『願いの箱?』
ある裕福な家庭に産まれた女の子。
その女の子の名はエミリー。
産まれてから数年後。
エミリーは13歳になり、友達もでき、頭も良かった。
彼女は何も不自由なかった。
親が親バカというのを除けば不満はない。
ある時、その親バカな父母がエミリーにプレゼントを渡した。
エミリーが貰ったのは、一つの箱。
素材がわからない、見た目はプラスチックのようだが、触り心地は木に近い。
エミリーは何もわからず。
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カテゴリー: SF
投稿日時: 2026/9/20 10:55
ゆーくん
なんか書きたいやつを連載していく感じの人です