あたりまえ

あたりまえ
毎日連絡をとるのが当たり前だった ことあるごとに報告するのが当たり前だった 沈黙でも苦じゃないのが当たり前だった 毎日来ていた連絡は いつの間にかどんどん素っ気なくなった 毎日言ってくれていた言葉は
大佛
大佛
いつか生きたいと思えますように