ZEROSOI先生
210 件の小説東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
いきなり天井からお爺さんの声が聞こえて私達はびっくりする。 「丁度いい。」 「ーー普段はこの2階にある3人の守りが神を倒せば力を与える試練だがぁ、、、、。」 「今、この寺院に居る2人の巫女よ!!」 「特別試練を与える!!」 「ーー2人とも思いっきり戦い2人のどちらかが倒れたら天照大神の巫女の力を預ける!!」 「ーーそれで良いなぁ?!」 「?!えっ!!特別試練?!」 「えっ!!私と霊夢さんで決闘?!」 「ーーーーまっ、、、いい。」 「私は月に帰って1週間経ってから厳しい修行を重ねてきたから私の力に恐るがいいっ!!」 私はドヤ顔をしながら構えるポーズを取った。 すると、早苗も私に続いて戦闘の構えをする。 「ーー霊夢さん、、、私も本気で行きますっ!!」 早苗は鋭い目つきで私を睨み込む。 「2人の巫女よ天の金がなったら決闘を始める!!」 「準備は良いな!!」 と、天から聞こえる爺さんの声に私と早苗は同時に頷き。 お互いの気をマックスまで高めおそらく寺院の天辺にある大きな鐘が「ゴォーーン!!」と重たく響いたと同時に。 私と早苗は強く床を蹴り上げて猛スピードで早苗に向かうと同時に私は目を瞑って心中にあるもう一つの新形態を解除する。 「ーー天照解除っ!!!」 と言うと、私の心は熱さと寒さが出てきて左右に分かれ。 髪色は茶色から紅白になると同時に。 「ピュウゥゥゥーーーブォォオンーーヒューーーッッッッ!!!」 と言うと轟音と共に全身に中赤色と外は白色のオーラが出て。 パワー全開でいきなり私は早苗に向けて渾身の一撃を放つ。 「ーー天照砲炎拳っっっ!!!」 技名を名乗りながら右拳を作りながら思いっきり早苗の引き、早苗との距離が約30メートルまで来たと同時に早苗の顔面目掛けて渾身の一撃を放った。 「ーーうぉりゃあぁぁぁぁあーーーー!!!」 と、私はそう言いながら真っ赤に燃え盛る炎と白い煙を纏った右拳は物凄いスピードで早苗の顔面に強くあたる。 「ずっ、、、ごおおぉぉーーーん!!」 早苗の顔面は強く凹みながら物凄い速さで斜め上へと飛んでいった。 *「ーークッ、、、気づかなかった、、、。」* *「霊夢さんの攻撃、、、、見えなかった、、、、。」* *「じゃあ、、!私もあれを使うかっ、、、、。」* 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
そして私は床の周辺を左足を右足の隣に置く、床は木材で作られていて、壁のふちには周囲には謎の文字が書いてあった。 *「ーーこの文字、、、、なにこれ、、、、。」* 壁のふちに書いてあったのはヨレヨレに書いてあった漢字で。 しかも、炭で書いてあった。 何が書いてあるのか私はしばらく考えていると後ろから「カタンコトン」と言う下駄の足音が聞こえて来て。 後ろを振り向いてみると私は驚く。 なんと私の後ろにいたのは早苗だった。 「ーーさっ、、、早苗?!」 「ーーあれ?!霊夢さん?」 「ーー霊夢さんも修行ですか?」 「ーーそうだけどぉ、、、、、。」 「なるほど、、、。」 「ーーいゃぁーーー寺院の中に入ろうとした瞬間、突然室内の照明が点灯してびっくりしましたヨォーー。」 「驚かせてごめんね。」 私はかかる謝ると、天井から声が聞こえてくる。 「そこの2人の巫女よっ!!」 「?!」 「?!」 いきなり天井からお爺さんの声が聞こえて私達はびっくりする。 「丁度いい。」 「ーー普段はこの2階にある3人の守りが神を倒せば力を与える試練だがぁ、、、、。」 「今、この寺院に居る2人の巫女よ!!」 「特別試練を与える!!」 「ーー2人とも思いっきり戦い2人のどちらかが倒れたら天照大神の巫女の力を預ける!!」 「ーーそれで良いなぁ?!」 「?!えっ!!特別試練?!」 「えっ!!私と霊夢さんで決闘?!」 「ーーーーまっ、、、いい。」 「私は月に帰って1週間経ってから厳しい修行を重ねてきたから私の力に恐るがいいっ!!」 私はドヤ顔をしながら構えるポーズを取った。 すると、早苗も私に続いて戦闘の構えをする。 「ーー霊夢さん、、、私も本気で行きますっ!!」 早苗は鋭い目つきで私を睨み込む。 「2人の巫女よ天の金がなったら決闘を始める!!」 「準備は良いな!!」 と、天から聞こえる爺さんの声に私と早苗は同時に頷き。 お互いの気をマックスまで高めおそらく寺院の天辺にある大きな鐘が「ゴォーーン!!」と重たく響いたと同時に。 私と早苗は強く床を蹴り上げて猛スピードで早苗に向かうと同時に私は目を瞑って心中にあるもう一つの新形態を解除する。 「ーー天照解除っ!!!」 と言うと、私の心は熱さと寒さが出てきて左右に分かれ。 髪色は茶色から紅白になる。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
私はウキウキな気持になりながらホテルを後にする。 そして、私達は再び幻想郷へ戻って黒零神社にある伝説の形態「天照大神」の姿になれる方法が書かれた書を黒零が持ってきてくれて。 私はその本を読む事にし。 しばらく読んでいると、とある物が書いてあった、、、、そう、それは、、、。 孫美天や孫西州2人がいる寺院が建っている方から見て南の方角にある巨大な寺院がありこの寺院の中に眠っているのは、巨大な銅像が居て。 この銅像の奥には3つ山になって置いてある天照乱神の実があり。 この実は、食べると天照大神の巫女となるらしい。 私は1人バイクに跨り孫美天の近くにある寺院を目指す。 寺院がある場所は中国のとあるジャングルにあり。 高速道路を使って50キロまで速度を上げて一定の速度になったらバイクごと瞬間を使って中国深圳の高速道路に着き。 そのままバイクを走らせて約4時間半後ジャングルの道なき道をひたすら裏道で走っていくととうとう大きな寺院にたどり着いた。 「ーーここが黒零が言っていた巨大寺院かぁ、、、、。」 巨大な寺院の大きさはまるでピラミッドのように大きく石レンガが積んである隙間をなぞるように緑色に光る石が動いていた。 *「ーーーここ、、、雰囲気的に人の手で使ったとは思えない。」* 私はそう、思いながら寺院の入口に入って行くと中は薄暗くて気味 しばらくそっと歩いて行くと、丁度真ん中?に右足を置くと。 突然寺院の天井にある照明が点灯して私と床を照らす。 そして私は床の周辺を左足を右足の隣に置く、床は木材で作られていて、壁のふちには周囲には謎の文字が書いてあった。 *「ーーこの文字、、、、なにこれ、、、、。」* 壁のふちに書いてあったのはヨレヨレに書いてあった漢字で。 しかも、炭で書いてあった。 何が書いてあるのか私はしばらく考えていると後ろから「カタンコトン」と言う下駄の足音が聞こえて来て。 後ろを振り向いてみると私は驚く。 なんと私の後ろにいたのは早苗だった。 「ーーさっ、、、早苗?!」 「ーーあれ?!霊夢さん?」 「ーー霊夢さんも修行ですか?」 「ーーそうだけどぉ、、、、、。」 「なるほど、、、。」
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
「ーー博麗霊夢、貴方の力であの2人の力を封じ込めるかもしれない。」 「ーーえっ!!私しがぁ!!」 「ーーはい。」 「でっ、、、伝説の形態ってなんだ?」 「ーー伝説の形態のなは、、、、。」 「天照大神の巫女という形態。」 「天照大神の巫女?!何その形態。」 「ーー聞いた事がないなぁそんな形態。」 「いつも紅魔館にある大図書館で博麗の巫女の形態の種類を取り扱った本を読んだがそんな名前一つも無かったがぁ、、、。」 「それもそうでしょ、、、、。」 「ーー天照大神は台湾だけ特別な姿。」 「ーーえぇ!!まじかよっ!!」 と、魔理沙は驚く。 「天照大神の巫女の姿は第三形態に近いが。」 「別物、まず全身は毛深く赤と金色で髪型は逆立っていて全身同じ赤と金色だ。」 「ーーーそして、力は他の形態よりも遥か上だ。」 「ーー!!まっ、、、まじかよっ!!!」 「ーーつまり、、、もう神ってこと?この形態は、、、、。」 「ーーまぁ、ざっくり言うと神に近いレベルになるね。」 「ーー神に近い存在??」 *「ーーー神に近いレベルかぁーーーなんかワクワクしてきたぁーー!!」* 私はウキウキな気持になりながらホテルを後にする。 そして、私達は再び幻想郷へ戻って黒零神社にある伝説の形態「天照大神」の姿になれる方法が書かれた書を黒零が持ってきてくれて。 私はその本を読む事にし。 しばらく読んでいると、とある物が書いてあった、、、、そう、それは、、、。 孫美天や孫西州2人がいる寺院が建っている方から見て南の方角にある巨大な寺院がありこの寺院の中に眠っているのは、巨大な銅像が居て。 この銅像の奥には3つ山になって置いてある天照乱神の実があり。 この実は、食べると天照大神の巫女となるらしい。 私は1人バイクに跨り孫美天の近くにある寺院を目指す。 寺院がある場所は中国のとあるジャングルにあり。 高速道路を使って50キロまで速度を上げて一定の速度になったらバイクごと瞬間を使って中国深圳の高速道路に着き。 そのままバイクを走らせて約4時間半後ジャングルの道なき道をひたすら裏道で走っていくととうとう大きな寺院にたどり着いた。 「ーーここが黒零が言っていた巨大寺院かぁ、、、、。」 巨大な寺院の大きさはまるでピラミッドのように大きく石レンガが積んである隙間をなぞるように緑色に光る石が動いていた。 「ーーーここ、、、雰囲気的に人の手で使ったとは思えない。」 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
その後私達はバイクに跨ってグランドホテル(圓山大飯店) と言う場所へ向かった。 「ーーなぜホテルなんだ?!」 と魔理沙が言うと、黒零が言う。 「このホテルには孫美天と孫西州2人の力を鎮める絵巻物が地下にある。」 と、黒零は言う、、、バイクを走らせ高級ホテル(圓山大飯店) に着く。 私達はバイクを降りてホテルの玄関口に入った後瞬間移動で何故か目の間にあった高級感あるロビーから一変して目の前に広がっているのはなんと庭園だった。 その庭園の前には黄金に輝く絵巻物があって黒零の巫女が2本の指を絵巻物がある正面を指して目を瞑る。 「ーーなるほど、、、2人を封じ込めるのは伝説の巫女の形態かぁ、、、、。」 と、黒零は直接絵巻物に書いてある物を頭の中で読み込んだ。 「ーー博麗霊夢、貴方の力であの2人の力を封じ込めるかもしれない。」 「ーーえっ!!私しがぁ!!」 「ーーはい。」 「でっ、、、伝説の形態ってなんだ?」 「ーー伝説の形態のなは、、、、。」 「天照大神の巫女という形態。」 「天照大神の巫女?!何その形態。」 「ーー聞いた事がないなぁそんな形態。」 「いつも紅魔館にある大図書館で博麗の巫女の形態の種類を取り扱った本を読んだがそんな名前一つも無かったがぁ、、、。」 「それもそうでしょ、、、、。」 「ーー天照大神は台湾だけ特別な姿。」 「ーーえぇ!!まじかよっ!!」 と、魔理沙は驚く。 「天照大神の巫女の姿は第三形態に近いが。」 「別物、まず全身は毛深く赤と金色で髪型は逆立っていて全身同じ赤と金色だ。」 「ーーーそして、力は他の形態よりも遥か上だ。」 「ーー!!まっ、、、まじかよっ!!!」 「ーーつまり、、、もう神ってこと?この形態は、、、、。」 「ーーまぁ、ざっくり言うと神に近いレベルになるね。」 「ーー神に近い存在??」 *「ーーー神に近いレベルかぁーーーなんかワクワクしてきたぁーー!!」* 私はウキウキな気持になりながらホテルを後にする。 そして、私達は再び幻想郷へ戻って黒零神社にある伝説の形態「天照大神」の姿になれる方法が書かれた書を黒零が持ってきてくれて。 私はその本を読む事にし。 しばらく読んでいると、とある物が書いてあった、、、、そう、それは、、、。 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
しばらく歩いていくと目の前には暗い部屋がありオーナーが暗い部屋の電気をつけると私と魔理沙は大きく驚いた。 なんと部屋の中に置いてあったのは、2台のバイクで、右には私のバイクか、紅白に塗装されたバイクが置いてあり。 左には黒と黄色と紫色のバイクが置いてあった。 2台ともサイバー感のあるバイクで横後ろの泥除け辺りには「H2ーEV」と書かれており。 この「H2ーEV」はなんなのか私は板金屋のオーナーに聞いてみる。 「ーーあのぉ、、、オーナーさん。」 「ん?どうした?」 「このH2ーEVってなんに?」 「おぉーよくぞ聞いてくれたぁ。」 「ーーこのバイクは電気と水素で走るバイクさ。」 オーナーがそう言うと私と魔理沙は目を輝かせた。 「このバイクは主に水素がメインで水素がなくなっても電気で走れる優れものさ。ー 「ーーなるどぉ!!」 「環境にいいバイクだと思って乗って欲しい。」 「ーー後、黒零ちゃんのバイクもグレードアップしておいたから3人とも乗っていい一日にしろよ!!」 と、私たちに向けて人差し指を指しながら言う。 その後私達はバイクに跨ってグランドホテル(圓山大飯店) と言う場所へ向かった。 「ーーなぜホテルなんだ?!」 と魔理沙が言うと、黒零が言う。 「このホテルには孫美天と孫西州2人の力を鎮める絵巻物が地下にある。」 と、黒零は言う、、、バイクを走らせ高級ホテル(圓山大飯店) に着く。 私達はバイクを降りてホテルの玄関口に入った後瞬間移動で何故か目の間にあった高級感あるロビーから一変して目の前に広がっているのはなんと庭園だった。 その庭園の前には黄金に輝く絵巻物があって黒零の巫女が2本の指を絵巻物がある正面を指して目を瞑る。 「ーーなるほど、、、2人を封じ込めるのは伝説の巫女の形態かぁ、、、、。」 「ーー博麗霊夢、貴方の力であの2人の力を封じ込めるかもしれない。」 「ーーえっ!!私しがぁ!!」 「ーーはい。」 「でっ、、、伝説の形態ってなんだ?」 「ーー伝説の形態のなは、、、、。」 「天照大神の巫女という形態。」 「天照大神の巫女?!何その形態。」 「ーー聞いた事がないなぁそんな形態。」 「いつも紅魔館にある大図書館で博麗の巫女の形態の種類を取り扱った本を読んだがそんな名前一つも無かったがぁ、、、。」 「それもそうでしょ、、、、。」 続く
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
しばらく歩いていると、街の一角にある板金屋さんにたどり着く。 「ーー着いた、、、、。」 私はビルの上にある看板をみて漢字で板金屋さん?ポイ文字が書いてあって。 「ここは板金屋さんにだよ。」 と、黒零は言うと私は驚きながら言う。 「ーー着いたって、、、ここ板金屋さんじゃん。」 「ーー何しに板金屋さんに、、、、。」 「おっ、よくきたなぁ黒零ちゃん。」 と、タバコを咥えながら歩いてくるつなぎをきたおじさんが私達の方に向かってきた。 して、目の前に立つち咥えていたタバコを右手で持ってそのまま「ピッ」と人差し指で弾いて飛ばし。 「ーーえっと、、、霊夢と魔理沙で良かったかな?」 私と魔理沙はうなずく。 「板金屋のオーナーり、シュイオンだぁ、よろしくな。」 と、叔父さんが自己紹介すらと後につづいて私と魔理沙も「よろしくお願いします。」と日本語で言う。 「この板金屋は特にバイク専門なんだ。」 「と言うと、、、、そう、君たち2人にプレゼントしたいバイクがあってな。」 「とりあえず俺に着いてきてくれ。」 そうして、私達は板金屋のオーナーに真っ直ぐついていく。 しばらく歩いていくと目の前には暗い部屋がありオーナーが暗い部屋の電気をつけると私と魔理沙は大きく驚いた。 なんと部屋の中に置いてあったのは、2台のバイクで、右には私のバイクか、紅白に塗装されたバイクが置いてあり。 左には黒と黄色と紫色のバイクが置いてあった。 2台ともサイバー感のあるバイクで横後ろの泥除け辺りには「H2ーEV」と書かれており。 この「H2ーEV」はなんなのか私は板金屋のオーナーに聞いてみる。 「ーーあのぉ、、、オーナーさん。」 「ん?どうした?」 「このH2ーEVってなんに?」 「おぉーよくぞ聞いてくれたぁ。」 「ーーこのバイクは電気と水素で走るバイクさ。」 オーナーがそう言うと私と魔理沙は目を輝かせた。 「このバイクは主に水素がメインで水素がなくなっても電気で走れる優れものさ。ー 「ーーなるどぉ!!」 「環境にいいバイクだと思って乗って欲しい。」 「ーー後、黒零ちゃんのバイクもグレードアップしておいたから3人とも乗っていい一日にしろよ!!」 と、私たちに向けて人差し指を指しながら言う。 その後私達はバイクに跨ってグランドホテル(圓山大飯店) と言う場所へ向かった。 続く
東方九龍猿〜大聖の霊薬と霧の夜市
歩いて行くにつれて、遠くに見える人影が顕になって行き。 とうとう人影の目の前に立つと、なんと目の前にはリ、ハウォン国家主席が立っていた。 「ーーおおぉ、、、お待ちしておりました。」 「Eー15殿、、、、。」 *「ーーEー15?私ってそんな名前だったかぁ?!」* と思いつつ「あっ、、、会えて光栄でっ、、、です、、、、。」 と、返えたした。 一方その頃霊夢たちは、、、。 台湾に居て、3人ともタピオカを飲みながら台北市内を散策していた。 「ーー空を飛んで台湾に来たのもいいけど、、、、なんか日本と違って時間も1時間遅れだし湿気が多いからジメジメする。」 「ーーわかるぜ、、、霊夢。」 「台湾はそ言う気候なのでお二人とも慣れるまで格好かかりそうだね。」 「ーーそうねぇ、、、。」 「ーーだな、、、。」 私と魔理沙は頷きながら言う。 しばらく歩いていると、街の一角にある板金屋さんにたどり着く。 「ーー着いた、、、、。」 私はビルの上にある看板をみて漢字で板金屋さん?ポイ文字が書いてあって。 「ここは板金屋さんにだよ。」 と、黒零は言うと私は驚きながら言う。 「ーー着いたって、、、ここ板金屋さんじゃん。」 「ーー何しに板金屋さんに、、、、。」 「おっ、よくきたなぁ黒零ちゃん。」 と、タバコを咥えながら歩いてくるつなぎをきたおじさんが私達の方に向かってきた。 して、目の前に立つち咥えていたタバコを右手で持ってそのまま「ピッ」と人差し指で弾いて飛ばし。 「ーーえっと、、、霊夢と魔理沙で良かったかな?」 私と魔理沙はうなずく。 「板金屋のオーナーり、シュイオンだぁ、よろしくな。」 と、叔父さんが自己紹介すらと後につづいて私と魔理沙も「よろしくお願いします。」と日本語で言う。 「この板金屋は特にバイク専門なんだ。」 「と言うと、、、、そう、君たち2人にプレゼントしたいバイクがあってな。」 「とりあえず俺に着いてきてくれ。」 そうして、私達は板金屋のオーナーに真っ直ぐついていく。 しばらく歩いていくと目の前には暗い部屋がありオーナーが暗い部屋の電気をつけると私と魔理沙は大きく驚いた。 なんと部屋の中に置いてあったのは、2台のバイクで、右には私のバイクか、紅白に塗装されたバイクが置いてあり。 左には黒と黄色と紫色のバイクが置いてあった。 続く
東方九龍猿〜大聖の霊薬と霧の夜〜
いきなり視界がぼやけ始めて来て、後から頭がくらくらしてそのまま「バタッ」と倒れ込む。 視界が真っ暗なまま私は怖くて震えた。 すると、いきなり真っ赤に燃え盛る大きな魂が私の横から全身をくるくると回って行き、最終的に私の胸の奥へと60センチで大きな火の塊が「シュッ!!」と入っていった。 その5秒後私は「はっ!!」と目を覚ます。 とりあえずゆっくりと上半身だけ起き上がらせながら両腕をあげて見た目を観察すると私は「えっ!!」と驚く。 なんと手先から両腕の第二関節にかけて銃になっていて私は恐ろしく、震えながら「ぎゃあぁぁぁーーっっ!!」と叫んだ。 しかも、腕に付いてある銃の細長い隙間がありそこをよく見てみるとくて数本の同線が組み込まれていて銃口まで連なっていた。 で、足はと言うと太ももから足首までロボットの様な固い体になっていて、足先はなぜかなくって私は怖くて青ざめた。 それから1週間陸軍と共に練習を積み重ねて技やトレーニングを受けて体を鍛え込んで行く。 とある日、私はいつも通り訓練し終えて女性寄宿舎に戻る途中、女性の長官1人が私の方を軽く叩いてきて。 私は後ろを振り向いてみると、ニコニコしながら無言で手紙を渡して来て、私は苦笑いをしながら「あっ、、、、ありがとうございます。」と言ってそっと長官から手紙を貰い。 寄宿舎の部屋に入り、電気をつけた後長官きらもらった手紙をいざ読んでみると。 「えっ!」って思いながら驚いた。 そこに書いてあったのは、私を明日北朝鮮から中国へ返すことだった、、、、私は「やったぁーやっと帰れる」と思いウキウキしていたが、、、、、全く違ったのである。 翌日の昼中国に戻れたが、たどり着いた場所は中国軍で、「えっ!!」と思い両手に持っていた荷物を「パッ」と離して「ドサッ!!」と重たい荷物が地面に付く。 目の前に広がるのは左右一列に並んだ軍隊の姿で遠くに見えるのは怪しい人影で、再び重たい荷物を持ってゆっくりと歩き出す。 歩いて行くにつれて、遠くに見える人影が顕になって行き。 とうとう人影の目の前に立つと、なんと目の前にはリ、ハウォン国家主席が立っていた。 「ーーおおぉ、、、お待ちしておりました。」 「Eー15殿、、、、。」 *「ーーEー15?私ってそんな名前だったかぁ?!」* と思いつつ「あっ、、、会えて光栄でっ、、、です、、、、。」 と、変えたした。
東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
ーーーーーーー 一方その頃北朝鮮ではーーーー 「ーーーねぇっ!!!ここからだしてよぉーーーっ!!」 左右2人の軍人がいて真ん中には中国で攫われた女の子たっていてそして彼女の両手首には分厚くずっしりとした5重になっている手錠をかけらていた。 そして目の前には、、、、、。 なんと、北朝鮮の将軍様が高々と玉座に座っていた、、、、。 すると、、、、北の将軍が2回頷いた後、一言いう。 「ーーおい、いいかぁ中華娘これからお前は実験台だぁ、、、、。」 「ーーじっ、、、、けっ、、、、ん、、、、だ、、、い、、、、、、、?」 「うむ、、、そうだ!!」 そして、女の子の左右に立つ男性軍人一斉に固唾を一口飲み込んだ後、将軍様が強い声で「連れて行けっ!!」と言いながら右手で人差し指を作り彼女を目掛けて指を刺した後。 3人わ後ろを振り向いて女の子は2人の軍人に連れられどこかへ連れ去られていく。 監視と女の子が連れて行かれた場所は分厚そうな真っ暗な扉の上には「動物人間実験室」と、なぜか中国語で書かれた看板が書けてあり。 私はあまりにも嫌で嫌で仕方なく2人の監視に向かって横に飛びながら強く肩をあたらせるが、背が小さいのかびくともしなかった。 それもそうだ、、、私はずっと保育園でいじめを喰らっていて私は親にうまく言える事なくここまで擦れてこられてしまって私はただ泣きながら動物実験室の重たい扉が自動に開く。 少しずつ開いていく黒色の分厚い扉の隙間からは真っ赤な光が漏れ出てくる。 そして、扉が完全に開き切ると私は驚いた。 目の前には大きな鉄で出来た硬そうなベットがあり、周りにわ大きな黒い布で覆った巨大な機械の様な物が沢山置いてあって、私は何もさせられるのか怖かった、、、、。 そして私は2人の監視と一緒に目の前にある分厚い鉄のベッドまで連れてこられた瞬間首に「チクッ」とした痛みが走った後。 いきなり視界がぼやけ始めて来て、後から頭がくらくらしてそのまま「バタッ」と倒れ込む。 視界が真っ暗なまま私は怖くて震えた。 すると、いきなり真っ赤に燃え盛る大きな魂が私の横から全身をくるくると回って行き、最終的に私の胸の奥へと60センチで大きな火の塊が「シュッ!!」と入っていった。 その5秒後私は「はっ!!」と目を覚ます。 とりあえずゆっくりと上半身だけ起き上がらせながら両腕をあげて見た目を観察すると私は「えっ!!」と驚く。 続く