勘違い
私は格闘技を習っています。
それも、茶帯。
私はその時、虐められていました。
毎日隠される上履きや筆箱。
陰口を言われているのも全て耳に入っていました。
それで、つい手が出てしまった。
軽くやったつもりだった。
でも、私が「軽い」と思ってやった蹴りは、その人の溝内に深く入りました。
その人は力も防御力もあったので、「痛い」で済みました。
私はその人と同じくらい先生に叱られました。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2025/4/3 8:24
かしゅーなっつ。
小説家が夢の小4です!応援(*ˊᗜˋ)ノ゙ヨロシクオネガイシマス ※ADHDです