度まげ、お腹に火の魔力と電気属性の魔力この2つを混ぜ合わせながら力を大きく強くしていく。 「はぁぁぁああああーーーーっっ!!!」 段々とダークネスエターナルの力が出てきて、髪は金髪から真っ黒に染まり、全身所々、黒い稲光が「バチバチ」と走り。 髪も段々の背中まで伸びていく。 ちなみに、黒零はダークネスエターナルと言う新形態を教えてもらった後再び敵か見た方か分からない機械人間と一緒に戦う。 そして、私はもっと力を溜め込んでいて「ブヒュゥーーウゥーーッ!!」と言う音と共に黒い暗黙の煙が全身から「シューッ」と出てきた。 私はぼそっと一言言う。 「ーーー私は、、、、、、魅魔(みま) を超えて自我を保つ、、、それが私だっ!!」 そして地面を蹴り上げて2人をフォローするため再び戦闘へとうかい、早速技を使う。 「ーーダークネス星竜雷電!!」 と言いながら右手を広げながら伸ばしながらパワーを手の中央に溜め込み。 手のひらには黒い煙と稲妻が走り、それが段々と球体になり。 大きさが約35センチになったと同時になったと同時に右手だけで押し出す様に波動砲を撃つと、黒い閃光と稲妻が走りながら4人の敵目掛けて伸びていく。 黒零と機械人間は私の技を避けて4人の敵に当たり、「バチバチッ!!」と言う感電する音と「ドオオォォォオオーーーンッ!!」と言う轟音がフィールド上になり響く。 私は「やったかっ?!」と、思いながらそっと右手を下ろす。 放った技が消え、遠くの景色が段々見えてくると、獣人犬とロシアの鬼は気絶してぐったりと倒れているが、、、、。 孫美天と孫西州だけはなぜか無傷で立っていて私は驚いた。 「ーーえっ!!」 「なぜだぁ?!」 「ーーーハァハァハァッ。」 「残念だったなぁ、、、、格闘魔法使いさんよぉ、、、、。」 「ーー私達2人は今倒れている2人を盾にしてお前の攻撃をガードしていたって言う訳だぁ。」 「ーーマジかよぉーーー。」 私は深々と落ち込んだ、さっき光線を撃った影響で魔力は少ししか残っておらず、回復には結構な時間がかかる。 そして黒零も体力も限界に近いてきている感じで機械人間だけが相手で倒すはずが無いと思っていたその時だった。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
一方その頃台湾上空では、激しい戦闘を繰り広げられていた。 台湾上空には巨大なスーパーセルがありスーパーセルの中には巨大なバトルフィールドがありそこでは魔理沙や黒零と一緒に孫美天達と戦っている。 ちなみに、魔理沙は第一形態ドラゴンノバとなり、黒零は黒闇ヒョウ呪の姿となり戦っていた、 「ーーくっそぉ!!」 「ロシアの鬼と人獣犬それに、、、、孫西州。」 「ーー今の私じゃ、、、、。」 魔理沙と黒零は攻撃を避けつつ霊夢が来るまで時間稼ぎをしてたその時だった。 全身サイボーグ姿の少女が魔理沙達の目の前に着地する。 「、、、、これよりっ、、、、、。」 「4人の敵を排除するっ!!!」 私は「?!えっ?!」っと思った、、、私達の目の前に立つこのサイボーグは一体何だと思いながら見ていた。 すると、隣いた黒零が言う。 「ーーそう言えば魔理沙さん、ダークネスエターナ流って知ってますか?」 「ーーーダークネスエターナル??」 「んーーー悪いが知らないなぁ、、、。」 「なるほど、、そうなんですか、、、、。」 「実は私神社にあった水を操る伝説の形態ダークネスエターナルについて書かれた本を読んだことがあって。」 「そのには霧雨魔理沙の母親、霧雨ミズナコ「魅魔(みま)」がダークネスエターナルを生み出して使ってみた所。」 「体力は一気に消耗して、自我を失い暴走すると言う話だと、、、、。」 「マジかよ、、、。」 私と黒零は安全な場所まで下がりながら話していて私は「なるほど」と思いながらダークネスエターナルと言う力を出す方法を黒零に教えてもらい。 早速ダークネスエターナルの力を出してみる。 両拳を強く握りなら両腕を90度まげ、お腹に火の魔力と電気属性の魔力この2つを混ぜ合わせながら力を大きく強くしていく。 「はぁぁぁああああーーーーっっ!!!」 段々とダークネスエターナルの力が出てきて、髪は金髪から真っ黒に染まり、全身所々、黒い稲光が「バチバチ」と走り。 髪も段々の背中まで伸びていく。 ちなみに、黒零はダークネスエターナルと言う新形態を教えてもらった後再び敵か見た方か分からない機械人間と一緒に戦う。 そして、私はもっと力を溜め込んでいて「ブヒュゥーーウゥーーッ!!」と言う音と共に黒い暗黙の煙が全身から「シューッ」と出てきて
東方九龍猿〜大聖の霊薬と霧の夜市〜
と、言いながら両手を強く握り締めながら両腕を90度曲げて背中に新たな天照大神の力を集めて行く。 「ーーはぁーーーーっ!!」 パワーを段々出して行くと。 少しづつではあるが、黄色のオーラが出てきて所々積乱雲のように「ピカピカ」と光っていき、髪も段々と紅白の色から金、青、赤、三色の髪色になり。 それと同時に、腹、両腕にも髪色と同じ三色の毛深い毛が現れた。 して、完全に天照大神の姿になると、とてつもなく筋肉が大きくなり、オーラを纏いながら稲光も「バチバチ」お音を立てて鳴っている。 「バチバイ」と言う稲光の音に気がついたのか、私の前で倒れ込んでいた早苗は目を開けてゆっくりと立ち上がる。 「ーーーいってぇ、、、、。」 と言いながら私は目をこすりながら前を向くと。 前から謎の「バチバチ」と言う音が鳴っていて、めを擦るのをやめて目の前を見た時私は驚く。 「ーーーえっ!!!れっ、、、霊夢さん?!」 霊夢さんはおそらく天から授かった果実を食べて新形態「天照大神」になったと私は思い、私は怖気付いて「ガクン」と膝立ちをしてしまった。 「ーーやはり天照大神の姿はこの巫女が似合うのぉーー。」 「おっと、、!」 「ーー自己紹介がまだじゃったのぉーー。」 「ワシの名前は九龍、、、中国の人々を見守る神主じゃ!」 「ーーーではさらばじゃ!!」 と、言って九龍神はどこか消えていくかの様に気配が「スゥー」と消えていった。 一方その頃台湾上空では、激しい戦闘を繰り広げられていた。 台湾上空には巨大なスーパーセルがありスーパーセルの中には巨大なバトルフィールドがありそこでは魔理沙や黒零と一緒に孫美天達と戦っている。 ちなみに、魔理沙は第一形態ドラゴンノバとなり、黒零は黒闇ヒョウ呪の姿となり戦っていた、 「ーーくっそぉ!!」 「ロシアの鬼と人獣犬それに、、、、孫西州。」 「ーー今の私じゃ、、、、。」 魔理沙と黒零は攻撃を避けつつ霊夢が来るまで時間稼ぎをしてたその時だった。 全身サイボーグ姿の少女が魔理沙達の目の前に着地する。 「、、、、これよりっ、、、、、。」 「4人の敵を排除するっ!!!」 私は「?!えっ?!」っと思った、、、私達の目の前に立つこのサイボーグは一体何だと思いながら見ていた。 すると、隣いた黒零が言う。 「ーーそう言えば魔理沙さん、ダークネスエターナ流って知ってますか?」 「ーーーダークネスエターナル??」 「んーーー悪いが知らないなぁ、、、。」 「なるほど、、そうなんですか、、、、。」
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
早苗の体に閃光が貫通すると同時に、力が抜ける様に早苗は「スゥー」とゆっくり落下しながらツンツンだった髪もサラサラになり白と紫と緑だった髪は元の綺麗な緑色になって元の姿をに戻って行った。 すると、天からまたお爺さんの声が聞こえてくる。 「ーーお見事だったぞ、紅白の巫女。」 「まさか、天照大神と紅白神この2つの力を同時に引き出し、しかも数秒でパワーを集めて一瞬でもう1人の巫女を倒す、、、、、。」 「ーーいゃーーー実にお見事だったなぁーー。」 「よしっ!!約束として実を受け渡す。」 と、天からお爺さんの声が聞こえると同時に私の前から真っ直すぐ落下して行く、色は金色と青と赤色の実だ。 そしてゆっくりと、私の目の前に実が落ちてくるそっと上に両手を差し伸べて実を優しくうけとる。 実の匂いはりんごとパッションフルーツを混ぜた様な匂い、そんな感じで、大きさはリンゴよりも一回り大きくて形はマンゴーの様な実だ。 私はその実を少しだけ食べてみると。 「カリッ」と言う音と同時に口の中でとろける様な甘みとイチゴとバナナを合わせた様な味でなんとも不思議な実で。 あまりにも実が美味しいすぎたため私は「ムシャムシャ」と食べていき。 「ーーヨシッ!!完食した事だから早速どんなパワーかな?」 と、言いながら両手を強く握り締めながら両腕を90度曲げて背中に新たな天照大神の力を集めて行く。 「ーーはぁーーーーっ!!」 パワーを段々出して行くと。 少しづつではあるが、黄色のオーラが出てきて所々積乱雲のように「ピカピカ」と光っていき、髪も段々と紅白の色から金、青、赤、三色の髪色になり。 それと同時に、腹、両腕にも髪色と同じ三色の毛深い毛が現れた。 して、完全に天照大神の姿になると、とてつもなく筋肉が大きくなり、オーラを纏いながら稲光も「バチバチ」お音を立てて鳴っている。 「バチバイ」と言う稲光の音に気がついたのか、私の前で倒れ込んでいた早苗は目を開けてゆっくりと立ち上がる。 「ーーーいってぇ、、、、。」 と言いながら私は目をこすりながら前を向くと。 前から謎の「バチバチ」と言う音が鳴っていて、めを擦るのをやめて目の前を見た時私は驚く。 「ーーーえっ!!!れっ、、、霊夢さん?!」 霊夢さんはおそらく天から授かった果実を食べて新形態「天照大神」になったと私は思い、私は怖気付いて「ガクン」と膝立ちをしてしまった。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
「まさか早苗、、、、また2人の力を貸したのぉ?!」 私は怪しそうな早苗に質問すると、早苗は「ぎくっ!!」となりながら。 「ーーわっ、、、私は、、、、、別に普通に努力しただけですぅーー!!」 と、早苗は言いながら瞬間移動して私の目の前に現れる。 虹天照大紅白神となった私は早苗の攻撃を読み、早苗が拳を強く握りながら思いっきり引くと同時に私は先手必勝の技を繰り出す。 「ーー必殺!! てんこうこうはくせっぽっ!!」 天虹紅白先鋒っ!!」 私は右てを2本おでこに突き刺してコンマ数秒まで力を引き出して二つの弱い力を合わせて強力なパワーにし思いっきり早苗のほうに2本の指を向ける。 それと同時に早苗が私の腹目掛けて殴ってくる動作がスローモーションの様にゆっくりとなり、早苗の腕が段々と伸びてくるタイミングで2本の指から虹色と紅白に伸びる閃光が早苗に向かって伸び。 思いっきりその先行は猛スピードで早苗の右胸を貫通した。 早苗の体に閃光が貫通すると同時に、力が抜ける様に早苗は「スゥー」とゆっくり落下しながらツンツンだった髪もサラサラになり白と紫と緑だった髪は元の綺麗な緑色になって元の姿をに戻って行った。 すると、天からまたお爺さんの声が聞こえてくる。 「ーーお見事だったぞ、紅白の巫女。」 「まさか、天照大神と紅白神この2つの力を同時に引き出し、しかも数秒でパワーを集めて一瞬でもう1人の巫女を倒す、、、、、。」 「ーーいゃーーー実にお見事だったなぁーー。」 「よしっ!!約束として実を受け渡す。」 と、天からお爺さんの声が聞こえると同時に私の前から真っ直すぐ落下して行く、色は金色と青と赤色の実だ。 そしてゆっくりと、私の目の前に実が落ちてくるそっと上に両手を差し伸べて実を優しくうけとる。 実の匂いはりんごとパッションフルーツを混ぜた様な匂い、そんな感じで、大きさはリンゴよりも一回り大きくて形はマンゴーの様な実だ。 私はその実を少しだけ食べてみると。 「カリッ」と言う音と同時に口の中でとろける様な甘みとイチゴとバナナを合わせた様な味でなんとも不思議な実で。 あまりにも実が美味しいすぎたため私は「ムシャムシャ」と食べていき。 「ーーヨシッ!!完食した事だから早速どんなパワーかな?」 と、言いながら両手を強く握り締めながら両腕を90度曲げて背中に新たな天照大神の力を集めて行く。 続く