友達の思い出のアルバム

#1.私の大切な友達は親友だった小さい頃から一緒にいた頃もう、引っ越し言われた親友泣いてた。「親に遠い行かなきゃ行けなくて親にも離せなくてほっといて無くて親にもひとりぼっちに困るからいつか会えるとその時約束ね」流れ卒業の日は親友待ってた。私の家は驚く真琴ちやんねぇ最後だから一緒に行こう。美菜ちゃん言われた「最後だから写真撮りたいけどいいですか?デコレーション写真作ろう。」真琴泣いて嬉しい「うん……美菜ちゃんいこー。」学校へ着いたでした他の生徒たち体育館ビシつとしっかりちゃんとしてたら親に来てくれた見てた。親に伝えた。立派になったね。学校の先生最後言われた立派になっていつか相談しなさい来て大丈夫です。生徒ははーいたち写真撮ったあと美菜ちゃん手伝いして、引越しトラックバス来てた。美菜ちゃんありがとう。またいつかもし子供できたらお世話になってね約束ね。ホント親友だものLINEする。ーまたいつかー大人になった。28際になって結婚無し1人生きると決めてけど。会社終わった頃歩くすると美菜ちゃん姿似てるその時見て探してけどもう居ない。なんで連絡来ないの? ーーー続くーーー
れいちゃん
れいちゃん
身体障害者持ちながらろうあ者持ちながら手話使ってるけどそれは小説ファンです。毎日読んでるしたり書くすき