美しい世界で

美しい世界で
生きることにただ疲れて、 あてもなく夜道をさまよっていた。 時刻は午前一時過ぎ。 当然だけど周りに人は誰も居ない。 聞こえる音は私の足音と冷たい夜風の音色だけ。
巡り
巡り
ストレス発散程度に書いてます。