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Cry for the moon
黄昏の悠久に心を預けていた 沈みゆく太陽 水平線の境界からは温かい後光が見えている 波打ち際には引力が働いて 音とリズムは 生活の一切を絆してくれる 押し寄せる波はその実帰っていく波 どちらともなく 有耶無耶になっている
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文字数: 700
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2026/1/15 13:57
最終編集日時: 2026/2/17 19:13
ねも