星仙獣王伝
第33話 新たな仲間
俺は奥義、(スターボルテクスサンダー)を繰り出した。
俺の右拳には、赤紫色のオーラと右腕からはパッションピンク色の鱗が出て来た。
ちなみにこの時空では時が止まっているので、停止時間は3分である。
俺は瞬間移動で烈翠の背後や足、胸、などを攻撃したて、とどめの必殺技を俺は繰り出した。
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カテゴリー: その他
投稿日時: 2025/4/4 8:48
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
soi zero
短編小説を書いています。最近は長めの文書に挑戦!!