第二話
黎は十五歳になった。
大和「僕は今年で六十歳だ。まさか十六年も居るとは。」
「でもここまできた。」
そう、私達は8番出口まで来たのだ。
大和「次の出口を当てられたら、僕達は帰れる…」
「そうだね、進もう」
私達は異変を探した。
何時間もかけて、何もない事を確信した。
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カテゴリー: ホラー
投稿日時: 2025/12/13 6:21
湊星浩夜
どうも!みなせです!!
他ジャンルの小説を書きます!
沢山観てくれるとうれしいな!
初作▶︎惨禍乃夜(ホラー)
次作▶︎事故旅館(ホラー)
三次作▶︎根の国(ホラー)