『願いの箱?』

『願いの箱?』
 ある裕福な家庭に産まれた女の子。 その女の子の名はエミリー。 産まれてから数年後。 エミリーは13歳になり、友達もでき、頭も良かった。 彼女は何も不自由なかった。 親が親バカというのを除けば不満はない。 ある時、その親バカな父母がエミリーにプレゼントを渡した。 エミリーが貰ったのは、一つの箱。 素材がわからない、見た目はプラスチックのようだが、触り心地は木に近い。 エミリーは何もわからず。
ゆーくん
ゆーくん
なんか書きたいやつを連載していく感じの人です