妻の遺書と酒
享年28歳 上富雫(かみどめしずく)
「 上富真一様でございますか?
…ご本人から遺書が届いております。」
どうぞと言ってその男から一通の封筒を渡された。
自分の家族にさえ手紙一枚も残さなかったくせになぜ俺にだけ?
と疑問は浮かんだ。
お礼を言って帰路に着く。彼女の親族から声を掛けられたが、今は何も話す気にはなれなかった。
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カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/9/5 6:52
卸売生姜
はじめまして。私は卸売生姜というものです。
最近もよんとツイステにハマってます♡