Novelee
N
Novelee
読む
発見
募集
ログイン
メニュー
僕を忘れた自分へ
僕のことをわすれたぼくへ 一つだけ届くというのなら、どうか僕の願いを聞いてください。 不可能だとわかっていても、一歩踏み出してください。 あなたから見て遠い未来にいる僕は、その事で、今でも時おり夢を見ます。
続きを読む
11
5
閲覧数: 406
文字数: 1732
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/4/16 7:56
最終編集日時: 2026/4/16 8:11
ot
面白い物を読ませてくれる人が好きです。 noteにもいます。 11.4 ~