チド
390 件の小説距離
一人が、寂しいと思う事はない。 距離を取る。 無意識に。 寄り添うのは、得意でない。 ほっとかれる。 のは、だいぶ好き。 観察の癖がある。 ほっとかれながら、見てる。 景色が、流れる。 人は、流れる。 どこ行くの? 連れてって。 果てへ。 誰ぁれも知らない異国に一人。 いや、アナタと二人か。 アナタも知らないんだけどね。 まあ、いいか。 二人だろうが、一人だろうが。 見てる景色に大差はない。 紡いだ言葉は、メロディへかえれ。 あの人の行く先にキス。 睦言は天へ知られてるかも。 神を信じるヒトの見るのは。 どうやら、ワタシじゃない気はしてる。 宇宙に一人なのは、知ってる。 一人の宇宙は、寂しいのよね。 寂しいのか。 神は、寂しいのかな。 きっと見てるね。 待ってるのよ。 嬉しいのね。 距離をどうする? 埋めちゃう?
灯
チッ トッ タン チッ チッ トッ タン チッ ひぃらり 花の 蕾へと 贈る 息吹は 桃色 染まり 立川 チキチキ 立川 知己知己 遥かな 雲は 白色 に立ち 足立区 の夜は 理解を 拒む お盆 小盆の 沼に 生息 ピリピリ鳥は 母へ 告げたの ケタケタ笑い 桁桁 揺する グズル モズクを 啜る ズルズル ズゥルリ 引き出し 中身の 味わい あざとく 出し抜く 愛くるしいのは 誰ぁれ 誰ぁれ 愛恋 幽霊 暮れ夜 頂戴 いいのね ホント? 艱難辛苦 ローレン 老齢 オレンジ チンしちゃ ダメなの 絶対 解体 なんてぇ しちゃう チャウチャウ こうて こうて アタシを 買うて 労働 いうは 尊い 事よ 呑んで〜 呑んで〜 呑まれて〜 ほんで〜 郎党 組んで〜 兄弟 冗談 ダンタン とろぉり ダン とろとろぉり 墾田永年 おいでよ 魔巣魔巣 ハァトの隙間を 埋めたい リーマン ママさん ママさん タバコの火ってさ 綺麗な 色なの 悲しいくらいに あの人だって ダンスくらいは 出来る 筈よね グラスに氷 転がる 恋人 コロコロ 絡めて ワタシのものよ 愛は無いのよ 身体だけなの 可愛い貌は 得なの 毒なの 灯は 近づくと 燃えちゃうわ
サイレン
普段、音楽を二曲同時に聴く習慣があって、たまに脳に楽しいというか、変な反応というか、僕自身は、それを、面白い現象としてとらえているのだが、仕事中、ラジオの曲に外から救急車のサイレントが、上に乗ってきて、音楽の土台にびっくりするぐらい、エモーショナルにトップの音が、あまりに気持ち良く歌っていて、僕は、奇跡が、起きてるななどと、脳内で、非常に喜んでいたのであります。
冷却
好きな事を書きます。 怖い表現が、好きです。 バイオレンスが、好きです。 ぶん殴り合いが好きです。 憎しみも無く、恨みもなく、ぶん殴り合う。 美しい。 刃牙ですね。 身体です。 肉体への信仰です。 肉が、潰れる音。 グチッ。 メキョ。 ミキッ。 靭帯が、千切れる音。 骨が、砕ける音。 美しい。 荒い息づかい。 ヘヒィ。 血塗れで笑う。 血の絡んだ歯が、ブラ〜んと、歯茎から下がってる。 医者に行ったら、拳から歯が出てきた。 そんなエピソードにウットリしちゃう。 そんな僕なものだから、人との会話は苦手なの。 和気あいあいが、好きなフリ。 明るく楽しくが、好きなフリ。 多分、地獄出身。 黒い炎が、燃えている。 胸の奥の熱は、地獄の底と通じてほしい。 破壊の衝動は、いつも、いつも、自由への渇望の下にある。 わかった。 縛られるのが、我慢ならない。 怖いね。 縛られると斬りにいきたいね。 ワナワナ、罠罠、輪奈輪奈。 肉の望みを叶えてやりたい。 力の凝縮をためて、ためて。 どこへ? どこへだ? 純粋な欲なのだ。 身体が、哭く。 ギチギチ 疑血疑血。 ガチガチ 我血我血。 煮えている。 グツグツ 愚津愚津 解放の場に飢えている。 苦しみなのか、悦びなのか。 壊しては、創り、創って壊す。 延々と、永遠は。 脳に炎は、映るけど。 焼かれる前に消すんだね。 おそらく、思考だろう。 水なんだね、頭は。 頭に上がってきたら、消すんだ。 都合良過ぎだ。 胸で、燃えるだけ燃やしといて。 どれだけ燃やしといても、頭は影響を受けない。 なるほど、こりゃあ、面白れぇや。 物理学かな? 気は、科学的に認められるのだっけ? もっと色々あるよ。 自由自在に回したい。 和気あいあいも嫌いじゃない。 気の配分が、変わったので、趣味も変わります。 どんなに熱で、暴発しても、サ〜ラ〜って、冷えるんだね。 不思議ねー。 バイちゃ。
現象
ゾゾと背骨を撫で上げた音 背骨の湾曲に恋した悪女 悪女ゆえに涙のあとを知りたがる 涙の逆流は映像化すると笑いは取れるか 笑いの色の確かさは、海に浮かんだ後悔 海に行きたいが、消えてゆく誘惑がありそうなんだよね 消える煙は、ガリガリの骨に馴染む 狩り狩り 我利我利 画理画理 賀李賀李 煙みたいな過去は書こうとすれども下降を加工し彼氏の加齢を華麗に観る事など、出来ちゃう人でなし 人でなしなの 誰からたのまれなくても そういう性は 明け透けに 見えちゃう 下品が好きよ 意味を追うけど 諦めた 心の崩壊は それより魅力 幸も不幸も 言葉の範囲じゃあ あありませんかと 世に問うてみても 暖簾に腕押しの ミュージックばかりが 身体を巡る 甘み夢見 夢見は悪いけど 幸せだわ アナタがいないと 晴れた心の 彷徨うようには 出来る現実を直視してる 現実は 現実 夢は 夢 などという事は 無いと 主張せずには 死んでも死に切れません 隊長殿 主張は 酒を呑みながら 笑いながら 冗談の隙間に 入り込んだ エロスを サラサラ 流して しまう まで しちゃ ダメ エロスを 真正面から 斬って棄てる 潔さなど 嘘つきなのね 可愛らしいなんて 言うと思った? 可愛らしさを ゴミ箱に捨てて 明かりを 求め過ぎないように レッドカードを 避けるのが良い ゴミ箱に 美術を観ちゃた アナタ 好き 美術は わかりません 説明したく ありません ビンタを張られても それだけは 叶いません 叶いません 夢は 知りません 愛は 拒否します 人間性 人間性を否定された過去がある事は、実に実に、幸運だったのであります。 好き嫌いは許しませんと 吐くまで喰わせられた経験は、どんなにか鮮やかに思い出された事でありましょう。 お前の為だと面を張られ外へ出されて泣いて許しをこうた幼年は感動とともに人間嫌いを促進させる効果を発揮したのであります。 血やら暴力やら拳銃やら 世界は闇を欲する僕を含む 闇に微笑み光を憎んで満足気な無垢は救いを望まない 救いより殺傷の安堵に潤んだ瞳は陽の光を喰べて微睡む まどろみに酒を混ぜて少しずつ少しずつ舌を濡らして ヒヒっ と笑い ヒヒっ と浸す 血に混ざったアルコールに純情は顔出し恋はビョーキの現象
脳
いっつも、脳が気持ちいい。 僕のこと。 いっつも、いっぱい出てる。 気持ちいいのが。 頭が、ホワっとしてる。 クルクルまわる。 狂狂、愚流愚流と。 体感で、出てるのは、わかる。 あからさまに出てるよ。 血流の増大の感覚なのかもしれない。 抽象的な思考。 朝起きた瞬間から心がける。 日本語から離れたいのだな。 地に縛られているようで、良くない。 お空へとお空へと。 フワフワ浮いて。 舞い降り、、、、、ないのだね、これが。 飛んだまま。 地に足着けたくないの。 見物してたい、世界を。 遠くから。 離れて離れて遠くへ遠くへ。 さよ〜〜〜なら〜〜〜。 アカン。 文字におこさねば。 この時だけは。 日本語で。 だってわからないじゃない? Q分のH分のN分の、、、、。 ね、わからないじゃない? 僕だってわからない。 何でこうなったのか? 理由? 気持ちいい。 それだけ。 下段蹴りと一緒。 意味の不明は、快楽です。 気づいたのだ。 ある時。 意味なんて捨てて良くない? ってか、邪魔じゃない? 真面目に思考なんかして。 アホになっても知らないぞ。 思った。 今、気づいた。 アホになったんじゃない? 頑張って頑張って。 切れちゃったんじゃない? 多分、そう。 耐えられなかったのね、正気に。 カラオケも行けないもんね。 荒城の月を一人で、歌った記憶。 何か良かったな。 悲しみとも歓喜とも。 よくわかりません。 よくわかりません。 わからない事は、素敵です。 わかると気持ち悪いのです。 旅に出たのだな。 帰りたくないね。 帰りたくないのです。 ありがとう。 サヨナラ。 こんな透明な蒼い日は。 鬼女の涙に微笑む童の赤ぁい唇の調べより。 蒼に揺らぐ水面にはピチャリと怪魚の息づかい。 うーむ、書いていても、霞みたいだ。 山田風太郎思い出した。 忍術が、軽やかに張られてたなぁ。 深作欣二と山田風太郎。 魔界転生に小学生は、ドキドキしてしまったのです。 ジュリー。 首無い身体が、首持って、喋ったら、そら、反則ですよ。 昭和映画って、濃かったなぁ。 映画は、イケナイ内容じゃないとね。 グネグネと内臓が、ズルズル蠢動するような。 そんな、エロスとバイオレンスが、観たい。 昭和のおじさんの叫びです。 お洒落に書くつもりだったはずだ。 なんで、こうなるの。 ってか、脳機能の話を理路整然に記述の予定は、僕の脳は、官能の罠に引っ張られて、ずいぶん遠くへ来たもんだ。 春風の吹く丘で、爽やかに青春を謳歌する人間は、この世のモノでは、無いのじゃなかろうかと、そんな推論なんて、蜘蛛の眼球ほどのアートにもなりゃしないわ、などと、着地の仕方が、下手なステップを合わせる鬼太郎、猫娘の愛らしさは、100年後も変わっていませんようにと暗闇の魅力について、機会があれば、延々とイチローのストレッチのように滑らかに述べてしまいたい上丹田の働きでした。 変だね。 上丹田。 うるせい、わかってらぁ。 バイちゃ。
ムネアツ
中丹田の事。 実は、僕は、あまり発達してない。 空手を幼少時、やっていたが、型に秀でる物があった。 動きをアートで観る。 美しいものへの感性は、あったようだ。 筋肉の伸縮に面白さが、あった。 グニャグニャの身体を披露するのが、好きであった。 彼にとって、空手は、舞踊であり、美術である。 そんな彼は、組み手が、嫌い。 型では、やる気の欠片も、無かった同門が、とたんギラギラし始める。 なじめぬ場面に手脚は萎縮した。 空手は、殺傷の技術である。 相手を破壊せねばならない。 それをするには、あまりに、熱量が不足した。 熱は、ある事は、あるのだが、相手に向けてが、不得手であった。 彼の熱は、己れの動きの合理化にある。 瞑想のバリエーションとしての空手であったのだ。 瞑想は、どちらかと言えば、冷性の気を養い、燃え上がりを制御する。 釈迦が、闘争心を燃え上がらせていたとは、考えにくいものね。 燃える欲望に嫌気がさして、修行を始めちゃったわけだしね。 僕もあまり、中丹田は、必要でないかなと。 勿論、スポーツや恋愛など、魅力的なのは、確かなのだが。 人類の存続には、あまりに制御不能な中丹田は、不要であるかもなぁと、思います。 魅力だけどね、元気の源ではあるね。 アントニオ猪木は、見事に制御してた印象がある。 リングの内外で、中丹田スイッチが、切り替わるような。 燃える闘魂を演じられる。 おそらく、軸や、上丹田も発達していたのではあるまいか。 燃え上がる中丹田のパフォーマンスを冷静に観察しながらの試合運び。 動きが、特に美しかった。 パフォーマンスを監督する振付師のような眼を持っていたのではあるまいか。 モハメドアリもそんな印象。 熱を観る冷たさがある。 美しい格闘技者は、熱さと冷たさ共存する。 胸が、熱く表情が、上気するのに、眼が冷たい。 そこに言いしれぬ色気がある。 中丹田のエクササイズについて。 胸骨中央に熱い玉を入れるようにさする、又は、軽くトントンする。 あとは、胸熱なパフォーマンスを観る、聴く。 ブルースリーなんか、特にオススメなのです。 熱が、溢れ出す意識なので、バランスが、大事になってきます。 下から引っ張る下丹田や、冷性の軸、上丹田、ともに形成すると良いと思います。 無いと、脳に上がっちゃうのです。 恋煩いも熱に虜の現象なのさー。 ぜひ、バランスを鍛えて恋愛上手になりましょう。 イェイ。 ふと思ったが、僕は、ジャズばかり聴いているから、熱量が、少ない?or上丹田が、奇妙に発達し過ぎてスポーツに興味が無くなった。 機会があれば、ジャズと気のバランスについても考察したいなぁ。 では、又。 グッナイ。
ハラの事
下丹田について。 重みの意識です。 腸とか、胃とかの重みが、乗るとこなのだと思います。 内臓の重みさえ、心身の充実に利用するなんざ、アンタも隅に置けないねぇ。 江戸っ子の言葉に憧れてしまう。 そうだ、江戸の人は凄いのです。 浮世絵に描かれた人々のなんとリラックスの行き届いた佇まいでありますことよ。 ゆあ〜ん、ですな。 ゆよ〜ん、でもありますな。 柔さを、表現したかったのです。 努力、根性とは無縁であったであろう事をうかがわせるタコちゃん人間。 タコちゃんマンと命名したい。 北野監督作品は、張ってるねぃ。 ピーンと透明が、伝わるねぃ。 銃撃の配置が、星座に変わるたぁ、イッテルねぃ。 ツービートの漫才を一度腰を据えて見なきゃ、などとも思うのです。 『ソナチネ』推し。 銃撃の舞台となったホテルで、働いてた事があるのです。 で、丹田だ。 あった方が良いよね。 薩摩隼人が、練りに練ってたイメージ。 一振りにかける気合いみたいな。 避けるという選択肢を排除しちゃう怖さ。 そんな感じ。 大腿骨に秘密がある。 外転、外旋です。 エクササイズの例をあげます。 坐禅、股割り、蹲踞など、です。 質感は、ズシリとか、どっしりになります。 安定感の増大が、望めます。 相撲、柔道などでは、強さを発揮しやすいでしょう。 自分は、動かずに相手を転がす。 そういう場面で役立ちます。 試験勉強など。 やらなきゃならないのに、気が散る状況。 是非、椅子の上ででも坐禅を組んでいただきたい。 ハラがきまり、今、ここ、に集中出来ると思います。 軸と合わせると、制御系のアイテムが、揃うので、鬼に金棒、菅原文太に拳銃です。 怖い表現したがるね。 多分、僕は、上丹田が、かなりのユニークさで存在してるはず。 上丹田で、上丹田を分析する。 かなり、面白い観察を記せると思う。 それは、次回以降に譲りたい。 その前に、中丹田もあるのだった。 メラメラ燃えるアイテム。 エクササイズ法も捻り出して提示したい。 朝から思考をし続けて何か、いっぱい何か出ちゃう夜なのでした。 又ね。 バイちゃ。
意識の存在
丹田について。 一般的には、臍の下、数センチの場所に出来ます。 臍下丹田なんて言ったりします。 スポーツや武道などで、動きの中心なんて言われる事も多い気がします。 日本武道は、ここの意識が、かなり濃いように思います。 ハラを据えるなんて言いますね。 ハラをわるとか。 腹切りの文化もそういう意識の土台があっての儀式であったのかもしれません。 腹から声出せなんて、言われた事があるかもしれませんね。 どういう事か? 僕は、下丹田を効かせろ、だと思っています。 効かせると通りが良い。 朗々と響く。 魅力的な声には、不思議に心にふれる何かがあります。 何かとは? 意識だと思ってます。 色々と意識は存在しますが、臍下丹田の役割は、重要だと思っています。 その丹田ですが、臍下丹田以外にも存在します。 上丹田、中丹田、下丹田の三つです。 臍下丹田は、下丹田とも表現されます。 意識なので、もっと増やそうと思えば、増やせると思います。 チャクラなんて、かなりの数が、背骨上にありますね。 丹田を細分化するのも興味深い実験ですね。 まあ、三つだけなら複雑になり過ぎないし、役割も人類にかなり共通するので、適当なのでしょう。 細か過ぎると理解不能度が、上がってしまう。 プログレッシブロックのようだ。 複雑さに心血を注ぐのも嫌いじゃないね。 昔、パットメセニーの曲を演奏した事がある。 八分の七➕八分の五という、crazyなリズムであった。 快楽があった。 意識が、身体から離れ宇宙へ彷徨う体感があった。 釈迦の涅槃もこういうモノであったのかもしれない。 抽象度が高い。 そういう表現が、的確であるかもしれない。 あまりに抽象度が、高いと言い表わせないのだ。 気持ち良かったよ、という事くらいだ。 意味などのらないのだ。 意味をつけたら、地に堕ちる。 天使が、恋を覚えた瞬間、魔に身を浸す。 魅了されるのは、甘ぁく、蕩けた危険を口にするようで。 なかなか、抗いがたい、衝動に思わずフルエが、ハシッテしまうものかもしれませんね。 結構、このように妖しく心が、解けた文を書いてしまうのも丹田抜きでは、説明が、し難い。 踊る炎の胸の内は、メロメロ、めろめろ、綺麗に揺らぐのです。 中丹田と言いますな。 下丹田が無いと炎は上がってしまうのです。 恋にのぼせた経験が、お在りですかな? 抑えられぬドキドキが、脳を焼くのです。 それは、それで、なかなかに、可愛らしい経験かもしれませんが。 告白なんて場面は、燃えながらも冷靜に想いを、伝えねばなりせんね。 そこで効果的なのが下丹田となります。 続きは、又、次回。 しかし、面白いのかな、この話。 僕は、めちゃくちゃ面白いのだが、、、、。 では、バッハとモーツァルト、禁断の同時摂取の夜は、ユルユルですよぉ。
こわれもの
中丹田が、メラメラする。 胸が、燃える。 逆境が好きという特徴がある。 批判されるのが、嫌ではない。 来いと、恋と、濃いと。 遊んでしまった。 変な方、行きたがる。 中丹田の話だった。 勇気凛々の意識なのです。 宇宙刑事ギャバン好きでねぇ。 若さとは、振り向かない事さ。 これである。 突進力だ。 ぶつかり合いが、好きなのだ。 だって、燃えるじゃん。 少年ジャンプの世界。 孫悟空は、相手が強いほど燃えてた。 メラメラするからね。 愉しいのよ、ピンチが。 そういう意識でした、中丹田。 場所は、胸骨の中央部です。 あまり、興奮すると寝れなくなる。 燃えた意識が、脳を焼くのだ。 ファイター型が、寝付けない理由。 下丹田と、上丹田のバランスですのじゃ。 これについては、次の機会に書きますのじゃ。 詰め込み過ぎは、ごちゃごちゃするものね。 カレーは、かき混ぜる派です。 炒めるのも好きです。 やたらと野菜を放り込んで、フライパンを引っ掻きまわして、興奮します。 軽く変態です。 ヘヘッ。 中丹田が、脳を焼くので、記憶はトビトビです。 めっちゃ楽しいよ。 制御不能の運動性の夜は、実は、上丹田で、抑えてますのじゃ。 本格的に、グチャグチャだね。 支離滅裂は、やめられん。 free jazzって意味わからんよね。 大好きだけど。 壊れたんだな、どのタイミングか知らんけど。 人生のどっかでぶっ壊れたんだな。 産まれながらに壊れてたかも。 オーメン。 思いついた事書いちゃうね。 ハハっ。 明日、仕事。 壊れてしまおう。 壊れたボクを暖かい眼で観たいなぁ。 冷たい眼でも観たいなぁ。 見られるのが、好きね。 そういう事はだね。 中丹田が、燃えますのん。 丹田で、しばらく考察したい。 まとまった、、、、のか。 じゃ、明日もぶっ壊れてやるぜ。 バイちゃ。