茜くんはまだ-2-
「はいはーい」
おそらく男性の声が明るく鳴り響いた。
そしてその後すぐに「あれ?!絵梨香ちゃんじゃん!どうぞどうぞ上がって〜!」
自動ドアがウィーンと開いた
ドアがガチャっと開く。
「遅くなってごめんね」と絵梨香さんがいうと
髪の毛は顎下くらいの長さで口元にほくろがあり耳にピアスがすごくある少し猫が顔な相手は「全然!最初違う人映ったから誰かと思った笑」と答えた。
「道わかんなくなっちゃってここまで案内してもらったの」と絵梨香さんが言うと
「あ、それはすいません。よかったら上がって行かれます?」
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2026/1/31 4:56
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
たんぽぽのわたげ
食べてるか寝てます。