16話 レッドウルフとの闘い3

16話 レッドウルフとの闘い3
16話 レッドウルフとの闘い3 「…これ…試験ってレベルだと思うか……?」  眼下に広がる溶岩の熱気でロウファもジャスティスも顔が真っ赤になっている。 「分からない、けど……」  ジャスティスは言いつつ首を横に振る。
しん
しん
アラフィフおばばですが、頭の中は小学2年生。好きな小説ジャンルはファンタジー。魔法とか大好きです。 pixivはhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18759061