雑文1

先に断っておくと、これは作品ではなく、僕がひたすらにぐちぐちと語り続ける内容の雑文となっております。息を飲む展開も、くすりと笑える冗談もありません。ご了承ください。 共通テストが夢に出てきます。死ぬほど怖いです。 白状すると、そんなに勉強してません。普段の勉強量に毛が生えた程度です。だけど改善する気も起きません。今さら面倒くさいからです。共通テストの不安を払拭したい。でも勉強だけはまじでしたくない。そんなクソみたいなジレンマに首根っこ掴まれてます。 最近の楽しみは夜更かしです。ラジオにはまってます。オールナイトニッポンが好きです。あとは普通に読書です。誰かが何かを喋っている環境でする読書が好きです。だから学校で読む本が大好物です。そんな学校ももうすぐ卒業です。悲しくなります。 とにかく不安です。何がと言われるとわからなくなります。だけど何かしらが不安です。何かしらが不安だから何かしらをしてると落ち着きます。でも何かしらをする自分をめんどくさく感じる何かしらがあるせいで僕には何かしらもくそもありません。不安定な己に嫌悪を覚えます。だけど時おりそんな自分も好きになります。なんかもう色々おかしくて、結局はこうして何かしらを書いている時が一番落ち着きます。それなのにやっぱり書けなくなります。単純に脳のリソースが足りてないのか、僕にはわかません。ただ確かなのは、不安、お前船降りろ。 どうでも良い話はあとで小説のネタにするとして、おすすめの映画を紹介したいです。
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Je dois m'ennuyer 11.4 ~