人生やり直せないから書き足している
夜の公園。
誰もいない滑り台が、街灯に照らされて白く浮かんでいる。
俺の居場所は、いつからかここになっていた。
誰にも見られないし、誰にも何も言われないから
ふと足元を見ると、コンクリートに残された落書き。
知らない誰かが描いた意味のわからない線や言葉
でもその一つ一つに、そいつなりの「何か」があった気がして俺はその上に自分の物語を並べるみたいに考え始める。
気づけば夜空を見上げていた
点と点を繋ぎ合わせるだけの単純な作業
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文字数: 691
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/3/21 13:02
最終編集日時: 2026/3/21 15:34
zankyou
俺の生きた証です
自分の思った事しか文にしてません
生きた記録として残したいからこのアプリ始めてみました。
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