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痛みの報酬【#2】
「おい、水筒貸せ」 そういうとそいつは俺の水筒をとりあげゴクゴク飲みはじめた。 「自分の飲めよ」 そういうもそいつは無視。俺なんか相手にしない。 かつての友達は、今では完全に格下の子分としてしか見られていない。 子分の主張など、いちいち相手にはしない。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2025/3/21 4:13
黒寧ロイ
はじめまして。黒寧(くろね)ロイです。不定期で投稿していきます。よろしくお願いします。