「スタンダップ」

ズキズキと痛む脳内を 青い天蓋は吸い込んでくれない 掴みかけた空想は 砂のように舞ってゆくだけ 綺麗事が僕らを救わないなんて 最初から分かっていたことだったのに
砂糖菓子
砂糖菓子
ゆっくりと小説と詩を書いていきます。 皆様の心に1つでも留まりますように。