ラクの旅
第十三章 馬上の恋人?たち?
私は 相反する 思いに振り回されながらジェイクの 背に掴まった
振り落とされそう
なーご
びゃうう……
おチビも馬上の仲間だ
「ジェイク……」
ジェイクの 背中が頼もしい
掴まっていると どれだけ鍛えられているかがわかる
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文字数: 1560
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2026/1/2 9:33
最終編集日時: 2026/1/2 17:25
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
古都綾音
ライトノベル等書いてます
よろしくお願いいたします
主に巫女ものがすきです
和風ファンタジー
どうぞいらっしゃいませ
ド天然おばさんでーす
一緒に書こうよ 幸せを💞がモットーでーす\(^o^)/
元 蛍里 時雨です
風の標しは16年も前の小説を書き足してます
なのでね出てくる携帯が ガラケーだったり 自動改札が普及し始めたりも❣️ノスタルジックな冒険をお楽しみください
西洋物にも最近目覚め万進しています
蒼月なんかもおたのしみに