imitate your lover
「ピピピッ」とうるさくなった
目覚まし時計の音で目が覚めた。
隣を見るとまだ眠そうに目を擦る君の姿が見えた。
そっと近くによって首元にキスをした。
昨日つけた跡がまだ残ってる。
「起きた?」と君が私に問いかけた。
んーと曖昧な返事を返しておいた。
0
閲覧数: 161
文字数: 695
カテゴリー: 恋愛・青春
投稿日時: 2024/12/5 14:38
最終編集日時: 2024/12/5 14:41
注意: この小説には性的または暴力的な表現が含まれています
桜夜
日々の中で思ってることとか経験を書いてる日記みたいなものです。
基本的に深夜投稿
共感してくださる方ありがとう(*^^*)
最近暑くてずっと体調不良