15話 レッドウルフとの闘い2

15話 レッドウルフとの闘い2
15話 レッドウルフとの闘い2 「…全く手応えないがお前は?」 「…僕もだよ。…もしかして――ッ?!」  ジャスティスは言いかけてまた身を地に伏せる。それはロウファも同じく身を屈めファイヤバードを睨みつけながら、 「―…ッ、間髪入れずの『炎の霧』か……!」
しん
しん
アラフィフおばばですが、頭の中は小学2年生。好きな小説ジャンルはファンタジー。魔法とか大好きです。 pixivはhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18759061