チャプター11の6

チャプター11の6  つまらなそうに呟くシン。何かに気付いたのか穢流の方を向き、 「俺の好きにさせて貰う」  挑発的な視線を穢流に投げつけたのだった―― *****
しん
しん
アラフィフおばばですが、頭の中は小学2年生。好きな小説ジャンルはファンタジー。魔法とか大好きです。 pixivはhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18759061