くろやぎさんゆうびん
とある街には小さな時をかける郵便屋さんがあった。
「しろやぎさんたらよまずに食べた、しーかたがないので…」
と、少女が歌いながら郵便屋に入ってくる。すると少女は受付にいる黒やぎを見て興奮しながら、
「黒やぎさんだぁ!このお手紙、十年後のあたしに届けて!」
少女がそう言うと黒やぎさんは少女から手紙を大事に受け取った。
「分かりました。そこでお待ちくださ…」
「ねえね!黒やぎさんってほんとにお手紙食べるの?」
「食べませんよ紙は。美味しくないしまずいですから」
と言って黒やぎさんはタイムマシンを設定して、時間を先に送らせた。十年後の世界に来たのだ。
「お届け物でーす…あのー」
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カテゴリー: その他
投稿日時: 2026/3/16 12:40
最終編集日時: 2026/3/16 12:43
カタツムリ
とりあえずメロンパンと眼鏡男子女子は世界救うと思う。
メロンパンと金平糖とアイスボックスが好き
だいぶ口悪い
成績は目指せオール4
ダイエットもして今年はモテてやる!