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朝
酔いの 香りに 惑う 朝に 見つめた 心の 置き場には 誰とも 交えぬ 微笑みを ウッスラ 浮かべて 溢れる 涙も 無いことに 気づいた 瞳は さまよって ユラユラ 身だけは 有るのだと 空虚な 脳で 思考した
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閲覧数: 345
文字数: 106
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2025/3/22 11:18
チド
はじめまして。よろしくお願いします。音楽、映画、文字が好きです。