ノートの落書きは未だに消せない
僕には、好きな女の子がいた。
おっとりしていて、優しい子だ。
でも、男子が苦手なようで、打ち解けるのが難しかった。
隣の席になると、授業でも喋る機会が多くなって、心を開いてもらえた。
たまに一緒に帰ったりしたし、周りからもお似合いと言われていた。
彼女も、僕と居るのが嫌そうじゃ無かった。
一緒に巫山戯た事もするようになった。
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カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2023/6/23 6:04
緑葉
こんちゃ。
小説下手くそな梅雨ちゃんポタクです。
ストーリーの方が更新頻度高そう。
常にていふです。おなしゃす。
あ、ふぉろ返すぞい