残夢

残夢
なぜ夢は 夢であることに気づけないのだろう。 なぜ目が覚めてから それが夢だったと気づくのだろう。 気づかなければ 幸せなままで居られたのに。 今朝方まで見ていたあの幸せのひとときは
閲覧数: 31
文字数: 113
カテゴリー: 日記・エッセー
投稿日時: 2026/8/7 16:22
びーだま
びーだま
短編のものを投稿します。全くの素人です。