エアコン
壁のすみっこに張りついて、
君はずっと、白い息を吐き続けている。
ブー、という低いお腹の音と一緒に、
途切れることのない冷たい風。
朝が来ても、お昼が過ぎても、
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カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/8/9 9:20
高梁ガニ
皆さん初めまして。出来るだけ多くの作品を作りたいと思っています。出来ればコメントしてくれたらなーと思っています(欲では無いです)。最近復帰しました。心配かけた皆さん、本当にすいません!😭。これからは活動していくので改めて皆さん宜しくお願いします!