プリン録(ホラー)
お題・メモリ
序
だからその夜のご飯は自分で作るしかなくなったんだ……。
一
その時が何時だったのかは、わからない、暗い台所で僕は二個目のプリンを食べたその空容器を見つめていたんだ。
ニ
罪悪感は今も無い、その時、その瞬間、僕には心を癒す二個目のプリンがどうしても必要だったんだ……
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文字数: 193
カテゴリー: お題
投稿日時: 2026/5/12 12:13
最終編集日時: 2026/5/16 1:38
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
仙 岳美
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