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泡色。
私の欠片は海に堕ちた 吸い込まれるほど綺麗な海に 水色みを帯びた透明感のある泡が 深い藍色の中で散る 私は海で満たされた
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閲覧数: 440
文字数: 121
カテゴリー: 詩・短歌
投稿日時: 2023/12/10 3:37
蒼
誰にでも認めてもらえるような小説が書けるようになりたい