酔いの 香りに 惑う 朝に 見つめた 心の 置き場には 誰とも 交えぬ 微笑みを ウッスラ 浮かべて 溢れる 涙も 無いことに 気づいた 瞳は さまよって ユラユラ 身だけは 有るのだと 空虚な 脳で 思考した
チド
チド
はじめまして。よろしくお願いします。音楽、映画、文字が好きです。