Novelee
N
Novelee
読む
発見
募集
ログイン
メニュー
少し早く目が覚めた蝉
白いゴーヤ 夏の陽射しは、 少しばかり容赦がない。 汗ばむ肌に、 生ぬるい風。 そんな昼のために あなたは弁当を差し出した。
続きを読む
0
0
閲覧数: 21
文字数: 794
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/8/26 13:16
イモフライ
ピクルスもでしょ🥒お酒🥃好き