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美しい世界で
生きることにただ疲れて、 あてもなく夜道をさまよっていた。 時刻は午前一時過ぎ。 当然だけど周りに人は誰も居ない。 聞こえる音は私の足音と冷たい夜風の音色だけ。
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文字数: 1983
カテゴリー: ファンタジー
投稿日時: 2024/9/24 13:35
最終編集日時: 2024/9/27 14:34
巡り
ストレス発散程度に書いてます。