チャプターエンド3

チャプターエンド3
チャプターエンド3 「…邪魔だな」  シンは神門穢流を一瞥すると吐き捨てる様に呟いた。 ***** 「……ッ」
しん
しん
アラフィフおばばですが、頭の中は小学2年生。好きな小説ジャンルはファンタジー。魔法とか大好きです。 pixivはhttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18759061