568@パフェ
8 件の小説568@パフェ
こんにちは。568@パフェです。中1です。よろしくお願い致します。 フォロワー目標は50人です! 今、ハマっているゲームは大乱闘スマッシュブラザーズです! 自分のメインキャラはドンキー・ガノン・カズヤ・マリオです! スマブラSPやってない人はぜひやってみてください!(めちゃくちゃ面白いので) 友達募集中! 小説のネタを貰えば喜んで描いていくので、これからよろしくお願いします!
何かがない世界 一巻
この世界には1ヶ月に一回何かがなくなる。 例えば、世界から机がなくなったり、食料が無くなったりする。 食料や水がなくなった月には何万人の人が死に、人間同士で共食いをするらしい。 そうならないように人々は神にお祈りをしている。 だが、俺は転生者だ。 不思議なことに前世の記憶がまるまる残っている。 だが転生しても地球という星にいて世界の法律などほとんど変わっていない。 「さぁて、どら焼きでも買いに行くか。」俺はそう言って家を出た。 今日は六月十七日。あと十三日で1ヶ月が経つ。 今世界にないのは電話だ。 とても不便だ。 「へいらっしゃい!」 「どら焼きを二つくれないか。」 「まいどありぃ!二百四十円だよ!」 俺は店員に二百四十円を渡して家に帰った。 そして、どら焼きを持って食べようとした時… ピーンポーン 誰かが家のインターホンを鳴らした。 「宅急便でーす。」と、とても低い声がした。 俺は怪しいと思い用心深く扉の穴を見た。 すると、そこには包丁を持ったボロボロの服を着た男の人が立っていた。 俺は(やばい…)と思って少し待った。 するともう一度インターホンが鳴った。 「宅急便でーす。」と少し怒った口調で言われた。 俺は怖くなり、警察に電話しようとしたが 「まて。電話がないじゃないか!」 どうしよう。六月は電話が使えない。 「そうだ。あの手を使おう。」そう言ってベッドに寝転んだ。 (こうやってずっと待ってればお隣さんが帰ってきて逃げるだろう。)と思って寝た。
復活!
久しぶりにノベリーを復活することが出来ましたー! 皆さんには誠にご迷惑をおかけしましたが、これからも色々な小説を出していくのでこれからもよろしくお願いします。
異世界で仲間集め 第一回
俺は夜道を歩いていた。すると、後ろからバットで殴られた。 「うっ、、何だここ、、?」目が覚めるとそこはどこかの倉庫のいた。 「へへっ!やっと起きたかおっさん。」目の前には茶髪のリーゼントヤンキーがバットを持って歩いてきた。 「お、、おっさんとは何だ!」奏馬は言った。すると、ヤンキーが「テメェには今から死んでもらうぜ。」 ヤンキーはそう言ってバットを振り上げた。そして俺は死んだ。 目を開けるとそこは森の中だった。「ここは、、どこだ?俺、死んだはずじゃ、、。」奏馬は森で寝そべりながら言った。 起き上がって自分の姿を見てみるとそれは、勇者の服装だった。右手に強そうな剣。左手には縦。おでこには兜を被っていた。「うわっ!漫画によくある勇者じゃん!やったー!」奏馬は大声をあげていると遠くの方からドーン、ドーン。と足音がした。流石にまずいなと思った奏馬は逃げようとしたが、足が震えて動けなかった。 森から姿を現したのは、どデカいゴーレムだった。ゴーレムはゴォー!と鳴いて襲ってきた。 奏馬は「うわーー!」と言いながら逃げた。だが、ゴーレムは石でできているので走るのが遅かった。 どうにか逃げ切った奏馬は百メートルはある岩の山をジャンプした。すると、ジャンプ力はとても高く、ジャンプ一回で山を登り切った。「わー!すげぇ!こんなにジャンプできんだ!」奏馬は感動したように喜んだ。 すると、横から、何やら黒い影が迫ってきた。
大丈夫
「大丈夫。」 「大丈夫だよ。」 「本当に?」 「本当に。」 「めっちゃ痛そうだけど。」 「大丈夫?」 「大丈夫。」 「ちょっと喧嘩しちゃっただけじゃん。」 「いやいや。あれは喧嘩じゃなくてもはやいじめだよ。」 「しょっちゅうあることだよ。」 「しかもめっちゃ血出てるよ。」 「本当だ。でも全然痛くないや。」 「それはだって、アドレナリンが出てるもん。」 「大丈夫なの?」 「大丈夫だよ。そんなに心配しなくても。」 「先生に言おっか?」 「いいって、大ごとになることだし。」 「本当に大丈夫?」 「大丈夫、大丈夫。」
自己紹介
遅くなりましたが、今から自己紹介したいと思います! 名前 568 性別 男 趣味 ゲーム・寝る 好きな食べ物 ほぼ全部(わさびとビールとキムチは食べれない) 好きな教科 体育一択! 嫌いな教科 体育以外。 好きなゲーム スマブラ・マイクラ 好きなYouTuber 無名ちゃんねる・だいふくチャンネル・ヒカキン・セイキンです! 米派かパン派 絶対パン! 好きな色 黒・青・緑! あと書くもの分かんないので聞きたいことあればコメントで教えて下さい! そして小説でなんかリクエストなどあったらコメントでお伝え下さい。よろしくお願いします。
俳句
俳句とは5・7・5でできています。今から僕の知っている限りの俳句を教えます! 1・真夜中に 酔ったおっさん 歩いてた 2・川に行き 魚捕まえ 怒られた 3・いちご狩り 一列全部 食べ尽くす 4・真夜中に 隠れてゲーム 見つかった 5・流れ星 素早く流れ 落ちてゆく 6・節分に 赤鬼青鬼 やってきた 7・山へ行き くまを仕留めた 猟師さん 8・大雨が 日本全てに 降り注ぐ 9・雪溶けば 春を告げる ウグイスだ 10・桜咲く 気が引き締まる 入学式 11・タンポポに 光のシャワー 降り注ぐ 12・春告鳥 日本感じる 季節かな 13・桜だよ 季節限定 お楽しみ 14・卒園式 別れる瞬間 込み上げる 15・雪だるま 春になると 溶けちゃうよ 16・クリスマス サンタさんから プレゼント 17・夏になり 虫取りをしに 山へ行く 18・父さんと 一緒にゲーム 楽しいな 19・冷蔵庫 中身がいっぱい ありすぎる 20・カルビーの シリアル美味しい No.1
いじめ
僕は「仁」、11歳。僕はいじめられている。毎日、毎日家へ帰る時には顔などがボコボコになっている。 そんな僕を守っている人は母だけだった。僕は一人っ子で父は3年前に死んでしまった。だから今は2人で過ごしている。 僕をいじめる子は3人「悠介」「所」「あつし」この、3人が僕をいじめる。一回、母が懇談の時に先生に学校を辞めてもいいですか?と聞いたが、僕は「いやだ!」と答えた。母が「仁、分かったわ。学校は辞めないけど、無理はしないでね。」と行って台所へ戻った。次の日の休み時間にまたあの3人が「おい。仁。ちょっと次の休み時間に学校の裏まで来い。」と言われた。僕は嫌でも「分かったよ」と答えた。あの3人がどっか行った後に先生に「先生!あの、悠介くんと所くんとあつしくんが次の休み時間に学校の裏まで来いと言われたので一緒にいってくれませんか?」と言う頼むと先生は「分かった」と言った。次の休み時間に学校に裏まで先生と一緒に行くと、あの3人が待っていた。「おう。やっときたか・・・って先生⁉︎」3人が驚いた口調で言った。「なんでここに先生がいるんスか⁉︎」そう言って3人は逃げようとしたが、先生に掴まれ教室に連れて行かれた。仁は「よかった。これでもういじめられることはないな」と安心した。 その夜、母にそのことを言うと「まあ、すごいわね!」と褒めてくれた。 次の日、あの3人がやってきて、(謝りに来たのかな?)と思っていると急に殴られて、学校を連れ出された。横断歩道の前で押されて僕はひかれた。
生まれ変わった僕の人生 1
俺は「仁」、25歳。今は会社の社長だ。いつも帰りに会社友達と飲みに行く。「今日も飲んだ、飲んだ」と酔っ払いながら夜道を歩いた。すると街灯の所から黒いジャンバーを被った男性が立っていた。男性は「君は悪い過ちを犯した。会社ではいつも会社員に暴力を振るった。それが俺だ。だから死ね!」そう言われて男性はナイフを出し、襲ってきた。「や・・・や、やめろーーーー!」〈グサッ!ズブッ〉男性はナイフを捨てて逃げていった。「俺、し・・・死ぬのか?俺の人生はいいことばかりじゃねぇな、、、。」目をつぶると真っ暗になり、前に全身が光っている女の人が立っていた。「だ・・・誰だ、、、。」「私は神です。あなたを助けに来ました。あなたは今から生まれ変わるのです。」「生まれ変わる?って言うかなんで生きてんだ、俺。」「あなたは死にました。ですが、今からあなたは完璧な人間になり完璧な人生を送るでしょう。」10秒後、目を開けると家の中にいた。「どこだここ。」目を開けた先には女性らしき人が俺を抱いていた。