くろやぎさんゆうびん

とある街には小さな時をかける郵便屋さんがあった。 「しろやぎさんたらよまずに食べた、しーかたがないので…」 と、少女が歌いながら郵便屋に入ってくる。すると少女は受付にいる黒やぎを見て興奮しながら、 「黒やぎさんだぁ!このお手紙、十年後のあたしに届けて!」 少女がそう言うと黒やぎさんは少女から手紙を大事に受け取った。 「分かりました。そこでお待ちくださ…」 「ねえね!黒やぎさんってほんとにお手紙食べるの?」 「食べませんよ紙は。美味しくないしまずいですから」 と言って黒やぎさんはタイムマシンを設定して、時間を先に送らせた。十年後の世界に来たのだ。 「お届け物でーす…あのー」
カタツムリ
カタツムリ
とりあえずメロンパンと眼鏡男子女子は世界救うと思う。 メロンパンと金平糖とアイスボックスが好き だいぶ口悪い 成績は目指せオール4 ダイエットもして今年はモテてやる!