東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~

東方九龍猿~大聖の霊薬と霧の夜市~
私は紫色の汁が付いた指をそっと舐めた。 すると、いきなり頭全体に痺れる様な痛みが走りその後「ゴオォォォーーーン!」と言う鐘の音が頭の中に鳴り響いき、私はそのまま目を閉じて「バタッ」と倒れ。 目がされると私は「はっ!!」とびっくりする。 なんと目の前に先代巫女であり、私の母さんが立っていた。
ZEROSOI先生
ZEROSOI先生
ZEROSOI先生です。 ワクワクする小説をお届けいたします