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あの頃の君と僕へ
あの時につきましてはー。 素晴らしければ、それで良い。 それが僕の軸だったじゃないか? 人は何かしらの感情ある。 それに僕が抗えっただけじゃないか? あの時僕が君に嘘を伝えていなければ 未来の君と僕が変わってたのに。 あの時の勝手な僕の姿が
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文字数: 578
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2025/3/29 4:31
らむねさいだ
しゅわわわわ。 2023.5.18 start