Cry for the moon

黄昏の悠久に心を預けていた 沈みゆく太陽 水平線の境界からは温かい後光が見えている 波打ち際には引力が働いて 音とリズムは 生活の一切を絆してくれる 押し寄せる波はその実帰っていく波 どちらともなく 有耶無耶になっている
ねも