1人の気楽さ

1人の気楽さ
少しノンフィクション。 プール後の疲れた足で階段を上り、図書室へ向かう。 私は1人で歩く。 横には誰も居ない。後ろには、かつての親友達がいる。 いや、親友なんて形だけだった。 「図書室とか久しぶり〜」 「風花毎日図書室行ってるよね?陰キャかよw」
緑葉
緑葉
こんちゃ。 小説下手くそな梅雨ちゃんポタクです。 ストーリーの方が更新頻度高そう。 常にていふです。おなしゃす。 あ、ふぉろ返すぞい