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キミを推してたはずなのに、いつの間にか恋でした③
第2話 ❋ 推しと“繋がる”なんてアリですか!? 「……え、今日って何してたっけ?」 帰宅したひな子は制服のままベッドに倒れ込み、天井を見つめた。学校へ行ったはずなのに、一日が完全に記憶から抜け落ちている。授業を受けたはずなのに、何も思い出せなかった。 それもそのはず。
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文字数: 2205
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2025/4/4 4:49
青天目 翠
なばため すい