ふたりぼっちの終末日記

ふたりぼっちの終末日記
第三話 馬?鹿?  物資輸送車で見つけたレーションのおかげで、ナツたちはどうにか食いつないでいた。 とはいえ、生活が豊かになったわけではない。 朝は固いレーション。 昼も、もちろんレーション。
『夢屋』
『夢屋』
いらっしゃいませ。『夢屋』と申します。 当店では「少しだけ現実を離れて、非現実を味わうお手伝。」をモットーに、小説を書いています。(不定期です!) どうぞごゆっくりお過ごしください♪ (月夜の泡沫がメインの小説です!) 誤字あるかも!よろしくお願いします!