鬼
 鬼、そう言われたら、きっと角が生えて、棍棒を持った地獄の鬼を想像してしまうでしょう。  私は鬼、と言われたら、やはり地獄の鬼を想像してしまいます。  しかし鬼と言われると、姿と共に、その鬼が存在しているか否かも想像してしまいます。  もし存在するのならば、その鬼には家庭もあって、仕事もあって、棍棒の手入れだって欠かさない、そんな鬼もいるかも知れません。  同じ様な事を考えたことはありますか?  コメントで教えてください。
オルカ
オルカ
どうもこんにちは!よろしくお願いします〜 アドバイスとかはよほどしっかりしたやつじゃないと受け付けてません。自分のやり方を貫いていく精神です。 言葉遣いとか間違ってますよぉ〜とかだったら遠慮なく言ってください。マジそのままは恥ずすぎるので 追伸 妖怪だって、スマホを弄ったっていいじゃないか!