紅魔リス
13 件の小説昨日の日記~緊急~
昨日21:05に俺のひいおばあちゃんが息を引き取りました。 本当は昨日の夕方にお見舞いに行く予定だったのですが友達と遊ぶことを優先してしまいました。 「また、会えるからいいや。まだ亡くならないって言ってたし」という軽い気持ちで行かなかったのですがとてもお世話になっていたひいおばぁちゃんなので遊ぶ事に集中できなかったです。 まさか、こんな最後になるなんて 感謝してる人に最後がこんな悲しいと、とても後悔してるし亡くなったひいおばぁちゃんも俺に怒ってるしなんで来てくれなかったんだって天国で恨んでるに決まってる。僕は明日卓球のダブルスの練習会があるのですが精神的に辛いのでお休みします。 この日記は実話です。 ご拝読ありがとうございます。
平和を好むボッチで陰キャでブサイクの人生
「あぁ、またあそこで喧嘩してるよ。もっと平和な毎日を送りたいのになぁ」 と、この高校で最もボッチで陰キャでブサイクな 西条 公文(さいじょう・くもん)がボソボソと呟いている。 しかし、その呟きも誰にも聞かれる事無く音のように消えていく…… それが、西条公文の日常だ! 誰にも声が届かず 誰にも努力を認められず音のように無かった事にして消えていくそんな毎日が、ガキの頃から続いていた。 だから、そんな彼にとってこの日常は16年間1回も変わったことの無い日常だった。 だから、なんとも思わない。 誰にも、この思いは届かず…………
今日の出来事8.14
今日は某アリーナで卓球の大会がありました。 トーナメントでの試合を行い男子だけで全員で387人という大規模な試合でしたのでとても緊張しました。 結果は2回戦敗退という結果で、とても悔しい結果となりました。 今後の練習を一生懸命やっていきたいです。
今日の出来事8.13.
今日は部活があったよ。 部活は試合前最後の練習だった。 とても疲れたけど今日は早めに寝てゆっくり休もうと思う。 明日の試合は厳しい戦いになると思うけど応援して貰う側として日々の部活を頑張っている姿を親とか先生にアピールして行こうと思う。 明日の自分が最高の喜びで満ち溢れていますように! 本日もお読み下さりありがとうございます。
今日の出来事2023.8.12
今日は部活があったけど月曜日に大会があるので体を休めるために休んだよ! けど、全然宿題が終わってないから少し進めました。 明日練習で明後日試合なので頑張っていこうと思います。
今日の出来事2023.8.11
今日は夏休みですが部活がありました。 僕は卓球部に入っています。 練習試合で、とてもキツかったです。 朝、8:00集合で少し遅刻をしてしまいましたが頑張って行きました。 結果は8戦1勝7敗といつもはかなりの確率で勝てているけど今日は特に不調でした。 僕にまだ足りないものは何か改めて実感させられました。 お読み下さりありがとうございます。
投稿していなかった理由
おはようございます/こんにちは/こんばんは/ 紅マリスです。 少しの間、何もご報告なく投稿をお休みしてしまったので理由を投稿します。 今年のGWに電波の薄いところで無理やり動画を見ていたら寝落ちしてしまい気づいて起きたらスマホが地面に落ちていて電源が入らない状態になっていました。 また、充電しても無反応なため新しいスマホに変えることになりました。 そのため、投稿をしばらくおやすみさせていただいていました。
突然異世界に転生してゼロから国を築いてみたら大変だった件
第6話 気づいたら太陽が真上に来ていた。 目を開けると、………… マリーナの美女がこちらを覗いている。 マイは、びっくりして「わぁ」と言ってしまった。すると、マリーナは「大丈夫ですか?」と心配そうに言った。 マイは、「あ、あぁごめん。ちょっとびっくりしてな。君は大丈夫か?」と声をかけた。すると………美女は、「君じゃなくてスカーレット・アクアと呼んでくださいよ。せっかく名前をいただいたのでお名前がもったいないではないですか。」とスカーレット・アクアが言った。マイは、「では、こほん、スカーレット・アクア、他のみんなは何処行ったんだい?」と、聞いた。すると……… 「「「ここだよ〜」」」と何重もの声が響いた。正直、うるせぇよ、バカと言いたかったがこの姿なので言うのは我慢した。そこには、先ほど名前をつけたマリーナたちが一列に整列していた。みんな出会った頃よりも格段に魂(コア)のオーラと呼ばれるものが格段に上がっている。しかし、流石にこのままでは生きていけないと思う点がある。それは……… マイハウスだ!こんなわらのモサモサが敷いてあるだけのこの場所がお家と言えるわけがない!お家というのはテレビがありベッドがありキッチン、冷蔵庫、電子レンジ、お風呂、トイレ、など全てのものが揃った場所がマイハウスではないのか?マイはマリーナに説明してお家を探しに行くのだった。……………………………
突然異世界に転生してゼロから国を築いてみたら大変だった件
第5話 まぁ、ってなわけで俺には新しい仲間が7人増えた。そして、みんなに名前をつけることにした。まず、1人目、さっきから皆をまとめている女性、そんな彼女に「スカーレット・アクア」と名付けた。2人目、今名付けた「スカーレット・アクア」の旦那だという。なので「ホームズ・アクア」と名付けた。3人目、「スカーレット」と、「ホームズ」の娘だと言う。なので「シャーナ・アクア」という共通の名前をつけることにした。 4人目、スカーレット達みたいに家族はいなく「マリーナ」という同じ種族だからといって一緒に暮らしているらしい。 名前は、今俺はミルクティーを飲みたい気分なので「ミルク」と名付けた。 また、たい焼きのカスタードも食べたいので、「カスタード」と名付けた。 さらに、ショートケーキが食べたい気分なので「ホイップ」と名付けた。 マイは、食い物ばっかだ!と思い違う名前にしようと考えた。 3分ほど考えた結果、かんがえついた名は「リュート」と名付けた。 我ながら良い名前である。しかし、あっという間に日が暮れてしまいマイは眠りに落ちた。
突然異世界に転生してゼロから国を築いてみたら大変だった件
第4話 「は?!」とマイが大声で叫ぶ。なぜならどこの誰かわからないのに助けられたからと言って配下になれと?本当にこの世界に来て地球の常識が通用しないではないか!マイが困っていると、少女らが「だ、ダメなのですか?」と天使のような眼差しでこちらを見つめてくる。本当なら断りたい。だか、断ったらこの子らはどうなる?と、考えた結果。受け入れる事にしたのだった。その時の少女の反応は、今でも記憶に残っている。俺以外に少女らを守る奴等が他にいるとは思えない。だから、俺は決意した。こんな奴ら殺そうと思えば瞬殺できる奴らはこの世界にいっぱいいる。西の方に10000人 東の方に8000人ほど、南の方に5000人、北の方に7000人ほど、全部で約30000人の猛者どもがこの少女らを虐殺する、そのことを考えると断ったら俺が殺したようなものになるのではないか?と、恐ろしくなりうけいれたのである。………….。