物語
風を運ぶわ小鳥達は
高く羽ばたいてたんだ
自分もそれを見て手を伸ばした
まあ飛べるはずないって笑ってたけれど
もしもあの小鳥に追いつけるなら
飛べたなら
なんでも叶えられた気がする
未来に向けて僕ら羽ばたくんだ
その未来っていつか分からないけどね
心を繋ぐ、日々の物語は続く
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文字数: 206
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2025/3/20 1:24
最終編集日時: 2025/3/21 7:40
カタツムリ
梅雨が大好きなカタツムリです。
弟が苦手です。
友達を作るの苦手です。習字を習ってますが習字は大苦手です。字を書くのも苦手です。