第1話最低最悪の探索者

第1話最低最悪の探索者
KP「おっし、時間になったからクテゥルフ始めるぞ、探索者の紹介をしてくれ。」 凛童(アズミオ)「甘初凛童、圧倒的な人生の負け組ニートです。」 KP「おいちょっとまて。」 アズミオ「どうした?。」 KP「お前ステータス全部初期値なんだが、あと年齢の所、『知らん』ってなんだよ。」 アズミオ「いや、普通にやってもいいんだけど1回ぐらい縛りプレイして遊びたいじゃん?、だから今回はステータス初期値にしてきたんよ。」 KP「持ち物何も無いのと推奨技能取ってきてないのは?」 アズミオ「それも縛りプレイ。」 KP「お前真面目に探索する気あるか?」
アズミオ
アズミオ
基本的にTRPGのリプレイ小説とファンタジー小説を書く予定、執筆初心者で国語力は高くないです。 一応中学生、厨二病はもう過ぎました、多分。 じゃんじゃん話しかけてくれると嬉しいです。 アイコンは五百式カットインメーカーで作りました。