夕暮れと飲み物と推しと私 「前書き/月と散文」

【前書き】 このエッセイは、私が小説やマンガを主にした好きなものを紹介していくものです。  決して、批評したり、偉そうにうんたらかんたら語る文章ではありません。そんな資格は、私には未来永劫ありません。  ただ、好きな作品がもっと広まるといいな、という想いで不定期に書いていきます。  いつ終わるのかも分からない、おじさんの独り言です。  もしこの後の文章を読んで、「この作品、面白そうだぞ」と思ったら(本の場合、出来たら紙で)買ってみてください。見てみてください。  その輪が、少しでも広がってくれれば、私の活力になります。もちろん、何かしらの反応を示していただけるだけでも嬉しいです。  そして、もし買った作品が面白かったら、他の人にも勧めてみてください。 「推しは推せるときにおせ」という言葉もあります。
きと
きと
就労移行支援を経て、4度目の労働に従事するおじさんです。 あまり投稿は多くないかも知れませんが、よろしくお願いします。 カクヨム、エブリスタでも小説を投稿しています。